RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
おはようございます^^
鶏の旨味を海老出汁が薄めてしまった印象でしたか。
海老は濃厚なほうが響くし美味しいですからね。
ちょっとレシピを変えればかなり良くなりそうですね。
🍷が合う一杯に(^_-)-☆
mocopapa | 2023年2月14日 06:54お洒落な洋風スープは飲み干すと思います◎
海老の出汁は、ほどほどが好みです
あまり強いとにおいが気になります
虎ん黄色 | 2023年2月14日 07:14どもです。
作りても完全に洋風でワイン前提の
コンセプトですね🍷
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年2月14日 07:25こんにちは。
オマールエビに鶏、牛のトリプルスープですか。
こんなときはスープ完飲もOK牧場でしょう。
glucose | 2023年2月14日 08:24おはようございます♪見た目は泡立っていて濃厚そうですが、かなり穏やかだったみたいですね^ ^ いずれワインと共に頂きたいですね♪
xxxx | 2023年2月14日 08:28こんにちは☆
エビエビした感じじゃなく上手く動物系の出汁も使われてるんですね。
洋風な雰囲気ある一杯ですからワインも合うんでしょう。
コレだけアルコールが揃ってたらそりゃ飲みたくなりますよね。
ノブ(卒業) | 2023年2月14日 11:00こんにちは。
デフォの白湯の方がよさそうでしたね。
ワインが飲めるのはありがたいです。
kamepi- | 2023年2月14日 11:15こんにちは!
海老出しは神保町の「えび丸」くらいしかイメージないので他の行ける範囲で提供してれば食べたい一杯ですね✨
川崎のタッツー | 2023年2月14日 11:35RAMENOIDさん、こんにちは。
自分ならマツジに並んじゃうと思います🙋
オーマル海老はなにかのこだわりなんでしょうか🦐
でも飲まなくても美味しいですよ(*´~`*)ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"
ひゃる | 2023年2月14日 12:01見た目はオレンジ色のスープですが、
オマールの風味は穏やかでしたか。
下拵えでオマールの殻は炙っていないのかな。
p.s.例のコメは削除させて頂きました。
おゆ | 2023年2月14日 12:35お疲れさまです
酒類はなんだか豊富そうでRAMENOIDさんには良かったのではないですかね。
ある意味ラーメンより響いた感じですかね。
凄い理屈での完飲でしたね。
流石です(oo;)
黄門チャマ | 2023年2月14日 15:12こんにちは。
かなり穏やかな海老感だったみたいですね!アルコールがかなり充実しているのは嬉しいですね^^
poti | 2023年2月14日 17:05こんにちは
志道さんって聞いたことがあるのですが
自分の知っていたお店とは別っぽいですね。
オマールとオーマルわかる気がします。
ベーキングパウダーをベーキングポウダーて呼ぶ人がいました。
ももも | 2023年2月14日 20:13こんばんは
上品な洋風泡スープは口当たりがよく美味しそうですね🦐
確かにビールでは無くワインの方が合いそう🍷🤓
そしてスープは完飲してしまったのですね😆
シノさん | 2023年2月14日 21:07こんばんは!
オーマル海老!強烈なイメージあります(^^)
調理によって、趣が変わる物ですね(^^)
みずみず | 2023年2月14日 21:44こんにちわ~!
濃厚好きなRサンには、もう一つ響かなかったようですが変わった具材が色鮮やかですね。
もっともスープの色合いと同調しちゃう感じで映えるまでは行かないか?w
読んでて確かにワインと一緒だったら良かったのにと思いました。
バスの運転手 | 2023年2月17日 13:55
RAMENOID
じゃい(停滞中)
マムート

としくん






この日は松戸からスタート。
まず狙ったのは、ずっと気になっていたこちら。
関東ではまだ珍しい、泡系鶏白湯のお店らしい。
ここまでの平均点は81点台とまずまず。
自分の舌で確かめるべく、まあ行ってみようかと。
ちょっと早く着きすぎたので、近くの二郎の待ちを見物に行くなど、周囲をブラブラ。
開店30分前のマツジは、すでに20人は並ぶ人気ぶり。
そのまま並んじゃおうかと思うのをグッと堪えて再び店へ。
結局開店までは私一人だったかな?
ほぼ時間通りに開店。
スリムなイケメン店主がお出迎え。
券売機に向かうと、メニューは、白湯の塩と醤油、そして、まぜそば。
標記のえびラーメンは、デフォの白湯の派生メニューっぽい。
先日、名古屋でいただいた、泡系の伊勢海老が美味しかったので、えひラーメンのボタンをプッシュ。
デフォの白湯+400円の1300円である。
それにしても、この店、アルコールが充実している。
ビール、サワー、ハイボール、ワインまであるが、外国のクラフトビールが7種。
飲んでみてえ。
開店から10分強、提供されたのは、オレンジ色がかった泡状のスープが印象的な一杯。
麺は黄色味がかった中細微ウェーブ。
ちょっとクラシカルな感じがする麺かな。
菅野製麺所の麺箱があった。
スープはサラッとした粘度の泡系。
海老の濃厚な香りと旨味を期待したが、かなり穏やか。
かと言って動物ガツンでもない。
蘊蓄には、「鶏がら、鶏もみじ、丸鶏を6〜7時間煮込んだ鶏白湯に、最低、丸一日煮込んだ牛白湯を合わせたスープ」とあり、このメニューは「オーマル海老の出汁」も合わせて使っているようだが、濃厚なはずの白湯の旨味を海老出汁が薄めてしまっているのでは?という感じもする。
塩分濃度低め、「油もできるだけ控えめ」にしたという記述もあるので、非常に上品な味わいだ。
具は、ねぎ、青ねぎ、紫玉ねぎ、パプリカ、ミニトマト、タケノコ、小海老、2種のチャーシュー。
豊富なねぎは、色鮮やか。
赤とオレンジのパプリカや、ミニトマトとともに、美しい色合いを奏でている。
タケノコは、濃いめの和風な味付け。
なぜかこの具の味付けだけ突出して濃い。
小海老は乾燥桜海老かな?
この海老で作った海老油が、かなりあっさりめの味わいだったスープを、海老ラーメンのスープらしくしていく。
カリカリの小海老の食感もいいアクセント。
チャーシューは、鶏ムネの低温調理と、豚のロース。
どちらもやや薄めの味付けだ。
麺量は140gほどかな。
固形物完食。
最近はスープを残すようにしているが、これは残すべき感じじゃない。
洋食屋でスープ注文して飲み残すか?いや、それじゃ意味ないだろう。
ということで完飲。
塩分濃度低いので罪悪感は皆無だ。
実に上品な味わいの、泡系スープの一杯。
外の看板には、「ラーメン×ワイン 最高の組み合わせ」と書かれていたが、確かにこれならワインを飲みたくなるかも。
メニューとしては、+400円出すなら、デフォの「白湯 塩」か「白湯 醤油」の方が納得いくかもしれない。
ということで標記の採点。
機会があったら、飲める状態の日に再訪してみたい。
蛇足;
店舗前の張り紙でも、Twitterでも、一般的な呼び名の「オマール海老」ではなく「オーマル海老」となっていた。
店の呼び名の通りにした。