としくんさんの他のレビュー
コメント
おはようございます
感動の再会果たしたようですね
遠征の中でもコチラがハイライト!
2日にわたる遠征の中でそう言わしめる
コチラへの愛がかなり伝わりました
看板メニュー制覇を目指すのも凄いです
キング | 2022年10月30日 07:57ビジュアルが一燈に似てますよね。
もう立派な一城の主人ですね。
NORTH | 2022年10月30日 08:01としさんも貝を頂いたのですね◎
牡蠣と
鴨も気になるかも
虎ん黄色 | 2022年10月30日 08:39おはようございます^^
この一杯も美味しかったですね。
貝出汁に鴨の組み合わせがバッチリあっていましたね。
新潟もいいお店ありますね。(*^-^*)
mocopapa | 2022年10月30日 08:55こんにちは。
感動の再会になりましたね。
たしかに鴨は主役になることが多いので、貝の下支えにするのはさすがです。
glucose | 2022年10月30日 09:23こんにちは☆
メインはコチラでしたか。
仕事でもなかなか行けなさそうなエリアでもあるので遠征してみたいですね。
柱となる貝出汁、それに鴨に牡蠣、一杯じゃ後ろ髪を引かれそうです。
再訪が楽しみですね。
ノブ(卒業) | 2022年10月30日 09:38としくん(週休2日)さん、おはようございます。
引き続き新潟からのレビューとは羨ましい限りです🥺
旅ゆけば三日月🚃
新鮮な食材達の競演も素晴らしい👏
ちまちま近場で食べていきますよ…
( ๑¯ ³¯*)σ イヂイヂ
ひゃる | 2022年10月30日 10:02うーん、行ってみたいんですけどね。
新潟駅から遠くて、この前は断念しました。
車かなぁと思うんですが、冬は厳しいか?
貝塩にも鴨とはメチャそそられます。
このメニューで。
RAMENOID | 2022年10月30日 10:02どうもです!
やっと行かれましたか!
羨ましい!
じゃい(停滞中) | 2022年10月30日 10:23こんにちは。
2杯どころか3杯食べたくなりそうですね😆笑
貝潮に鴨が融合するとは斬新、メチャ美味しそうです。
塩の塩梅もとしさんの好みにジャストだったようですね👌
塩対応 | 2022年10月30日 10:28こんにちは😊
誘っていただきありがとうございました🙇🏻
帰りにオススメ聞いて答えた海鮮にラーメンだよ!ってツッコミにに吹き出しそうになってました😂
ヒデ | 2022年10月30日 10:50どもです。
2日目は、お陰でいい店に連れて行ってもらいました🙇
痺れる一杯に一燈の培った腕を感じました👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年10月30日 11:09こんばんは!
何気に・和テイストで落ち着いた雰囲気でいい感じですね(^^)
鶏がとても美味しそうですね(^^)
みずみず | 2022年10月30日 18:38こんばんは。
これは流石の一杯でしたね~
近ければメニュー全制覇狙いたいくらいでしたね。
kamepi- | 2022年10月30日 19:59こんばんは。
亀さんと同じメニューで点数も同じ88点!ここは新潟BM店に入れてなかったんですが、今回も亀さんととしさんのレポで一気に行きたくなりましたよ^^夜も営業しているので出張などでも狙いやすいですね!
poti | 2022年10月30日 21:15念願の再会と初訪問。
御店主も喜んで下さったことでしょう。
さすがのハイレベルな一杯ですね。
おゆ | 2022年10月31日 09:47こんばんは♪所沢ナンバーの方がポールでしたか(*´꒳`*)貝と鴨のスープ美味しそうですね。ハイレベルな一杯食べてみたいです^ ^
xxxx | 2022年10月31日 22:01どもです!
ここ駅から遠いんですよね…
しかし鴨を引き立てる独自の貝感覚
皮目の油が美味そうな鶏モモチャー
スープだけでなくトッピングの仕上がりも決まっていて
更には店としても並びのシステムを確立していて隙が無いですね
あるとすれば立地だけです。
さぴお | 2022年11月1日 19:51続いてどうも~!
コチラはヒデさんのレポで知った時から行ってみたいと思っていたんですよね~♪
今、仕事では行かなくなったので、いつか奥さんの実家に帰省した時にでも狙ってみたいです。
バスの運転手 | 2022年11月1日 22:53こんにちは
佐久間さんのところへ突撃ですね。
皆さん揃っての訪問で、さくちゃんも
さぞ喜んでくれたでしょうね。
ももも | 2022年11月1日 23:01どうも~
おぉ、佐久間さんのところへ行かれましたか!
このところ体調不良気味のようでしたが、お元気そうで何よりです。
新潟は中々の距離ですが、また機会見つけて行ってみます。
ペンギン軍曹 | 2022年11月2日 23:36
としくん
モンゴルマン
不死身のてっちん♂








[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 特製貝塩ラーメン
[価格] 1300円(特製分350円含む)
[スープ] 貝+鴨/清湯
[味] 塩
[麺] 中細微縮れ麺(140g)
[トッピング] チャーシュー、鶏チャーシュー、味玉、ホンビノス貝、あおさ、メンマ、三つ葉、ネギ
[卓上] ブラックペッパー
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12771524614.html
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遠征2日目は、2年半前のオープン以来中々来れずにいた「玄洋」さんから。
久々に佐久間店主の作るラーメンを食べるのが、私的にはこの遠征のハイライト。
10時前に着いて、もう新潟に住んで6年目というHさんと合流。
ポールの方は何と所沢ナンバー💦
食券を先買いして整理券を受け取る「麺屋一燈」スタイル。
メニューは貝塩ラーメン、鴨醤油ラーメン、牡蠣の塩油そばの3種で、本当なら2杯ぐらい食べたいところだが、再訪を心に誓いながら貝塩を特製でチョイス。
買い終わったところで厨房内の佐久間さんにお声がけし、久々の会話に花を咲かせた。
暫し散策して10時半ぐらいに戻ってみると、ちょうど早開け直後で、テーブル席に案内される。
広めに間隔を空けたカウンター3席とテーブル2卓は、この時点で満席。
その後の来店客には「次のご案内は○時頃になりますが、よろしければ食券をお買い求めください。」と、スタッフが丁寧に対応していた。
接客も確りと指導されているようで気持ちが良い。
10数分ほど待って、念願のご対麺となった。
盛り付け、特にチャーシューの並べ方が修業先と良く似ている。
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12771524614-15194407943.html
■ スープ
卓上の蘊蓄書きによれば、メインの貝出汁を鴨出汁が支え、提供直前にホンビノス貝を追い炊きして旨味を重ねてあるらしい。
新潟産笹川流れの塩を使ったカエシにもイタヤ貝や牡蠣煮干しの旨味を凝縮し、油は鴨だとか。
複合的な貝の旨味の中で、ひと際活き活きしてるのがホンビノス、次いでアサリかな。
潮感たっぷりの貝出汁群に、鴨の風味がじんわり絡んで来るのが斬新。
塩ダレは柔らかく出汁感を引っ張りながら、輪郭をジャストに引き締めている。
文句なしに美味しい。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12771524614-15194407964.html
■ 麺
緩い縮れの入る加水高めな中細麺。
春よ恋メインに国産粉をブレンドとのこと。
出汁感たっぷりのスープを絡み上げ、麺味との一体感は中々のもの。
ズボシコモッチリ的な食感も小気味良い。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12771524614-15194407968.html
■ トッピング
モモ肉っぽい豚と、皮付き鶏モモ肉のチャーシューが2枚ずつ。
軟らかく焼かれた赤身豚は、周囲にブラペを塗したパストラミタイプで、穏やかな燻香が付いている。
レア仕上げの鶏モモも軟らかく旨味たっぷり。
皮目のトロンとした脂が堪らない。
どちらも修行先を彷彿とさせる逸品だと思う。
昆布の旨味が詰まった味玉。
スープに磯感の変化をもたらすあおさ海苔。
刻んだ三つ葉もナイスアクセントだね。
ホンビノス貝はまぁお飾り要素7割、味わい3割だけど、このスープにはジャストフィット。
シナシャク細メンマは、ちと影が薄い感じかな。
[トッピング]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12771524614-15195460283.html
■ 感想など
鴨が引き立てる貝出汁スープとは、おそらく初体験だと思います。
「一燈」のエッセンスも感じさせながら独自ワールドに昇華させた、流石の一杯を堪能しました。
必ず再訪して、いずれ看板メニューを制覇したいと思います。
佐久間さん、お元気そうで何より。
引き続きのご活躍をお祈りします。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:早開け
・減点ポイント: