コメント
potiさん、こんにちは!
「寒締ほうれん草」ってネーミングがとても魅力的です♪
ベースの煮干しラーとお互いを引き立てているようですが、「アタマ」をツマミに一杯ひっかけたくなります(^^)
つちのこ | 2022年2月4日 12:55どもです。
ビールが飲みたくなる絵ヅラです(笑)
下にラーメンがあるとは思えませんよ🤗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年2月4日 13:17寒締ほうれん草。。。
初めて知りました。糖度が高いんですね🤔
次から次へと限定を繰り出すチャレンジ精神に脱帽です。
NORTH | 2022年2月4日 13:18緑が映える、美味しそうな写真☆☆☆
寒締ほうれん草、流石はスペシャリスト
糖度UP、勉強になります
鉄分豊富なほうれん草、筋肉にも良いです
野菜大好きです◎
ポパイです♪
虎ん黄色 | 2022年2月4日 14:08こんにちは
ポパイが喜びそうなやつですね!
糖度も高くなり青森で作るのには
かなり適してるんですね
Potiさんなら日本酒でってなビジュアル!
キング | 2022年2月4日 14:13こんにちは
寒締ほうれん草、関東のスーパーなんかでも『ちぢみほうれん草』とかの名前で売られているやつですよね。
白菜なんかでも『霜降り白菜』なんて名前で売られているのは、たしか同じ原理だったかと。
肉厚で糖度も高くて美味しそうです、青森産だとさらにもっと美味しそう(^^)
因みに僕は寒さに遭遇すると小さく小さく限りなくちぢみ....
がく(休養中) | 2022年2月4日 14:28こんにちは^^
寒締ほうれん草。
さすが科学的に説明されますね^^
雪下〇〇とか甘くて超美味しいですもんね。
飾らないビジュアルですが文句なしに美味しいでしょう。
としくん | 2022年2月4日 16:22こんにちは。
この時期になると近くの無人販売所にちぢみホウレンソウが並んでて、
100円で買ってきて良く食べてますよ~
根本の部分が甘くて旨いですよね。
kamepi- | 2022年2月4日 17:03煮干しにほうれん草とは面白いですね。
この店の創作意欲はすごいです。
RAMENOID | 2022年2月4日 17:52こんにちは!
やはりこちらとは素材の質(笑)が違いますよね~
新鮮なんでしょうね!!
eddie | 2022年2月4日 18:33こんばんはぁ~♪
めっちゃ食べたいです!!!
雪の下の野菜は甘くて美味しいですからね。
春まで収穫しない白菜なんてめっちゃ甘いですよ(*^-^*)
煮干し結社、東京で催事やらないかなぁ~!!!
mocopapa | 2022年2月4日 19:57こんばんは!
寒締めのご説明、さすがプロっすネ😉
この年になって、ようやくホーレンソウの味がわかってきた気がします♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年2月4日 21:43お疲れさまです
ほうれん草と煮干しの組み合わせは新鮮ですね。青森(東北)のお店と関東のお店では、発想が違いますね。青森、凄く興味あります!そのうち青森行きたいと思います。
昔から青森だけは、興味有りました。(^^)d
黄門チャマ | 2022年2月4日 21:55続いてどうも~!
「寒締ほうれん草」は初めてお聞きしました。
でも、ニンニク醤油、煮干オイルを和えた刻んだバラチャーシューと絡めた物がメッチャ美味しそうです♪
それこそアルコールとの相性も抜群でしょう!
バスの運転手 | 2022年2月4日 22:35こんばんは!
これはたしかにビールが呑みたくなるビジュアルですね~♪ 久しぶりにニボニボ補給したくなりました😊
麺’s | 2022年2月5日 00:05こんにちは。
溶質にうんうん笑
皆さん方のコメを見ると、
寒締=ちぢみほうれん草ですかね?
とすれば、先日レポった稲荷屋限定で、
食べた物ですね。そちらは茹ででしたが。
おゆ | 2022年2月5日 09:29こんにちわ。
寒締ほうれん草、美味そうですねえ。
バラ肉の代わりにベーコンも良さそうです。
まなけん | 2022年2月5日 10:41こんにちは!
これだけのほうれん草のトッピングは見た事ないですね😳ほうれん草にも銘柄あるんですねぇ🤔
川崎のタッツー | 2022年2月5日 13:45こんにちは。
寒締ほうれん草って先日テレビで紹介されていました。
葉を広げないことで糖度が高まるようですね。
glucose | 2022年2月6日 09:08ほうれん草たっぷりですね!!
そして、煮干し😆❗️
二ボラー気になりまくりです‼️
ジャイアン | 2022年2月7日 11:41
poti
poti

モンゴルマン







スープは端麗系と思いきやガッツリ濃厚なパンチのある煮干で、粘度も高めの茶濁したタイプ。色合い的にはセメント色ではないですが、濃度、粘度的にはセメント系煮干の感じです。煮干しの旨味が全開ですが、煮干の負の部分はなく心地よいビター感が楽しめます。麺は中細ストレート麺で、コシがあり喉越しのよい麺。ほうれん草を絡めてずぼずぼと頂くと相性バッチリです。
具は、ほうれん草、バラチャーシューというシンプルな構成。ほうれん草は黒石市にあるアグリワールドという農園のものを使用で、寒締ほうれん草とのこと。寒締めは寒さに植物が遭遇することで、植物が凍結しないように糖などの溶質を作り凝固点降下を起こす現象を利用し、糖度を高める方法です。青森は寒いので寒締にもピッタリで、非常に質の高いほうれん草です。それを生のまま、刻んだバラチャーシューと絡め、ニンニク醤油、煮干オイルを和えたようです。煮干しとほうれん草の相性がバッチリで、どんどん食が進みますね。あと、フライドオニオンが少しだけアクセントで入っていたかもです。固形物完食後、当然スープも完飲です。
旬の寒締ほうれん草を豪勢に使った煮干ラーメンに大満足。どうもご馳走様でした。
なお、本メニューは限定メニューとなっており、限定情報は公式インスタグラムを確認ください。