コメント
昨夜はお疲れ様でした。
このお店は全然知りませんでした。
青葉出身ですか。中野の本店は行ってみたいです。
NORTH | 2021年10月16日 13:05どもです。
仕事柄、この当たりはよく通るんですよ❗
ただし車ですが(笑)
ランチ時に通れば再訪したい好きな店です🎵
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年10月16日 18:20豚魚モードの日でしたか。
ブームの頃たべすぎたのか、私にはほとんど訪れません(笑)
青葉ライクなテイスト、今なら濃厚過ぎずにかえって人気が復活するかもしれませんね。
RAMENOID | 2021年10月16日 18:30こんばんは
青葉をより豚骨魚介にした感じですかね
麺も青葉よりも強めな感じですね
港区ではナンバーワン!
青葉ファン、濃厚民族、若い層まで
確かにこれは人気ありそうですね
キング | 2021年10月16日 18:38どもです!
あきる野の方の店かと思いましたが、港区のこちらでしたか。
青葉をより濃密にしてそうでいいですね。
疲れた港区リーマンたちの胃袋をガッツリ掴んでるんですね。間違いなさそうです。
さぴお | 2021年10月16日 23:33こんばんは
自分も青葉は醤油な括りです。
別に豚骨魚介>醤油な訳ではないですけどね。
良いものを作ってるのが見て取れます。
繁盛してるのも納得です。
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年10月17日 01:31おはようございます^^
一昨日はお疲れさまでした。
青葉テイストの豚魚のお店なんですね。
青葉より濃度を上げた一杯、中々美味しそうです。
新橋もいい店沢山ありますね(*^-^*)
mocopapa | 2021年10月17日 05:55こんにちは。
オープン当初に食べに行きましたが、もう9年にもなるんですね~
過去レポ見たら、この時は何故か魚介の清湯醤油だけの提供でした。
今度、豚魚も食べに行ってみます。
kamepi- | 2021年10月17日 07:07ここ青葉出身だったんですね。スコア高いので訪問視野に入って・・・って、あれ港区?
なんと、思っていたのと違う店でした。
こちらは知りませんでしたが、スープのテラっとした感じなどが美味しそう。
青葉より粘度と動物感が上ですか。こちらの方が濃厚そうですね。
となると青葉より僕はハマる可能性が・・・新橋ですか。覚えておきます。
eim◆外食習慣fin. | 2021年10月17日 07:10おはようございます。
青葉を濃厚にした感じですか!青葉は個人的にちょっと物足りないと感じることが多いので、これはそこを解決してくれてそうです^^青森にも青葉出身のお店ありますが、そちらは割とさらっとしたスープでした!
poti | 2021年10月17日 07:51蒼葉出身の個人店は未経験です。
スーパーのとろみはモミジでしょうか?
モミジだけに秋らしいかも(苦笑)
おゆ | 2021年10月17日 09:20おはようございます。
青葉っすね笑笑
てる氏 投薬中 | 2021年10月17日 09:27こんにちは〜
青葉出身は中野のはし本が好きです。
国立の方のお店はまんま青葉だった記憶があります。
銀あんどプー | 2021年10月17日 12:53こんにちは☆
青葉さんらしいビジュアルですがちょっとスープが濃く見えます。
イトーヨーカドーの中でいただきショックを受けてからは訪問してませんがまた地元のエキアにでも行ってみようかという気になりました。
ノブ(卒業) | 2021年10月17日 14:56どうも~
この系統はやはり非常に支持層が広いですよね。
時折むしょうに青葉っすねな一杯が食べたくなりますw
ペンギン軍曹 | 2021年10月17日 15:30こんにちは
濃厚青葉テイストですか、個人的には結構好きそうです。
「またおま」「食傷気味」なんて思うほど、豚魚を食べていない自分にはちょうど良いのかも(^^)
がく(休養中) | 2021年10月17日 17:15こんにちは。
青葉のダブルスープ、一世を風靡しましたからね。
自らの具材アート配置、なかなかの腕前のようで。
glucose | 2021年10月17日 18:21何度ブックマークから外しては、またブックマーク登録し直したか分からないお店、それが、ココですw
青葉テイストは好きですね。最後に行った青葉が大ハズレだったのはもう忘れました。九段斑鳩とか、この手の味って心が好きって言ってる味なんですよ。
肩ロースの感じ、味玉のトロけ具合まで含めて、ホントに旨そうな絵面です。
Dr.KOTO | 2021年10月20日 00:30
としくん
レインマン
ごっち
おさっても
鬼辛柿ピー
スプーナー®





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 味玉ら~麺
[価格] 900円(味玉分110円含む)
[スープ] 豚鶏+魚介/白湯
[味] 醤油
[麺] 中太微ウェーブ麺(200g)
[トッピング] チャーシュー、メンマ、海苔、葱、味玉
[卓上] コショウ、タレ
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12704150671.html
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豚魚モードのこの日、Gチャマンさんの「青葉っすね」レポが気になっていた当店へ。
予習してみると、確かに店主さんは「青葉」ご出身みたい。
11時45分で先客6名、表題食券を買うと女性スタッフに「グラスお持ちになってお席までどうぞー」と言われる。
仕切り付きカウンター席に収まり、卓上ポットに入ったレモン水をセルフで。
すぐに続々と後客が入って来て、あっと言う間に満席、その後背後霊待ちが3人5人。。。と増えていく。
サラメシ場所としてすっかり根付いているようだ。
ガタイの良い店主さんが、作業に集中しながらも、案外可愛らしい声でお客に送迎の声掛け。
@4杯のオペ、7分ほどでご対麺。
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12704150671-15016541812.html
[ご対麺]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12704150671-15016541839.html
■ スープ
ひと口飲んで「青葉っすね」に共感。
魚介の使い方、醤油ダレの味が確かに青葉と良く似てる。
但しトロンとした粘度はこちらが遥かに上で、その分動物系が前に出ているように感じるかな。
「青葉」だと豚骨魚介か醤油かカテゴリーを迷うけど、こちらは紛れもなく「豚骨魚介」。
塩気も穏やかめ位のジャストバランスで、かなり良く出来た豚魚スープだと思う。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12704150671-15016541857.html
■ 麺
麺は黄色味を帯びた中サイズの微ウェーブ。
硬めでちょい反発してからモチッとする食感、熟成感ある味わいは、札幌系の麺に似ている。
青葉よりだいぶ強い麺だけど、そりゃ濃度高いスープにはこれぐらいのインパクトが必要だろう。
麺量は並盛りでもたっぷり200g。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12704150671-15016541862.html
■ トッピング
肩ロースの煮豚チャーシューはそこそこの厚みだが、盛り付け時点ではちょっと冷たく固まった感じ。
中盤あたりまでスープ中に放置しておけば、ヤワトロの極上品として蘇る。
サクコリ食感のメンマ、微甘な味がほど良く染みた味玉。
派手さはないけど、食べればどれも丁寧に作られていると分かる。
[トッピング]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12704150671-15016541881.html
■ 感想など
青葉テイストを濃度高くこってりさせたような、ちょっと懐かしめの豚骨魚介。
後から見たら、RDBの港区の豚骨魚介では「麺恋処 き楽」や「武蔵」系各店を抑えてNo.1。
青葉ファンの世代から結構若い客層まで、幅広く支持されていそうです。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント: