mocopapaさんの他のレビュー
コメント
どもです。
鳴龍さんの歴史を見てきたんですね🎵
昼しか行ったことが無いので、夜鳴龍に
行ってみたいです🍺
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年5月18日 09:22こんにちは。
昔を思い出しながら夜鳴龍を満喫できたみたいですね!私もまだ昼しか行ったことないので、夜に行ってアラカルト楽しみたいんですよね~♪
poti | 2020年5月18日 12:28こんにちは。
こちらの醤油ラーメンを見るとちゃぶやのラーメンが食べたくなりますw
Stag Beetle | 2020年5月18日 14:13こんにちは😃
ナイス&うらやま鳴龍です。
SGSてセルフ味変とは斬新です。
8年前は私はまだ投稿してなくて、翌年の初訪で
食べた味噌が響かず、リピートまで1年半かかりました。
アホ舌駆け出しの頃の時間を取り戻したいです。
としくん | 2020年5月18日 14:32どもです!
8周年でしたね。バランスよく食べていらっしゃいますね。
いつもここの塩への誘惑を振り切るのが大変なんです。
一つの寸胴で作っていたとは。
たしか「何が入っているかわからないような渾然一体とした味」を目指してるんですもんね。
塩は麺違いましたっけ…気になってまた食べたくなってきました…!!
「たむら」なるお店は鳴龍系譜であったとは…これは気になります!!!
さぴお | 2020年5月18日 16:32こんにちは。
お一人で夜鳴龍とは羨ましいです。
外国人客もいなくなったので行くなら今がチャンスなのでしょうが・・・県境を越えられません。
glucose | 2020年5月18日 16:52こんばんは。
夜鳴龍羨ましいですね~
地方から見ると東京はまだまだコロナの巣窟。
緊急事態宣言が解除されたら帰れるんで、
炙り焼きチャーシューで一杯やりたいです~
kamepi- | 2020年5月18日 20:40こんばんは
自分も鳴龍のレポが2件控えています。
つけ担々と並の担々。
でも塩のワンタンで下書きのレポ作って土壇場で担々麺にしたのです。
次回はこれを^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年5月18日 21:01こんばんは。
さすがの初レビュアーならではの愛情も、
伝わってきました。8周年おめでとうございます!
以下、長文失礼します。
モコさんには無論敵いませんが、
ワタシにもとても大事なお店です。
初訪問は2015年3月の担々麺でした。
皆さん方と知り合う前の頃です。
そのレポにノースさんから頂いた初コメが、
現在の繋がりへの起点になりました。
振り返ると、
同年11月迄の8ヵ月間で、
総計24回のレポを上げていました。
我ながら改めて驚きました。
私にラーメンの素晴らしさや楽しさを、
教えて下さった斎藤店主に改めてアッパレ!
おゆ | 2020年5月18日 21:51こんにちは。
鳴龍さんも長蛇の列は緩和されていますか。
市販の担々麺をゲットしたので、
近いうちに拵えてみます。
ももも | 2020年5月18日 21:51こんばんは!
自画自賛されてる通り、多様なメニューを楽しまれてますネ(^_-)-☆
先日の夜近くのお店食べた後フラッと前を通った時珍しく並びがなかったんで、立ち寄ればよかったナ…
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2020年5月18日 23:17mocopapaさん,どうもです。
こちらも8周年ですか。
できて人気が出てきたころ始めて行ったのですが,すでに外待ちができていたのを覚えています。
これで43杯め,人気に貢献してますね。
RAMENOID | 2020年5月19日 04:55こんにちわ~
再訪したいなぁ~と思いつつ、前回の訪問からかなりの時間が経っちゃってますよ。。
落ち着いたら、食べに(飲みにw)行きたいです!!
たく☆ | 2020年5月19日 11:49こんにちわ~!
もう8周年なんですね!
去年、病気明け4年ぶり位に訪問、メッチャ堪能しました♪
流石に外国人は居ませんでしたか?
今がチャンスかも知れませんが田舎から出て行くには、もう少し我慢かなぁ?
バスの運転手 | 2020年5月19日 12:52ご無沙汰してます😊
8周年行けなかったのは残念です😢
久しぶりの外ラーは鳴龍と決めてます!
NORTH | 2020年6月3日 15:09
mocopapa



川崎のタッツー






https://ameblo.jp/mocoinojv/entry-12597256351.html
--------------------------------------------------------
5月中旬、会社帰りに大塚の【創作麺工房 鳴龍】を訪問。
5月17日で8周年を迎えます。開店前に到着し、PP。
1年ぶりの訪問になります。
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759194904.html
コロナの影響で開店時シャッターは12~13人。外国の方は0ですね。
開店前に、地下の製麺室から戻ってきた斎藤店主ご夫婦にご挨拶。ヾ(@^▽^@)ノ
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759194450.html
定刻開店し、まずは券売機でチケットを購入。
とりあえず、お酒とつまみですね。
酒類の提供は19時までですから。
麺は、お酒を飲んでから選びます。
カウンター一番奥の席に着席し、チケットを店員さんに渡します。
まずはビールが登場。
この日は斎藤ご夫妻と男性店員さん2名の4名体制。
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759194909.html
冷えたスーパードライをぐぃっと一杯 オイチー(*^▽^*)ノ
続いて炙り焼きチャーシュー(オニオンソース)が到着
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759194935.html
おつまみメニューで一番好きかな。厚みのあるレアチャーシューをバーナーで炙り、ガーリックが効いたオニオンソースを乗せたものですが、これが絶品!!!
柔らかくてソースがまたいい味なんです。
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
🍖ステーキをいただているようです。
おつまみは夜営業だけなので、夜伺った時は必ずオーダーする大好きなつまみです。
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759194949.html
調子が乗ってきたので、海老ワンタン(スパイシーガーリックソース)と生レモンサワーを追加。ヾ(@^▽^@)ノ
海老ワンタン(スパイシーガーリックソース)が到着。海老ワンタンにひと手間加えたガーリックソースの1品。大量のネギとニンニク、そしてたっぷりの辣油と醤油ダレが組み合わされたこのつまみは元気が出ますね。
辛くてパンチがありますからね。(((o(*゚▽゚*)o)))
但し、結構辛いのでHな人は避けた方が良いかも。
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759195236.html
ニンニクのパンチと辣油の辛さはインパクトがありますが、それに海老ワンタンが負けてないのが最高なんです!
海老と肉餡のの旨味に食感はパワーがありますね。
たっぷり入った餡を包む皮も以前よりかなり薄くなって、そして旨い皮ですね。
また進化している!(人´∀`*).。:*+゜゜+*:.。.*:+☆
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759195247.html
炙り焼きチャーシューも半分くらい食べ進めた後は、卓上の花椒を乗せていただきます。
これがまた良く合うんですよ。
香りの良い花椒+オニオンソースの組み合わせがナイスなんです。
付け合わせのクレソンもまた美味しい+.o.+゚ルン♪ヾ(●’∀’●)ノ♪ルン゚+.o.+゚
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759195250.html
そろそろ締めをいただこうと思いどうしようかなと思案。
担担麺を食べようと思ってきたのですが、辛いおつまみいただいちゃったのと、普通の海老ワンタンも食べたくなって、それなら塩でしょうということで塩拉麺と海老ワンタンのチケットを購入し、オーダー。
これまで鳴龍でいただいたものを分類(限定や冷やしも含む)すると下記の通りで、バランスよく食べていますね。(自画自賛)
醤油拉麺 10
塩拉麺 9 (今回で 10)
担々麺 7
酸辣麺 7
味噌拉麺 1
醤油つけ麺 5
担々つけ麺 3
塩拉麺+海老ワンタン(3個)が着丼です。
真っ白な小振りで深さのある丼が白い受け皿にのってレンゲが添えられて着丼です。
深さがあるので、麺もスープもしっかり量が入ります。
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759195274.html
中央のきれいに切りそろえられた白髪ねぎに揚げ葱と九条葱が乗る立体的で素敵なフォルム。
この辺のビジュアルも流石ですね。
追加した海老ワンタンが周りを囲んでいます。
白髪ねぎの下には、チャーシュー、メンマが隠れています。
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759195271.html
早速スープからいただきます。
ずずずぅぅぅううう~~ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!まいぅ~~💛♪
キラキラ光る鶏油が綺麗ですね。もう何度もレポしているので詳細は割愛しますが、旨味、塩味、滋味、コクとバランスが素晴らしく素材が突出しない絶品スープです。
