コメント
今は塩があるんですね。
粉から麺を打つだけあって、この店舗は東京駅のようなやっつけ感はないんじゃないかと思ってます。
つけ麺か塩か、行ったら悩みそうです。
塩つけがあるなら迷わず。
RAMENOID | 2022年3月5日 05:22おはようございます☆
七彩さんは温そばも冷やしもめちゃ美味しいですよね。
八丁堀では冷やししかいただいた事がないのでライブ感を味わいに再訪してみたいです。
都立家政の方が近いのでどうしてもそっちに行っちゃうんですけどね。
ノブ(卒業) | 2022年3月5日 06:17さぴおさん、
麺打ちはパフォーマンスとしてもよいですよね。
どうでもいいことですが、麺を打つ人が明らかに忙しそうで、気の毒になったのを覚えています。
まなけん | 2022年3月5日 06:28おはようございます😃
ラーメン活動も強弱、緩急が必要ですよね。
常にフルスロットルな方もいますけど(笑)
此方は東京駅当時からイマイチ良い印象がなくて
早めに上書きに行こうと思ってます。
としくん | 2022年3月5日 08:26ラーメンへの情熱が冷めてきましたか😁
こちらももう4年ご無沙汰してます。
デフォはつけ麺しか食べていないので、
煮干しでも食べに行こうかなぁ。
NORTH | 2022年3月5日 08:45おはようございます
トップに居るだけに燃え尽き症候群?
自分のペースで楽しんでください!
情熱MAXになったら10連食ありそうだな😊
ストライクなスープに大好きな手打ち
この組み合わせだとやはり高得点ですね
キング | 2022年3月5日 08:48どもです。
4度食べてますが、麺の出来は毎回違いますね(笑)
それがまた、楽しいですけどね🤩
私も今日はラーメン食いたくないって思う日
ありますよ😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年3月5日 09:09おはようございます^^
ここの麺は一度いただいて駄目でした。
余りに不均一で茹でるとデロンとした部分と麺の硬さを持った
部分が混在していて。。。
今回のは良さそうですね。
mocopapa(S852) | 2022年3月5日 09:57こういうタイプもあるんですね。
煮干し、美味しそう
こんにちは!
食堂の方はまずまず行くんですけど、こちらは未訪なんですよね。
塩かなぁ…。
雨垂 伊砂 | 2022年3月5日 12:00こんにちは。
7年前に食べた時は柔らか過ぎな印象でしたが、
今食べたらどうかな〜
kamepi- | 2022年3月5日 12:36こんにちわ。手揉み麺と焼豚おいしそうですね。塩もあるとは興味深い喜多方ラーメン店です。
ЯAGE®︎ | 2022年3月5日 14:55こんにちは。
死ぬほど食い過ぎると、ポカッと穴が空いちゃいますか❗️
まあ、のんびりいきましょう。
とは言え、麺フェチにはやはり響く麺なんですね。
やっぱりネコが好き | 2022年3月5日 16:31こんばんは。
喜多方ラーメン特有の手揉み麺ですね。
高評価なので行ってみたいです。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年3月6日 00:16こんにちは。
好みにマッチして楽しめましたね。
喜多方と名を打っているので、
デフォでも焼豚がこの倍は欲しいです。
おゆ | 2022年3月6日 08:31続いてどうも~!
この麺食べてみたいんですけどね~♪
う~ん、八丁堀ですもんねw
バスの運転手 | 2022年3月6日 11:56
さぴお
ほっけ

なまえ

ぐっちおぐっち





どうも、さぴおです。
■究極の熟成ゼロ 打ち立て手もみ麺の大家
久しぶりにこちらへとやってきました。
こちらは七彩系譜の中でも、唯一(?)
注文を受けてから粉にかん水をいれてから
麺を打つというこだわりのオペ工程。
麺は数分単位でも熟成が始まるので
本当にフレッシュな麺を食わせたいという
哲学なのでしょう。
目の前で麺を打ってもらうという
デモンストレーションが気分を高めますし
コロナ以前であれば外国人への受けも良かったと思われます。
食券機を眺めると
「煮干」を筆頭にして「醤油」「塩」「つけ麺」「限定」と続いていく。
この日は味噌系の限定でしたね。
夏になると提供される冷やし中華も有名ですよね。
初訪問では煮干をいただいたので、この日は醤油を選択。
デフォでも1100円と銀座価格なのが痛い…。
麺量を同額で「並」「中」「大」と選択可能。
この昼2杯目ですが、やはりここの麺はめちゃ好きなので思わず「大」をコール。
注文を受けてから打つので、やはりどうしても回転は悪いね。
やや時間がかかっての配膳です。
⚫️実食
大東京にしてどこかローカルさを感じる素朴な麺顔ですね。
まずはお楽しみの麺から。
自家製手打ち手切り手もみの麺は
瑞々しいピロブルっとした啜り応え。
この不均等に麺が踊るような食感がたまりません。
この手の麺にしては、やや固茹でかな?
ブルンとした固形感がありますよ。
こちら出身で同じく麺が激ウマの『だるま@中野富士見町』の麺はもっともっと麺が柔和な印象でしたが。
いずれにしても美味いことに変わりはなく
無心で啜り食らってしまう美味さ。
やっぱり僕は手打ち麺が好きです。
スープはかなりスッキリとした酸味を感じるような醤油ダレ。
僕は甘さがある醤油があまり好きではないので
こういう醤油が響くんですよねぇ。
スッキリした醤油の方がどこかローカルみを感じて懐かしい気分にもなれます。
豚と煮干などの魚介をベースにしてるんですかね。
豚のポワワンとした旨みが存在している僕のストライクに入るスープです。
もう、これはイチャモンに近いと思いますが
もしこのお店が個人店で店主が不器用にワンオペをこなしているような店だったら…………
サクッと完食へ
地味にこちらの冷やし中華が未食なので狙いたい。
ごちそうさまでした。