コメント
こんばんはぁ~♪
まらはそういう意味ですよね。
熱海の秘宝館思い出しちゃいました(笑)
ワンタンでたら再訪したいですね。
mocopapa(S852) | 2020年2月29日 23:42こんばんは。
やっぱり夜の店名そいつでしたね笑笑
てる氏 投薬中 | 2020年3月1日 00:05としさん,どうもです。
夜の店名(笑)
八雲さんイメージでいただくと肩透かしというか,かなり違いますよね。
私もとしさんも塩派ですので,感じたことは似てるのかもしれません。
鶏の方が私には合ったかな?
RAMENOID | 2020年3月1日 04:37おはようございます☆
「八雲」ご出身の方のお店ですね。
コチラは気になってるんですが営業時間のハードルがやや高めです。
「まら」ってやっぱりアレですよね(笑)
地方では信仰の対象になったりしますけどやっぱり同じなんでしょうか。
ノブ(卒業) | 2020年3月1日 05:57八雲好きとして気になりますが、
まったく違ったタイプのラーメンなんですね🤔
まら、凄いですね😱
NORTH | 2020年3月1日 08:01おはようございます
まらはそういう意味でしたか!
これは立派なものですね!
思わず自分のと比べちゃいましたよ😅
女性からしたらありがたやですかね🙈
キング | 2020年3月1日 08:15おはようございます。
ブログの写真見ましたよ^^モコさんの言われる通り秘宝館や川崎の金山神社を思い出しました☆
poti | 2020年3月1日 08:43どもです!
和風ラーメンのようなですか
どんなラーメンなんでしょ、銀座のひょっとことかがパッと浮かびますが。
まらはその意味ですね。
銀山温泉へ旅行へ行った時に、山奥にある神社へ参拝したら
おまら様が沢山祀られてました笑
さぴお | 2020年3月1日 11:22確かに見た目、八雲っぽくないですね。
けど、アソコの出身なら確かなのでしょうね。
そういやあ、八雲もずーっとご無沙汰でしたわ・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2020年3月1日 16:32出身店のコピーではない、
独自のアプローチの様ですね。
私的には塩や海老雲呑の登場も、
期待したいところです。
ブログのラストPhotoはご立派ですね笑
おゆ | 2020年3月1日 16:32こんにちは。
早速の新店訪問ですね。
色々出汁にもこだわりがある感じですね。
ワンタンのリリースも楽しみですね。
ももも | 2020年3月1日 19:45こんばんは!「ほころぶ」決して悪い言葉じゃないですよ(^^)
花の蕾がほころぶ・・とか
みずみず | 2020年3月2日 00:07シンプルなビジュアルながら
スープが重厚感あふれる内容なんですね。
とってもそそられます。
YMK | 2020年3月2日 08:14こんばんは!
も〜😵夜だからってマラ…なんて😅 行く時には私も写真撮って来よ😂
いっちゃんパパ (引退視野) | 2020年3月2日 18:17こんばんわ~
昨日、亀サンのところにもコメントしたところなんですが、
「八雲」さん出身となると気になります。
それが、見た目別物の一杯でも?
バスの運転手 | 2020年3月2日 21:31
としくん
vye04005

BUBU

タバサ





[注文方法] 口頭注文、後会計(通常は前会計?)
[メニュー] 中華そば
[価格] 850円
[スープ] 鶏豚+魚介/清湯
[味] 醤油
[麺] 細麺(140g位)
[トッピング] チャーシュー、メンマ、海苔、三つ葉、白髪葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12578725382.html
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「山形料理と地酒 まら」という居酒屋を間借りしての昼のみ営業で、店主さんは「八雲」ご出身らしいが、見る限りラーメンは別物。
11時20分で先客1名。
自粛ムードの影響があるのかも知れない。
「中華そば」と「鶏そば」の2本立てメニューから、前者を口頭注文。
前払い制との情報だったが、この日後払いだったのはたまたまかな。
先客分を作り始める前だったようで、5分ほど経って2杯作りのうちの一方が、私の元に届けられた。
[卓上メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12578725382-14720864849.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12578725382-14720864877.html
■ スープ
店頭の看板には「瀬戸内産煮干しを始め」とか「10種類の素材を使用」と案内されているが、スープを支配するのは鰹や鯖っぽい節系。
ブワッと寄せる節風味を軸に、煮干や昆布などの魚介が脇を固め、鶏豚の動物系が分厚く支えるイメージだ。
醤油は色あいほどには主張せず、仄かな甘味を伴う芳醇な旨味が、余韻で魚介と絡み合う。
ひと頃流行った和風ラーメンの出汁感を強く重厚にした味わいで、突き抜けるタイプではないものの、確実に飲み手の琴線を刺激する。
出身店のスープとは異なるが、店主さんの実力は十二分に窺い知れる。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12578725382-14720864900.html
■ 麺
軽く波打つ細麺で、加水は中程度か。
口当たりは滑らかソフトなイメージだが、そこそこ強めの歯応えと程よいモッチリ感。
そうかと思えば歯切れも軽快で、多様な麺キャラが結構面白い。
スープが程よく馴染み、麺の風味との融和も上々。
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12578725382-14720864908.html
■ トッピング
2枚のチャーシュー、メンマ、海苔、三つ葉、白髪葱。
2枚のチャーシューはどちらもホロヤワ系の煮豚。
片や肩ロース、一方は緩く巻いたバラ肉のように見えるのだが、食感に大きな違いがないので定かでない。
ちょっと煮込み過ぎのような気もするものの、スープの染み込みは良く、まあイケる。
2本の太メンマはサックサクで筋も全く当たらず、和出汁の染みた味わいがスープにピッタリ。
海苔の載せ方が、出身店とも異なって面白い。
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12578725382-14720864957.html
[チャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12578725382-14720864928.html
■ 感想など
出汁感溢れる重厚でコク深い和風ラーメンを堪能。
店名通り、ほころび始めた蕾が、大きく開花することを期待したい。
店名といえば、店内にこんな置物を見つけたが、大家さんの「まら」とはそういう意味なのか?
ブログ末尾に写真を載せておく(笑)
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント: