つちのこさんの他のレビュー
コメント
どもです。
凄いインパクトある麺面😲
よく見たらエビ味噌なのね
小ライスが欲しくなりそう🎵
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年5月27日 12:23こんばんは❗
グルーポンのギリギリ使用出来て良かったですね👌
正直、出始めは凄く人気ありましたが最近はつちのこさんのレビューで思い出すようなグルーポンですね😅
川崎のタッツー | 2020年5月27日 21:27こんばんは
すごいビジュアルですね。僕はスープが冷めるので、基本的に特性は食べないのですが、スープの温度は大丈夫でしたか?
まなけん | 2020年5月27日 22:37こんばんは。
いい穴場店を見つけたみたいですね^^炎のパフォーマンスは見てみたいので、行った際は見える位置なのを願います☆
poti | 2020年5月27日 23:39こんにちは。
ナイス・エリマキ!笑
600円とはお得でしたね。
女性店主の鍋振りがお見事なんでしたっけ?
おゆ | 2020年5月28日 09:33ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
熱々の味噌に大判のレアチャーって、あまり見ない組み合わせですよね♪
それほど濃すぎなかったのでライス無しでもイケましたし、十分なボリューム感でした(^^)
つちのこ | 2020年5月28日 09:46川崎のタッツーさん、コメントありがとうござます!
私は今でも平日は毎日チェックしています(^^)
ラーメン店のクーポンも時々はアタリがありますし、スパとか温泉施設をよく有効活用しています♪
つちのこ | 2020年5月28日 09:49まなけんさん、コメントありがとうございます!
多少の粘度もある熱々スープだったので、具材増しでもノー問題でした♪
割引き価格での実食だったので今回は「全部乗せ」でしたが、普段は(懐事情により)デフォばかりです(^^;
つちのこ | 2020年5月28日 09:51potiさん、コメントありがとうございます!
もう少し場所が良ければ、もっと人気店になるお店です(^^;
小さいお店ですが、両端の席からは鍋振りパフォーマンスが見えずらいので、入口正面の席がおススメですし、注文時に「ナイスファイヤーで!」とお願いするとより炎を上げて煽ってくれます(経験済み)
つちのこ | 2020年5月28日 09:57おゆさん、コメントありがとうございます!
最近は昼間しか四谷付近を通らないので一心さんの近況は知りませんが、「エリマキ!」にピンとくるとは、おゆさんのラーメン歴の長さも相当のモノですね♪
チャーミングな女性店主さんのワンオペながら、炎の鍋振りは圧巻ですヨ(^^)
つちのこ | 2020年5月28日 10:02
つちのこ
HARI
BUBU
さぴお
翔太郎
FUMiRO





再訪せねばと思って、もう一度割引きクーポンを購入していたものの気が付けば3カ月あった利用期限があと4日に近づいていた為、土曜の半ドン仕事を終えた13:50に雨の中2度目の訪問
メニューはデフォの味噌・えび味噌・黒胡麻坦々麺がALL800円の3種を基本に、つけや冷やし・セットメニューも提供しており、今回は全部入りな「Z」(通常価格1100円)を600円という割引き価格で実食
アクセスが良くない立地からか、この日もカウンター7席のこじんまりとした店内には、先客2名に同時入店1名・後客1名と余裕を持ったソーシャルディタンスを保てるゆったり空間
今回は「濃厚えび味噌」をチョイスし、たまたま端席に座ったので名物の鍋振り時に立ち上がる炎のパフォーマンスは見えない位置だったが、着丼した一杯は四谷のエリマキトカゲラーメン「一心」さんを彷彿させるような海苔っぷり
デカいサイズの丼の中央には、見るからに柔らかそうなピンクの大判レアチャーが目立っていたが、火が入り過ぎないように折り畳んでネギの上にエスケープさせてから実食開始すると、エビエビ感はそれほど強くないが味噌のコクと旨味は深みバッチリ
退避させたチャーシュのー脇から麺を引き上げると、加水率も高めなプリプリの中太麺が顔を出し、熱々のスープの中でもコシはしっかりと保たれ、味噌スープにはこのタイプの麺が一番安心できる
普段はまずオーダーしない全部乗せという事もあり、レアチャー以外にも味付けのしっかりしたサイの目カットのチャーシュー・太い材木カットメンマ・味玉・コーンと盛りだくさんだが、デフォだと何が乗るのか再訪して確認したい
卓調にはオリジナルの黒七味と一味唐辛子の2種が並んでおり、このエビ味噌テイストには黒七味よりもシンプルな一味の方が相性は良く、前回の訪問時にも思ったがニンニクや黒コショウ・ラー油等もあればもっと幅広く楽しめそう
こういう時期という事もあってテイクアウトにも力を入れているようだし、冷やし系のメニューも充実しているようなので、味噌=寒い時期のみではなく季節を選ばずに、お店選びのローテーションには組み込みたい穴場店