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2024年6月12日(水)日差しが照りつけ今日も暑くなりそうな10:27駐車場に到着。店の前にはまだ誰も並んでいないので車の中で待機。もしかして臨休か...(((;゚Д゚)))ドキドキ暫くして1台車が駐車場に来たので臨休でないことを確信し一安心。ε-(´∀`;)ホッその後、数名並びが出来始め10:55開店待ち4番目に接続。11:00男性助手がシャッターを上げて開店。店に入り券売機でぶた大ラーメン1050円を購入したら入口右奥から4番目に着席して食券をカウンターへパチリ。店主、男性助手の2オペ。厨房では店主が丼にカエシとグルを入れ、ぶたを取り出して丁寧に切り分ける。ザルに取った人数分の麺を茹で釜に投入し、箸でよく混ぜ、麺茹でを開始。サブ寸胴から上澄みアブラをすくって丼に入れ、メイン寸胴のスープを注ぎ入れる。その際サブ寸胴で煮込んでいたぶた取り出し、カエシに漬け込んだり、サブスープをメイン寸胴に継ぎ足して余分なアブラを取り除くなど細やかなスープの管理を行っていた。...φ( ˙꒳˙ )フムフム程なくして麺上げが開始されると、男性助手よりコール要請があり、ニンニクヤサイアブラマシマシをコール。するとまずはヤサイをひと盛り。続いてぶたを乗せると、またヤサイを盛りつけ、横にニンニクを添えたら更にヤサイを盛り付ける。アブラをたっぷり3杯かけたら、取り出したもう1つの大丼を重ね11:16我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚重ね丼にする程にたっぷりのヤサイと色付いた味付きアブラの重みでスープは見事に大決壊。マシマシのニンニクは申し分ない量が乗り、何よりもぶたのボリュームが半端なく、まさに大豚マシマシに相応しいビジュアル。すっΣ(・Д・;)すげぇー‼️ぶたは大小さまざまで5〜6個は確認できる。肉の旨みがギュッと詰まって噛むたびにジューシーな肉汁が溢れ出し、味染みも良好。アブラはカエシで味が付けられ、甘じょっぱさにコクがプラスされヤサイとの相性抜群。超(*>ω<)bいいねー‼️ぶたとアブラでヤサイをバクバク食いまくるとこんもり盛り上がっためじろ麺が登場。天地返しをすると、きしめんのような平らな麺は、たっぷりとカエシを吸い込んでおり、湯気と共に芳醇な小麦の香りを放っている。o(>∀<*)oうまそー‼️麺をリフトしズバッとすすり込むと、柔めのモチっとした食感の中にもコシを感じ、縮れの強い部分にキレのある非乳化スープと表層の澄まし脂がしっかり絡みつき抜群の美味さに感動。( 」゚Д゚)」<キレの非乳化‼️旨みたっぷり‼️やわめの麺がたまんねぇえぇぇ‼️‼️‼️その後も終始ズバズバすすりまくり大量のニンニクをスープに溶かして味変し、程よい刺激を楽しみながら気づいたら完食。丼をカウンターに上げ店主にお礼を伝え退店。まもなく店主交代から1年目を迎えるめじろ台。安定した美味しさと、初めての重ね丼に大満足な一杯でした。ごちそうさまでした。
日差しが照りつけ今日も暑くなりそうな10:27駐車場に到着。
店の前にはまだ誰も並んでいないので車の中で待機。
もしかして臨休か...(((;゚Д゚)))ドキドキ
暫くして1台車が駐車場に来たので臨休でないことを確信し一安心。
ε-(´∀`;)ホッ
その後、数名並びが出来始め10:55開店待ち4番目に接続。
11:00男性助手がシャッターを上げて開店。
店に入り券売機でぶた大ラーメン1050円を購入したら入口右奥から4番目に着席して食券をカウンターへパチリ。
店主、男性助手の2オペ。
厨房では店主が丼にカエシとグルを入れ、ぶたを取り出して丁寧に切り分ける。
ザルに取った人数分の麺を茹で釜に投入し、箸でよく混ぜ、麺茹でを開始。
サブ寸胴から上澄みアブラをすくって丼に入れ、メイン寸胴のスープを注ぎ入れる。
その際サブ寸胴で煮込んでいたぶた取り出し、カエシに漬け込んだり、サブスープをメイン寸胴に継ぎ足して余分なアブラを取り除くなど細やかなスープの管理を行っていた。
...φ( ˙꒳˙ )フムフム
程なくして麺上げが開始されると、男性助手よりコール要請があり、ニンニクヤサイアブラマシマシをコール。
するとまずはヤサイをひと盛り。
続いてぶたを乗せると、またヤサイを盛りつけ、横にニンニクを添えたら更にヤサイを盛り付ける。アブラをたっぷり3杯かけたら、取り出したもう1つの大丼を重ね11:16我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
重ね丼にする程にたっぷりのヤサイと色付いた味付きアブラの重みでスープは見事に大決壊。
マシマシのニンニクは申し分ない量が乗り、何よりもぶたのボリュームが半端なく、まさに大豚マシマシに相応しいビジュアル。
すっΣ(・Д・;)すげぇー‼️
ぶたは大小さまざまで5〜6個は確認できる。
肉の旨みがギュッと詰まって噛むたびにジューシーな肉汁が溢れ出し、味染みも良好。
アブラはカエシで味が付けられ、甘じょっぱさにコクがプラスされヤサイとの相性抜群。
超(*>ω<)bいいねー‼️
ぶたとアブラでヤサイをバクバク食いまくるとこんもり盛り上がっためじろ麺が登場。
天地返しをすると、きしめんのような平らな麺は、たっぷりとカエシを吸い込んでおり、湯気と共に芳醇な小麦の香りを放っている。
o(>∀<*)oうまそー‼️
麺をリフトしズバッとすすり込むと、柔めのモチっとした食感の中にもコシを感じ、縮れの強い部分にキレのある非乳化スープと表層の澄まし脂がしっかり絡みつき抜群の美味さに感動。
( 」゚Д゚)」<キレの非乳化‼️旨みたっぷり‼️やわめの麺がたまんねぇえぇぇ‼️‼️‼️
その後も終始ズバズバすすりまくり大量のニンニクをスープに溶かして味変し、程よい刺激を楽しみながら気づいたら完食。
丼をカウンターに上げ店主にお礼を伝え退店。
まもなく店主交代から1年目を迎えるめじろ台。安定した美味しさと、初めての重ね丼に大満足な一杯でした。
ごちそうさまでした。