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お昼時に街中で見かけると、迷わずに入ってしまう店の一つに「陳麻屋」があります。 社会人になった時から麻婆丼を食べ続けてきた私的には、ここの麻婆豆腐は、お気に入りの一つなのです。 麺と一緒に麻婆丼が食べられ、しかもサイズが、ミニ、ハーフ、並、大盛と選べるんです。 そんなわけで、高崎へ来た時には、かなり高い確率で入ってしまいます 今回は、季節限定商品として、「冷し担々麺」、「冷し中華」がありました。 この店のウリは、担々麺(陳担麺)と麻婆飯(陳麻飯)なので、冷し担々と陳麻飯(ハーフ)、行っちゃいます。 おっ、ヘルシーないで立ちで登場です。 冷し担々麺は食べる機会が割とあるのですが、ここんのは初食となります。 十八番の陳担々麺がベースですから、安心していただけます。 セットで頼むと、なぜか「杏仁豆腐」がサービスしてくれるのです。 この杏仁豆腐が、また、美味しいんですよ(^^♪ 麺は、いつもの温麺とは異なる麺です。(←たぶん) 中太なややウネリを伴う加水割合が高めな麺で、冷たく〆られているので、温麺のようなフニャフニャした食感や緩いコシつきではありません。 キリっとした締め上げが、冷たい担々スープと馴染んで、美味しくいただけました。 スープは、味噌をベースとした担々スープと思われます。 しっかりと胡麻がコクを駆使してにらみを利かせています。 適度な辛さと強烈な胡麻風味、そして、ピリッと来る痺れ。 まさしく坦々麺にふさわしいスープだと思います。 毎度のことですが、やや塩気が強いのが気になりました。 具は、味付挽、サニーレタス、水菜、擦りごま、糸唐辛子です。 サラダ感覚でいただける野菜の量です。 シャキシャキしたサニーレタスと胡麻だれ…、まるで胡麻ドレッシングをふりかけたような味わい。 味付挽肉もタプーリと乗っかってます。 さぁ、元気が充電できたことだし、さいたま市へと向かいます。
社会人になった時から麻婆丼を食べ続けてきた私的には、ここの麻婆豆腐は、お気に入りの一つなのです。
麺と一緒に麻婆丼が食べられ、しかもサイズが、ミニ、ハーフ、並、大盛と選べるんです。
そんなわけで、高崎へ来た時には、かなり高い確率で入ってしまいます
今回は、季節限定商品として、「冷し担々麺」、「冷し中華」がありました。
この店のウリは、担々麺(陳担麺)と麻婆飯(陳麻飯)なので、冷し担々と陳麻飯(ハーフ)、行っちゃいます。
おっ、ヘルシーないで立ちで登場です。
冷し担々麺は食べる機会が割とあるのですが、ここんのは初食となります。
十八番の陳担々麺がベースですから、安心していただけます。
セットで頼むと、なぜか「杏仁豆腐」がサービスしてくれるのです。
この杏仁豆腐が、また、美味しいんですよ(^^♪
麺は、いつもの温麺とは異なる麺です。(←たぶん)
中太なややウネリを伴う加水割合が高めな麺で、冷たく〆られているので、温麺のようなフニャフニャした食感や緩いコシつきではありません。
キリっとした締め上げが、冷たい担々スープと馴染んで、美味しくいただけました。
スープは、味噌をベースとした担々スープと思われます。
しっかりと胡麻がコクを駆使してにらみを利かせています。
適度な辛さと強烈な胡麻風味、そして、ピリッと来る痺れ。
まさしく坦々麺にふさわしいスープだと思います。
毎度のことですが、やや塩気が強いのが気になりました。
具は、味付挽、サニーレタス、水菜、擦りごま、糸唐辛子です。
サラダ感覚でいただける野菜の量です。
シャキシャキしたサニーレタスと胡麻だれ…、まるで胡麻ドレッシングをふりかけたような味わい。
味付挽肉もタプーリと乗っかってます。
さぁ、元気が充電できたことだし、さいたま市へと向かいます。