自家製手打ちラー麺 Do-jinの他のレビュー
さぴおさんの他のレビュー
コメント
花麩が入っているなど、トッピングも変えてますね。
味玉は忘れたのか抜いたのか。
味玉は1000円の特製盛り、単一で出していた時は入ってましたが。
RAMENOID | 2021年5月31日 05:11さぴおさん
店主さんの想いが詰まった一杯ですね。特に麺の主張が強いところがいいです。
味玉...無性に悔しいですね。わかります。
まなけん | 2021年5月31日 05:11おはようございます
最高の褒め言葉嬉しいですね!
味玉は。。。オーマイゴット
スープは特徴的なアクセントですね!
進撃はアニメから入ってエレンが海を渡り
ライナーと会って向こうで巨人になった辺りまで見ました
面白いですね!
キング | 2021年5月31日 06:50どもです。
どう見ても味玉ありませんね(笑)
こだわりの店主さんのようですね👍
一般客にも認知されると良いのですが😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年5月31日 07:49おはようございます。
この写真だと麺が良く見えませんが、他の方のを見ると
「山と樹」より太い感じもしますね、ちょっと暴れる麺は食べてみたいです。
やっぱりネコが好き | 2021年5月31日 08:33こんにちは☆
コチラ気になってるんですが行くタイミングを完全に外してしまってます。
1階のうどん屋さんはかなり行列してそうで間違えてそこに接続しそうな気が…。
太麺を提供するハイレベルなお店が増えてるのでコチラも楽しみです。
ノブ(卒業) | 2021年5月31日 08:40おはようございます😃
ラヲタオーラのに緊張して、味玉忘れちゃったんでしょうなー
このエリアもご無沙汰で、宿題がいっぱい溜まってしまった💦
としくん | 2021年5月31日 09:28川越、あと3回くらい行かないと宿題が終わらなさそうです。
そんな状況でまた良さそうな新店が増えちゃうんだから。小江戸め。
でも手打ち太麺の店でTOPメニューがつけ麺となると優先順位替わっちゃいそうです。
今日の投稿もそうですが、僕も食べてる最中に具忘れ気付けない派です。
eim◆外食習慣fin. | 2021年5月31日 09:54こんにちは。
言わば、マッチョ麺ですか。なるほど。
その個性を味わってみたいです。
味玉は入れ忘れではない様ですよ。
先日のナオさんレポによると、
らーめんの価格を850円に下げ、
味玉は別売¥100に変更されたとの事。
メニュー写真にもアップされています。
おゆ | 2021年5月31日 10:50こんにちは^^
私もこういう独特な一杯が好きなので
再訪したいと思っていますが、中々(^_^;)
いずれお店を出すと思うので楽しみにしています。
mocopapa | 2021年5月31日 12:47こんにちは!
作る方も食べる方も、好みは其々ですからね。我が道を行くお店、需要に合わせるお店、色んなお店があってこそラーメン屋さん巡りが楽しいですよね♪
雨垂 伊砂 | 2021年5月31日 15:11こんばんわ~!
今は埼玉県民なのにコチラも先を越されたーーーw
本日、コチラも考えたんですが川越ならアルコールが解禁してからの方が良いかなぁ~と?(笑)
バスの運転手 | 2021年5月31日 22:27こんにちは!
最近良く埼玉に来ますね😂 今日も狙ったお店ですが、行くのはもう少し先になりそうな程、多忙になって来ちゃいました😭
いっちゃんパパ (引退視野) | 2021年6月1日 13:46皆様のコメントにもありますが
味玉はデフォでは付かなくなったようです
(値下げした代わりに)
さぴお | 2021年6月2日 00:50今日の一杯選出おめでとうございます㊗️
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年6月3日 09:55
さぴお
よっしーR
ビール牛(うし)
LIE LIE LIE







どうも、さぴおです。
自家製手打ちの噂を聞きつけて…
彩の国は、小江戸川越までやってきました。
最寄り駅は本川越ですが、アクセスの関係で川越市駅より徒歩8分ほど。
開店時間よりも数分前に到着したかと思いますがお店は空いておりました。
ここのトラップは1階がうどんの有名店のようで
並びもあります。間違ってこっちに接続しないように気を付けてください。
店内に入ると玄関のインターフォンが鳴り響いてワンオペの店主がお出迎え。
メニュートップはなんと『つけ麺』ではないか
麺量は270gとなかなか豪気。
僕は予定通りにラーメンメニューのDo-Jin RAMENを。
そして予定になかった肉丼一丁!
少しだけ店主さんと話しましたが
やはり淡麗スープに太麺手打ちを合わせると
抵抗がある人がかなり多いようです。
僕が「だから来たんですよ」というと嬉しそう。
店内を眺めるとお好み焼きかなんかの間借りなんだね。
配膳です。
⚫実食
おお…これは…
良くも悪くもハンドメイドさがありますね。
覆いかぶさったチャーシュー。
この分けネギが長い!敢えてこの長さにしてるんであろう意匠を感じます。
花麸が流れています… さながら深山の谷間から流れる花のごとく。
麺を引き上げるとかなり強めに畝り捻れた麺の登場。
すすり喰らうと個人的にはかなり固茹でかな
ムギュムギュ!ミチミチ!と弾けるような
弾力のある筋肉マッチョ麺。(マッチョマンと掛けた高等ギャグ)
既知のお店では『らぁめん山と樹』に近いけれど、更に荒々しい。
恐らく店主さんが自分の好み全開に作ってるんじゃないかな。
こう店主さんの"哲学"が伝わってくるラーメンっていいよね。
ただ僕は『日陰』や『純手打ち だるま』みたいな麺が好きですから、やや好みから外れます。
僕の哲学、店主さんの哲学。そのぶつかり合い。
だからこそラーメンは面白い。
スープは親鶏と魚介を効かせたもの。
白醤油ベースのタレが輪郭を齎していますね。
鱈の魚醤が良くも悪くも下品というか
特徴的なアクセントを加えているような感覚
これも店主さんの好みかな。
売れ線に全然行ってないのが琴線に響くね。
塩気はやや高めだけれど、どこかコクと円やかさがあるのはタレの、隠し味にハチミツなどを入れてるから?
トッピングは前述の通り。
分けネギが長いのがどこかローカル感というか郷愁を誘う。
チャーシューは肩ロースでトロホワの柔らかさ
っぱ煮豚よ。
低温調理より好きです。
スーっと完飲完食。
久しぶりの汁完でした。
いずれ間借りから羽ばたいて、
お店を持つ日も近いでしょう。
自身のラーメン哲学を歩んでください。
万感の思いでラーメンを画像を見つめ返す….
…味玉忘れてない?
ごちそうさまでした。