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コメント
おはようございます
なるほど…貝は奥深いですね。
日替わりで貝が変わるとなると日によっては味が変わるって事ですね。楽しみと捉えるかマイナス思考で安定しないかと捉え方次第ですね!?
黄門チャマ | 2022年3月30日 07:23おはようございます^^
ラーメンフリークの方のお店なんですね。
まだこれからのようですが頑張って欲しいですね。
ビジュアル大事ですよね😆
mocopapa | 2022年3月30日 07:40日替りの貝
本日の貝みたいな感じで面白いですね♪
写真、点数以上に美味しそうです◎
虎ん黄色 | 2022年3月30日 07:54こんにちは。
こちらはプレオープンとグランドオープンの狭間に行ってしまいふられました。
まだこれからに期待ってところでしょうか。
glucose | 2022年3月30日 08:19おはようございます😃
日替わり貝みたいなコンセプトは面白いですね。
微修正で伸びしろ埋まっていきそうです。
としくん | 2022年3月30日 09:49こんにちは☆
貝出汁も最近増えて他店との差別化も課題なんでしょうね。
その点日替りで貝の種類が変わるのは面白いかも。
ちょっととっ散らかったビジュアルなのは残念です。
ノブ(卒業) | 2022年3月30日 09:56おはようございます
新店の貝出汁ですか✋
あさりとカキ美味しそうです🤓
そして日替わりの方法は面白いですよね
また別の日に来て違うのを食べてみようと思いますから
今後どんな感じになって行くか楽しみですね!
シノさん | 2022年3月30日 10:17どもです。
貝出汁、しかも日替りとは楽しそうなお店では
ありませんか👍
貝の種類を一つに絞れないのかな😝
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年3月30日 11:53こんにちは
貝出汁の日替わりですか。
日替わりは安定させるのが大変そうですね。
違いを楽しむフリークには響きそう、今後どうなるか楽しみですね(^^)
がく(休養中) | 2022年3月30日 14:36どうもです。私の好きなお店に似ている気がしましたがアサリと牡蠣の出汁というのはいいですね。改善が見込めるといいですね。
ЯAGE®︎ | 2022年3月30日 15:42こんばんは。
ラーメンフリークの方の出店ですか。
まだまだ伸びしろがありそうなので今後に期待ですね。
kamepi- | 2022年3月30日 17:01どもです!
居酒屋ラーメンがよく貝だしラーメンを出しているので
簡単に作れるかと思ってました。
言うはやすしで、やってみると難しいものなんですね
麺も基本に忠実という感じですし、磨く余地はまだまだ多そうです。
さぴお | 2022年3月30日 19:09こんばんは。
口出しするために自作ですか(笑)そこまでレポ書くために頑張れないのですごい執念です👏私も自作したことありますが、単なる趣味というか遊びの範囲でしたよ(>_<)
poti | 2022年3月30日 21:31続いてどうも~!
Pサンのレポで気になってましたが貝出汁は好きなので、やっぱり気になるところです?
今後のブラッシュアップにも期待ですね~♪
バスの運転手 | 2022年3月30日 21:51貝を日替りで提供するとは、中々の戦略家かと。
虎の道みたいに、少しずつでもグレードアップするといいっすね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年3月31日 00:19こんばんは.
私も同じの食べましたけど同じ印象でした.再訪したくなるような何かがあると良いんですが.
長く続くと良いと思います.
Paul | 2022年4月2日 13:24おはようございます、ども。
やはり、めだま が欲しいと言った感じですかね。
他の皆さんのレビを拝見しながら、再訪検討します。
村八分 | 2022年4月4日 05:50
RAMENOID
いぐ
もんど
ピップ







この日も所用があったので県内へ。
まず狙ったのは、今月24日にグランドオープンしたこちら。
SNS情報によると、ラーメン好きさんが出した貝出汁と煮干しラーメンの店で、クラファンにも挑戦した模様。
店は、「麺匠 京」さんの居抜き。
看板を新しいものに付け替え、あちこち手直しした感じ。
開店10分前に到着。
先客らしい車がもうあったが、中で待っているので、ウェイティンぐボードとかがあるのかと思ったが、なかったのでそのまま入り口で待つ。
ほぼ時間通りに開店。
シャッターズは5人ほどと、まだそれほど認知されていないのかな。
後会計式。
カウンターに通され、メニュー表を眺めると、メニューは、「貝出汁そば」、「中華そば」の醤油と塩、「油そば」の計4種。
貝出汁には、塩とか醤油とかの表示はないが、先レポを見ると塩らしいので、貝出汁を選択。
+200円でチャーシューが増せるので、それも注文。。
930円+200円、計1130円也。
清湯でデフォ930円というのは、けっこう強気だね。
ちなみに煮干しは880円だ。
増したチャーシューは、鶏か豚か選べるとのこと。
豚をお願いした。
厨房はご店主らしき男性と、黙々とチャーシューを切る女性。
フロアは新規採用したらしい女の子と、それを指導する慣れた女性。
出されたお冷やはレモン水。
これは爽やかだ。
注文から8分で提供されたのは、青みがけっこう多めに見える清湯の塩。
麺は低加水の細ストレート。
「菅野製麺所謹製」の木札が出ていた。
茨城の清湯では、この麺が使われる確率が一番高いかもしれない。
無難な線を選んできたね。
間違いなく清湯には合う麺だ。
スープは貝出汁とはっきり分かる塩清湯。
香味油のそれほど多くないあっさりタイプ。
鶏等の動物系は使ってないか、使っていたとしてもわずか。
まあ、こんな感じになるよね。
つくばの貝出汁専門の店の出店に対し、色々口出しするために何度か自作したが、貝出汁って簡単そうで意外に難しい。
店主と、あーでもないこーでもないと、試作を繰り返したっけ。
虎の道店主が作ったものは、最初はこんな感じだったが、色々工夫したらグングンよくなっていき、流石にプロだと思った。
ただ量をぶち込めばいいというものではないのだから奥が深い。
そこは経験がものを言うようだ。
貝は日替わりなのかな?
この日は「アサリとカキ」という表示があった。
この方法は面白いと思う。
日によって違うのなら、また別の日に来て食べてみようというリピーターが付くだろう。
具は、万能ねぎ、紫玉ねぎ、バラ海苔、三つ葉、チャーシュー。
紫玉ねぎのスライスは彩りも華やかにする。
バラ海苔がデフォで入るのは面白い。
合うとは思うが、そこは好みだから何とも言えない。
チャーシューは、鶏と豚の低温調理。
鶏も豚もよくできているという感じだ。
一生懸命に切っていた女性には悪いが、まだまだ慣れが必要かな。
断面が波打っていて、厚さも不揃いだった。
こんな淡麗系はビジュアルの美しさも重要。
アサリとカキを使った貝出汁の塩。
無難にまとめたという感じがしたが、逆に言えば、まだまだブラッシュアップの余地があるという印象。
貝道もけっこう険しいと思うので、今後どのように研究するか。
それ以上に険しいのが煮干し道。
今の時点でどのようにまとめているのか、逆に食べてみたいと思った。
ラーメンフリークの挑戦、応援したい。
今後に期待。