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コメント
どもです。
辛子高菜¥100はないですよね😅
ちらっと見えてるのが¥100なんですね😆
ニンニク効かせて高菜で極めたい欲求が
高まってきました🎵
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年9月14日 12:21てっきり、赤坂の和と誤認しました。新宿だったとわ。
そう言えば、最近新宿に二男坊が上陸しましたね。実は歌舞伎町に何軒か未訪問の豚骨ラーメン店があるんですが、そろそろ順番にお邪魔してみようかな。
細麺豚骨の「ヤワ」が心の中にどう響いたのか…。ううん、読めない、読み取れません! w
Dr.KOTO | 2021年9月14日 20:53つちのこさん
一杯目と二杯目の麺の方さを変える楽しみを最近覚えました。
まなけん | 2021年9月14日 23:49こんばんは。
豚骨専門店で辛子高菜有料は少しテンション下がりますね(>_<)博多豚骨で麺柔らかめってコールしたことないので、やってみたくなりました^^
poti | 2021年9月15日 00:30鍋の〆ラーの生き残り麺、如何でしたか?
スコアからすると、まずまず楽しめましたかね。
辛子高菜は別売なのが惜しむらくですね。
おゆ | 2021年9月15日 09:08ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
100円するだけあってサイズ・香り・食感すべて高品質な高菜でしたが、やはり有料なのは...
近く(裏手)にあった博多天神はもうありませんが、やはり新宿だとつい比較してしまいますね^^;
つちのこ | 2021年9月15日 10:29Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
赤坂にも同店名のお店があるのは知りませんでした(+o+)
KOTOさんのお陰で豚骨麺ヤワの扉を開けてしまいましたが、スープと絡みあうプニプニフニフニ具合に「フニフニフニフニ、フニフ~ニ♪」と頭の中で林檎殺人事件の曲が流れていました♪
つちのこ | 2021年9月15日 10:34まなけんさん、コメントありがとうございます!
私もずっとバリカタorハリガネ派だったのですが、未開の領域に足を踏み入れてしまいました(+o+)
豚骨スープにフニフニ麺、エロさを感じてしまいました♪
つちのこ | 2021年9月15日 10:36potiさん、コメントありがとうございます!
高菜や替玉一回無料な博多天神が豚骨の入り口だったので、どうしても基準が出来てしまいました^^;
家系だとヤワがMy定番になりつつありますが、初めての経験をドキドキで楽しみました♪
つちのこ | 2021年9月15日 10:40おゆさん、コメントありがとうございます!
豚骨だとカタが定番でしたが、今回の経験はヤワというより「剛」に対する「柔」といった感想でした(^^)
高菜が有料なのには凹みましたが、また一つ気が付いていなかった扉を開けたような気がします♪
つちのこ | 2021年9月15日 10:44
つちのこ

マサキング
なまえ
カナキン
hirokin





雨降りの陽気だったので、新店で冒険するよりも既訪の店でサクッと食すかと妥協も頭をよぎったところ、新宿警察方面へ進んだ右手で、博多風流よりもっと色の濃いオレンジ色の看板な博多ラーメン店「和」さんを発見
鎖にしては聞いたことが無かったが、店頭のメニュー看板を見ると「白豚骨(600円)・赤豚骨(700円)・黒豚骨(800円)」と表記されていたので、以前に食した事のある豚骨鎖店「一心堂」が頭をよぎったが、時間も遅めだったのでそのまま入店
縦に長い店内の左手に券売機はあり、上記の3種をメインとした上でトッピングはメンマ・のり・味玉・きくらげ・辛子高菜(各100円)、博多万能ネギ(200円)、チャーシュー(300円)に替玉やライスも100円で提供しており、券売機の下部には醤油ラーメン・味噌ラーメン(各700円)も発見
デフォルトとなる白豚骨に加え辛子高菜・替玉の食券を購入し、12席ある壁に面したカウンターに着席し、他にも3卓ほどテーブルもあったが、厨房スペースは奥にあったために確認できなかったが、ホール女性と調理男性の2名でのオペレーション
麺の固さは「ハリガネ」でオーダーし、着丼までは3分とハリガネの九州豚骨にしては時間はかかったが、シャバ系ではない濃厚マッタリなスープで、臭みは無いものの最初のタッチは「鶏白湯か?」と思えるほどのマイルドさ
店内には豚骨臭が漂うものの、スープからは粘度のあるコクが伝わるが臭みは皆無な不思議な一杯で、麺も九州豚骨らしい細さではあるものの軽いちじれはが見受けられるのは珍しく、色が真っ白ではなくほんのり黄色がかっているのも意外
今回、豚骨店の暖簾をチョイスしたのは、普段ガッツリや家系だと麺ヤワ好みなのに、豚骨だと麺カタ派な自分の扉を開けるべく冒険で、替玉は細麺初の「やわらかめ」でお願いすると、粘度のあるスープと絡みまくりで、まるで鍋アフターからの〆麺で生き残った麺残党のよう
具材にはキクラゲやもやしもなくシンプルな九州豚骨で、しいて言えば肩ロースのチャーシューにそこそこ厚みがあったのは豚骨ラーメンにしては珍しく、卓調のゴマ(ミル)をinして更に濃厚さをupしたのちで紅生姜&おろしニンニクで味変
辛子高菜が有料だったのは残念だったが、その分品質もしっかりしており、トータル的に鎖店ではない個人店のような印象(FC独立?)で、調べてみると今年7月に開店したばかりのようだが、妙に風格を感じさせる新店だった