コメント
どもです。
家系なのですね❗
にんにく手切りなんですか、経験ないかも😜
唐辛子も生なんですね😱
味わってみたいです🤓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年4月26日 14:43こんにちは!
キャベチャーって家系でたまに提供しているお店ありますが、今度頼んでみますね✨
このセット食べればお腹一杯になりますね👍
川崎のタッツー | 2021年4月26日 18:07どうくつ家!
かなり好みの店なので、評点が高くて嬉しいです(^^)
ライスサービスありましたか。以前伺った時はなかった記憶なので、これはまた再訪の機運が出てきました 笑
こんばんは。
六角家姉妹店ということで本格的な味が楽しめそうですね^^キャベチャーあるとビール飲みたくなりますね!そして、手切りのニンニクというのも素晴らしい!!
poti | 2021年4月26日 21:02つちのこさん
キャベチャーがいいですね。
このままビールのつまみに行きたいぐらいです。
まなけん | 2021年4月26日 21:50ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
「六角屋姉妹店」の風格は伊達じゃなかったです♪
機械切りなのかもしれませんが、一般的な「おろし」でも「刻み」でもないオリジナリティが感じられました(^^)
つちのこ | 2021年4月27日 12:25川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
キャベチャーって贅沢かつお買い得な家系には欠かせないアイテムです♪
家系は麺量が少ないお店が多いんですよね~(^^;
つちのこ | 2021年4月27日 12:27バフさん、コメントありがとうございます!
さすがバフさんも抑えているのですね♪
以前から、三鷹・吉祥寺エリアへ行った際には、~15:00までとハードルは高いですが三鷹にある「丸八製麺所」で油そば・太うどん・きしめんを買って自宅で楽しんでいます(^^)
※武蔵境にある珍々亭へ麺を卸している製麺所です!
つちのこ | 2021年4月27日 12:31potiさん、コメントありがとうございます!
本家・六角家へは行けず終いだったのですが、十分にクオリティの高さを感じられました♪
おろしでも刻みでもないこのスタイルは、上京される際に一度実食してみる価値はありますヨ(^^)
つちのこ | 2021年4月27日 12:34まなけんさん、コメントありがとうございます!
超熱々なスープがキャベチャーによって適温に下がるのも、贅沢な瞬間です♪
100円だとありがたいですが、100円以上の場合は海苔orキャベツを選びがちです(^^;
つちのこ | 2021年4月27日 12:36吉祥寺は吉祥寺武蔵家と洞くつ家が切磋琢磨、長らく家系の名所だった印象です。
その昔、2000年頃。当時は千代作(閉店、高田馬場)、洞くつ家、家家家(神田)が都内家系御三家だと思っていましたが、今は随分時代が変わってしまい、洞くつ家しかもう生き残っていませんね。
麺柔らかめは流石です。この手の麺って、しっかり茹でて滑らかにした方が小麦の甘みが立ちますし、何よりスープとの絡みが良くなる。おいらも久々に洞くつ家、行きたいなあ。
Dr.KOTO | 2021年4月29日 18:50Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
高田馬場(落合)で20年以上働いているので、千代作は懐かしいですね~♪
学生時代は吉祥寺に通っていましたが、その頃は洞くつ家も武蔵家もまだ無く当時の吉祥寺はポープ軒の印象が強かったですね(^^)
つちのこ | 2021年4月30日 12:16
つちのこ
itokin
40Clockers
なお

たこすけ





ガキの頃から吉祥寺で映画と言えば定番だった「吉祥寺オデオン」の裏手で、現在では周辺が大型家電量販店になっているのにビックリしつつ、入口が店名通りの岩っぽいオブジェとなっており、提灯が掲げられているもののラーメン店とは思えない外観
「横浜六角家姉妹店」と書かれた入口を入店すると、縦に長く広い店内になっており、右手の券売機でメニューを確認すると、ミニ(550円)・ラーメン(750円)・中(850円)・大(900円)にチャーシューだと+200円を基本としたシンプルなメニュー構成
トッピングも味玉・生卵・ほうれん草・のり・細切りネギ・山クラゲ・キャベチャー(各100円)リーズナブルな上、06:00~15:00はライス・味玉・キャベチャーのいずれか1つをサービスしており、ラーメンとキャベチャーの食券を購入し、「麺ヤワ」コールにサービスライスも併せてオーダー
六角家という正統な家系の系譜を汲んでいる為か卓調が豊富なのも特長で、醤油ダレ・酢・コショウ・一味・すりゴマミル・おろし生姜・ニンニク・生唐辛子と多彩なラインナップをチェックしていると、麺ヤワにもかかわらす5分ほどでライス・キャベチャーに続いて着丼
ライスにONしたニンニクは「おろし」でも業務用の「刻み」でもない、八王子壱発ラーメンのとろろのような手切り感が伝わる「水分も多い刻み」なのが嬉しく、豆板醤も生唐辛子の表記通りオレンジ色で酸っぱみが強めで、ライスには薄切りのQちゃんが最初からON
海苔がヘタレないうちに海苔巻きライスから実食開始すると、厚みもあり風味の良い海苔が好印象で、「多め」ではないがアブラ層が確認できるスープで覆われたスープは超熱々なのが嬉しい
マイルドさの中にも醤油のエッヂがキリっと感じられるスープは、ザラつきこそ無いものの動物感の旨みもビンビンに伝わり、火傷覚悟だった温度もキャベチャーをINすると丁度良い適温となった
生キャベツのシャキシャキ感が心地良く、100円とは思えないほどキャベ&チャーは盛りが良くお得感が感じられ、肩ロースのチャーシューも脂身と赤身のバランスが良い上に厚みもそこそこで肉々しい食感が楽しめた
麺ヤワでお願いした事もあってモチツル感が楽しめるストレート中太角麺は、喉越しも良いが並量だと若干物足りない麺量で、グレードの高いスープ・麺なので中サイズ位のモノをオーダーし、もっと幸せな時間を長く続かせたかった