素材も色々変えていると思いますが、1つの寸胴で作り上げているんですよね。
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759195556.html
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759195558.html
麺は、ご自慢の自家製麺。麺は何種類打っているんでしょう。
この塩拉麺の麺はかなり細めのストレート麺でかなり細かく挽かれた全粒粉が入ったしなやか麺。ちゃぶ屋と言えば柳麺。その系譜を受け継ぐ麺ですね。
+.o.+゚ルン♪ヾ(●’∀’●)ノ♪ルン゚+.o.+゚
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759195564.html
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759195572.html
葱の切り方が綺麗なラーメンは美味しい・・・持論です。
ネギも切り方や切り口によって味も変わるんです。
この綺麗な白髪ねぎ、ほれぼれしますね。
包丁の手入れももちろんですが、やっぱり技術ですね。
その上に乗る揚げ葱と九条ネギが映えますね。o(〃^▽^〃)o
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759195580.html
この葱を麺に絡めていただきます。
白髪葱の香りに揚げ葱の香ばしさがアクセント。
揚げたコクをプラスしてくれます。
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759195580.html
そして海老ワンタン。
おつまみでは強烈なソースを纏ったものをいただきましたが、こちらは塩スープの中のオーソドックスな一品。
海老餡と肉餡は2:1くらいの比率のようです。
これも試行錯誤したんでしょうね。
海老がしっかり主張する餡はめっちゃ美味しい。
そして皮がまた凄い。
かなり薄く延ばされた皮は、非常になめらかで舌触りがいいですね。
そして皮が美味しい。(((o(♡´▽`♡)o)))
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759195596.html
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759195603.html
白髪ねぎの下には、大判の巻きバラチャーシュー、その下にメンマが隠れています。
チャーシューは、脂身と赤身のバランスが良い煮豚で口の中で蕩けますね。
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759195606.html
メンマは、変わりましたね。
以前は細切コリコリメンマだったんですが、今回はオーソドックスな感じのメンマです。
これも美味しいけど以前のほうが好きかな。
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759196509.html
先ほどの海老ワンタンのスパイシーガーリックソースを残しておいたので、つけると美味しいですね。ワ━(*゚∀゚人゚∀゚*)━ィ♪!
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759196514.html
最後に、スープと麺が少し残った状態でスパイシーガーリックソースをIN。
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759196529.html
ガーリックと辣油が効いた葱ソースを麺に絡めていただくと辛麺に。
担担麺や酸辣麺との異なる新しい辛麺(笑)
これも中々いけますよ。
啜るとむせることがあるので注意です。(๑•᎑•๑)♬*
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759196533.html
残ったスープもこれまた旨いんです!。
咽ないようにユックリ完飲。\(^_^)/
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759196540.html
斎藤店主にご馳走様をして退店。久しぶりの夜鳴龍、堪能しました。
次回は、仲間と一緒にワイワイやりたいですね。ご馳走様でした。ヾ(@^▽^@)ノ
帰るときは外待ち20人弱くらいでした。
8年前、開店日に鳴龍を訪問したことを思い出しますね。
その日は、ソラノイロの宮崎さんのブログで「ちゃぶ屋のMIST店長やった方のお店がオープンする」という情報を得て、ちゃぶ屋好きだったので会社帰りに訪問。
当時は、斎藤店主と「多むら」店主の田村君の2人体制で、最初に醤油をいただき、とても気に入ったので担担麺も追加し店内連食したことを昨日のように覚えています。
カウンターの反対側でイケ麺さんが食べていましたね。
最初は、かなり大変だったようですが、お店が軌道に乗り、斎藤店主もご結婚し、そしてミシュランの★を取り超有名店になりましたが、あっという間でしたね。
田村君も地元の秋田に帰り、弟さんと「多むら」を開店し、現在3店舗を運営。大成功しています。昨年やっと秋田に行って会ってきました。
そんなことを思い出しながら夜鳴龍を楽しみました。
皆さんも是非!!!
懐かしい昔の店内レイアウト↓↓↓
https://ameblo.jp/mocoinojv/image-12597256351-14759946428.html