コメント
本日2本目のレポです。
コメントは不要です。
さぴお | 2022年1月19日 13:53こんにちは
こちら油そば有名なんですか
つけ麺のイメージ強くて
食べたのはつけ麺だった記憶あるけど
昔は皆つけ麺食べてる印象です
キング | 2022年1月19日 14:15こんにちは😃
ああ、昨年も未レポ解消出来なかった💦
昔、そうはイカの◯◯タマって言ってたなー
としくん | 2022年1月19日 18:07こんばんは!
ワイルド寄り鰹節は何だか惹かれますね。
最近そのマタオマがまた好きになっています。
話は変わってまたマンボウですね。
お身体ご自愛下さいね。
ダイエットマン | 2022年1月19日 18:14汁そばを一度食べたことあるけど、
あまり響かなかったなぁ
NORTH | 2022年1月19日 18:17こんばんは!
三鷹=私は「さくら井」なんですよね🤔ここのお店は全くしらなかったです🤚
川崎のタッツー | 2022年1月19日 18:18ここは昔行きました。
汁そばを食べた記憶。
長く続く店は、居心地の良さそうな雰囲気がありますよね。
RAMENOID | 2022年1月19日 23:55
さぴお
Menzo
北崎ウンターデンリンデン


とまそん@ラーメン食べて詠います





(恐れ入谷の鬼子母神、びっくり下谷の広徳寺、腹が減って北山時雨、会いに北野天満宮、嘘を築地の御門跡、なんだ神田の大明神、その手は桑名のハマグリよ 等)
にハマってます。
どうも、さぴおです。
■”マタオマ”時代を生き抜いた三鷹のライト豚魚
豚骨魚介ブームがあり、豚魚が『またお前か』と言われた時代がありました。
そして現代のネオ中華時代。
この時代になって生き残るマタオマはホンモノの証左。
三鷹は今となっては『さくら井』『すず喜』『健やか』『くじら食堂』など
強豪店がひしめいてラーメン激戦区と化してきましたが、
そうなる前からこの店は存在します。
メニューはラーメンを筆頭につけ麺、油そばと三種類展開。
約一年ぶりにこちらへ再訪問。3回目。
1回目は19年1月にラーメン。
2回目は20年12月につけ麺。
と、来れば21年12月は油そば…となるはずですが、
何となくでつけ麺を選択。
店内に入ると前金制です。1年ぶりですのですっかり忘れておりました。
店内に耳をすませると他の客はほとんど油そば。
寒い季節にこれは意外…何が起きたのでしょう。
メディアに油そばを紹介でもされたのでしょうか?
店内は店主さんと女性の2人オペ。
店主さんは驚くほど若いんだよね。こちらは15年前創業ですが2代目?なのでしょうか。
提供は意外にもスピーディ。
●実食
クラシカルな素朴な豚魚つけ麺の配膳です。
麺は自家製麵かな。
しっかりめに茹でられていて、モチムチュっとした食感と歯切れが楽しめる一杯ですな。
そして僕のリテラシーがやっと追いついたのか
3回目にして初めて「麺、短いな」ということに気付く。
家系の酒井製麺の麺などより短い気がしますね。
次々にズバズバと食べられるようにということなのでしょうか。
そして、つけダレ。
かなり鰹節が先行するタレですね。節というよりソノモノ?とも思えるような
フレッシュな鰹節感が得られますよ。
ややもすればワイルドとも捉えかねない風味ですがこれがフックになっていますね。
つけ麺なので醤油ダレはしっかり効かせてやや塩気は高め。
動物はサポート的役割で粘度もサラっとしています。
そこにラー油?や一味な辛味成分を加えてつけ麺らしさを演出。
つけダレの中にはホロっとしたチャーシューが潜んでいます。
手抜かりなく、しっかり美味しいですね。
大盛でしたがサラっと完食してしまいました…
前回「割スープあるのかな?まぁいいやグイノミー」と完飲したように
この日も完飲完食へ。
次こそは油そばを狙います。
ごちそうさまでした。