コメント
どもです。
しらないお店でしたがmocoさんレポから
気になってましたよ😝
皮付きあっさりっすね☀️
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年6月18日 22:41こんばんは
肉の要塞に囲まれているスープ
これはなんとも魅力的ですね!
野原焼きや限定ハンバーグのと比べられないけど
あのツイート見た後だとすげーお得感満載ですね!
セルフチャーシュー丼まで安価で楽しめましたね!
キング | 2023年6月18日 22:50おばんです ども。
皮つきチャーとは、珍しいですね。
ちょっと 高めですが!
しかし ぺろっと 行っちゃいましたね。
村八分 | 2023年6月18日 23:03こんばんは♪奄美の島豚ですか。とても気になります。ラフテーとはまた違った味わいなのでしょうかね?^ ^
xxxx | 2023年6月18日 23:39おはようございます^^
追随ありがとうございます。
あっさり豚骨にこのチャーシュー美味しいですよね。
チョイ飲みにも良さそうです(*^-^*)
mocopapa | 2023年6月19日 05:33皮付きのバラ、大好きです。
たまたま昨日私も皮付きが載る店に当たりました。
ここほど上質ではないでしょうが、けっこうハマりました。
RAMENOID | 2023年6月19日 05:37さぴおさん、
僕もクサウマは苦手でしたが、最近OKになってきました。
そういえばパクチーも。
嗜好は変わってくるものですね。
まなけん | 2023年6月19日 05:40さぴお(休止)さん、おはようございます。
ストーンヘンジにも見えるチャーシューですね👀
皮付きは沖縄っぽいかなと思いました。
豚骨ラーメンっぽくない中太のちぢれ麺の方が好みです。
ひゃる | 2023年6月19日 06:33おはようございます^^
こんなにバラチャー食べたら撃沈しちゃいそうですが
あんがいスッキリ食べられるようですね。
未訪なんでいずれ行ってみます。
としくん | 2023年6月19日 08:48こんにちは。
チャーシュー多くていいですね。
食べてみたいです。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年6月19日 09:03こんにちは☆
チャーシューのボリュームが!
厚みもあってインパクトありますねぇ。
このスープなら背脂でいただいてみたいです。
冒頭の焼肉の件、高いお店が美味しいのは当然ですが懐事情を考えると安くて美味い店ってなりますね。
私はメインが飲みになるので肉の質はそれ程重視ししないんですよ(笑)
ノブ(卒業) | 2023年6月19日 09:20私もモコさんレポで初めて知りました。
標題でもCPが優秀ですね。
クサくなくてもウマイ感じですか。気になります。
おゆ | 2023年6月19日 10:12こんにちわ。
このチャーシュー量で1050円!!
肉の量にも値段にも衝撃です。
w(゜p゜)w
麺スタ | 2023年6月19日 12:22こんにちは。
自分も豚臭は苦手なんでこれはいですね~
このチャーシューで一杯やりたいです。
kamepi- | 2023年6月19日 13:51こんにちは!
数年前に行きましたが、油分多くてキツかった覚えです。
皮付きチャーシューは美味しいですが、少食なので一枚で十分でした(笑)
にしてもでぶちゃんさん行かずにこちらを選択するところがさぴおさんらしくてニヤリとしました(笑)
雨垂 伊砂 | 2023年6月20日 17:20さぴおさんこんばんは。
豚骨ずいてますね。
皮付チャーシューとは珍しい、豚骨臭がプラスアルファだったのでは?
グロ | 2023年6月21日 23:48
さぴお
翔太郎

ジン1971
hori






どうも、さぴおです。
■奄美の島豚使用の皮突きチャーシューメンで無双!締めはセルフチャーシュー丼としました!!
本日紹介するのは『麺友一誠』さん。
最近は豚骨への機運が高まっているので豚骨探訪。
高田馬場でいえば『でぶちゃん』や今だと『渡なべ』などで豚骨の食べ比べ限定など面白いもの目白押し。
そんな中でこちらを選択。
鹿児島の徳之島出身の女将。
奄美大島の島豚使用のチャーシューというのが何ともそそられました。
土曜日お昼に伺い先客1名。穏やかな客入りですね。
メニューは『皮付きチャーシューメン』に
麺大盛・ご飯・モヤシ大盛 いずれかがサービス。
ごはんを付けて、麺大盛としましょう。
ちなみにスープを
あっさり・背脂・辛味 いずれかが選べるよう。
あっさりは単に『背脂の背脂抜き』という訳ではなく
塩気をやや立たせているチューニングだそうです。
皮付きチャーシューメン麺大盛1050円+ごはん100円 計1150円。
チャーシューメンにして麺大盛とライスにしてる時点で
まぁダイエットへの意識はお察しですが『あっさり』としておきます。
提供はスムーズですね。
●実食
ぶ厚いチャーシューがぐるりと囲んだ麺顔。
ネルフの会議か?!と突っ込んでしまうようない要素。
このチャーシューの量で1050円なんですか…?
ちなみに冒頭のお店では『肉4枚で2800円』
これでリーズナブルとしてましたが…
スープからいただくとまったりとした豚骨のマロミのある豚骨スープ
シルキーな白湯感の中で豚の滋味がジワっと効いているのがフックとなってますね。
優しい豚骨感を誤解を恐れず例えるなら『ちゃんぽん』っぽい。
ただそこにはちゃんぽん特有の甘さは排されて豚の滋味が効いているのが
豚骨ラーメンらしさを底上げしてますね。
豚骨の豚臭は排されて食べやすいチューニングです。
僕は基本的にブタクサな豚骨は正直、大の苦手。
けれど最近は豚骨への憧憬が高まってるからか、そんな『臭い』を求めてる僕がいました。
まさか僕にそんな日が来るとは…
なのでそういう臭みだったり仕上げオイルのインパクトだったり
豚骨のワイルドさを求めてくるとやや肩透かしかもしれませんね。
麺は中太のちぢれ麺を採用。
このもちもちとした麺を豚骨に採用してくるのはやはり意外さが立ちますね。
豚骨といえば低加水の細麵ストレートですから。
白濁したまろやかな麺なれどワイルドさのない優しい豚骨スープには
こういう麺が合うのかもしれません。
チャーシューはぶ厚く、皮にはコラーゲンという名の脂身もたっぷり。
このチャーの味付けほどよく赤身の美味さも立ってていいですねぇ。
こんなブルンとアブラがあって、こんなに枚数あるのにアブラでやられることはありません。
三枚をライスに載せます。
卓上にある入れ放題のネギを載せます。
ラーメンダレも置いてあるのでそれを少しタラっと回しかければ
セルフチャーシュー丼の完成です。
さくっと完食へ
あっという間に完食してしまった…こんなにチャーシューだらけなのに…
辛味がこのまろみスープにいいアクセントを与えてそうと気になりますので
再訪があればそちらをいただいてみたい。
ごちそうさまでした。