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コメント
チケット取ってくれる優しいレブアーさんもいらっさるんですね(^_^)
正反対に店舗登録者の様な意地汚い者も居る現状
あかちばらち | 2021年7月3日 07:55コメ友さんに救われてますね〜!
このハードルの高さはいつまでつづくのやら。
実質何杯出てるのだろう?
虚無 Becky! | 2021年7月3日 08:18こんにちは。
コメ友さんに感謝ですね。
たしかに信者の方々が一通り初訪はたしたこれからが真価を問われるのでしょう。
glucose | 2021年7月3日 09:01どもです!
かの方の影にラーメン女子が存在することを知ってしまいましたね笑
その献身あって見事にゲットできたようで。
麺がやはり特徴的ですよね
郊外な立地に、あの値段。
やはり比べてしまうし、代わりには至らないという印象も同じです。
関係ないですが、今日は飯田商店でシビ辛チーズつけ麺を食べる夢を見ました
さぴお | 2021年7月3日 09:31こんにちは☆
その節はどうもでした。
早起きは得意なので爽やかな青梅の空気を吸えたのが最高でした。
それより雨が降らなくてホントよかったと思いましたね。
我が社のラーメン部は5名程いてるのですが、部長が入院してるので部長不在で残った人間でアチコチ食べ歩いてます。
コチラ平日なら夕方まで整理券も余ってるようですし、これからどうなっていくのか…。
因みに、会議に間に合いそうな気もしたので一緒したかったんですが、同時刻のロットの整理券が2枚のみだったんです。
次、お会い出来るのを楽しみにしております!
ノブ(卒業) | 2021年7月3日 10:16RAMENOIDさん
一時期の大混雑もだいぶ緩和されたみたいですね。
特徴ありそうですし、そろそろ行ってみようかなあ~。
まなけん | 2021年7月3日 13:18こんにちは。
塩ラーメンにワンタンはよく合いますね。
コメ友さん、素敵です
とある大学生のラーメン日記 | 2021年7月3日 13:59どもです。
なんとも裏山なコメ友さんですね💓
私は来年くらいかな(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年7月3日 14:18こんにちは
素敵な紳士は誰かと思ったらノブさんでしたか(^^)
高ハードル店をクリアできて良かったですね。
しかし始発で出ても無理とか凄いな...
がく(休養中) | 2021年7月3日 14:50こんにちは^^
ここは一度は行っておきたいお店ですからね。
私も券を取っていただいて伺いましたが、
1人だと中々厳しいですよね。
あの場所ですからこれからが正念場ですね。
ブラッシュアップして、師匠を超えるように頑張ってもらいたいものです!
mocopapa | 2021年7月3日 15:18こんにちは!
そのラーメン女子の方に素晴らしさと感謝ですね✨
私はこちらは遠すぎて行きませんが、皆さん時間をかけても「ちとせ」や「飯田商店」「うえず」まで行かれるとは😁
川崎のタッツー | 2021年7月3日 16:16こんにちは。
此方は未だなんで一度は行っておきたいですね。
この値段でこの場所でやっていけるのかこれからが正念場ですね。
kamepi- | 2021年7月3日 16:51こんにちわ~!
念願かなって良かったですね~♪
ちなみにオープン当時に行った自分が食べたものと少し具材が変わったようですね?
蕪や赤かぶが意外で良かったんですが。
ちなみにコレからが勝負でしょうね? 個人的には二つ目にレポした通りです!!
バスの運転手 | 2021年7月3日 17:02そう言えば蕪、ラディッシュ、入ってました。
レビューに追加しました。
RAMENOID | 2021年7月3日 17:07こんにちは😃
ノブさんが我が身を投げ打って⁉️
RDB最高の美談じゃないですか。
醤油の麺は修業先っぽく寄せてるんですよ。
この塩の麺にはよほど拘りがあるんでしょうね。
としくん | 2021年7月3日 18:12こんばんは!
岐阜に来れば、無人駅・単線・一本逃したら何時間も次はない・・当たり前にありますよ(^^)
みずみず | 2021年7月3日 19:16おばんです、ども。
澄んだスープで上品な趣き、いいですねー。
難しそうな調理内容かと、私には、うまい としか言えないかと思います。
村八分 | 2021年7月3日 19:44おはようございます。
念願が叶って良かったですね。
私も同じくとしさんのご尽力で訪問出来ました。
塩の煮麺ライクな麺。私は好みから外れましたが、
今も同じ様ですね。敢えての拘りなのでしょうね。
細事ですが、青梅線が単線になるのは、
青梅駅からではなく東青梅駅からです。
おゆ | 2021年7月4日 06:22そうでしたか。
青梅駅で乗り換えたので、分かりませんでした。
RAMENOID | 2021年7月4日 07:42こんばんは.
友達の協力でもないと普通には食べられないラーメンですね.コアなマニア向きですね.
極端に高得点というわけでもないようなので何よりでした.
Paul | 2021年7月6日 22:49
RAMENOID
トシ

やまんば弟







何度か行こうとしたが、特に土曜日は競争率が高く、始発でも間に合わないという状態。
それを見かねたコメ友さんが、整理券を取ってくれるとのこと。
素直にそのご厚意に甘えることにした。
ファーストロットが取れたとの知らせがあったので、8時台の電車に乗り日向和田まで。
青梅から先の青梅線は何と単線、日向和田駅は無人駅!
ICカードをタッチするパネルはあるが、切符の人はどうやって降りるの?
仕方なくそのまま出たが制止する駅員もないし、ブザーも鳴らない。
これでいいのか?
店まで徒歩10分。
途中渓谷にかかる橋を渡るが、東京とは思えない原風景。
茨城も県北の過疎地域まで行かないとこんな風景はない。
店に到着すると、既にコメ友さんは到着していた。
運転してきた女性は奥様なのかと思ったが、職場の同僚のラーメン女子とのこと。
しかも、驚いたことに、私の分しか券がない?
午後用事があるのでこれで帰らなければとのことだったが、気の毒過ぎて大恐縮。
後で知ったが4時台に家を出たとのこと。
ただひたすら感謝。
コメ友さんと同僚の素敵なラーメン女子に感謝しつつ手を振ってから店へ。
何の居抜きだろう。
1階部分はリノベーションされているが、かなり年季の入った建物は、どこか修業先を思わせる。
集合時間近くなって、整理券順に店内へ。
券のNo.は1枚1杯なので、店内連食を希望すれば2つ進む。
ということで、整理券1ロットは9枚だが、実質6人だった。
後会計式。
メニュー表を見せられて注文。
つけ麺もあったのでメチャ惹かれたが、つけ汁が醤油なので標記メニューを選択。
デフォ塩1100円、雲呑付きは+300円の1400円である。
感染防止の仕切りがあり、木製のトレーに箸置きと箸のセットされたカウンター席に通される。
若い店主と助手の男性、女性2名の計4名での営業だ。
連食している方もいるのでそれなりに時間はかかり、13分後に提供されたのは、鶏油が多めに浮いたピンクチャーシューが美しい一杯。
麺は高加水の細ストレート。
シルキーな麺….と言えばいいのだろうか、清湯に多いパツパツ系とは真逆。
稲庭うどんかにゅうめんかと思うようなつるムニュっとした食感は、確かに好みが分かれるだろう。
私はアリだと思うが、修業先はもう少しこのベクトルが抑えられていると思う。
麺をすすった途端の鶏油の香りは、修業店を思わせてくれ、オッと思う。
鶏メインその他はサポートのスープは、出汁感がなかなか強く、確かに美味しい。
ただ、この麺の特徴なのか、麺にスープの旨みが徐々に染みていくのではなく、麺の成分がスープに流れ込み、薄めながら一体化していくような感覚がある。
この辺も賛否が分かれるところだろう。
とにかく、こんなシステムを採用し、この価格で出している限りは、修業店と比較されるのは当然。
客を満足させるハードルも上がっちゃって、店側も大変だろう。
具は、白髪ねぎ、万能ねぎ、ラディッシュ、揚げた白髪ねぎ、2種のチャーシュー、雲呑。
雲呑以外の具を中央に縦に重ねているのが面白い。
チャーシューは、低温調理の豚薄切りが2〜3枚、その上に皮のカリッと焼かれた鴨が載る。
まあ、どちらも絶品だわね。
雲呑は肉と海老。
どちらも餡が大きい。
肉の方は豚ひき肉かな。
味付けも文句なし。
海老は荒く刻んであるのでプリプリしている。
こちらも間違いない。
麺量は140gほどだろう。
完食完飲。
シルキーなつるムニュ麺使用、修業店を思わせる香り高いスープにレベル高い具の載った塩雲呑。
確かに美味しいのだが、修業店の魅力をチラつかせながらも修業店の代替にはならないという印象。
この日の整理券の出だしは早かったが、最近は90杯の整理券が売り切れにならない日もあるのではなかろうか。
興味があって訪れるラヲタも一巡する頃。
これからが正念場かな。
会計時に「レシートは出しますか?」とお姉さんに聞かれたので、「記念にください。」と返したら、顔がほころび、ピュアな笑顔で「ありがとうございました。またおいでください。」と見送ってくれた。
癒されるなぁ。
とにかくハードルを一つクリアできたのが嬉しい。
ただただ、麺友さんに感謝である。