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「中華そば よしかわ」。 こことのお付き合いは、それはそれは永い…。 訪店回数だけで200回を優に超えている。 そんな中でセカンドブランドとして出現したのが「湯菜坊(たんさいぼう)」なるタンメン専門店。 ここも「よしかわ」へ通い続ける傍ら、「湯菜坊」へも顔を出していたし、ラーメンWalkerの特別限定ラーメンも食べて油断をしていたら、急に閉店し、突如として現れたのがここ「Fishmen(フィッシュメン)」。 新店舗として、鯛・オマール海老のつけ麺、煮干し・鰹節・真鯛のらーめんをメインに据えた鮮魚系ラーメンを提供してくれるようです。 麺は、平打ちのウネリを伴う中太麺です。 茹で上がりは、やや柔らかめ。 加水率高めで、モチモチとした食感に滑らかな喉ごしは、まるで柔らかめな佐野ラーメンのよう…。 朝ラーの麺としては、元気が出ます。 スープは、澄み切った清湯な塩スープです。 朝ラーらしいあっさりスッキリとした味わいは、昼ラーとしてはちょっと物足りなさが残るかもです。 ええ、昼も同じメヌーを提供しているけど、味や濃度はチューンしているかもです。 一口啜ると、粗炊きらしい魚の「にほひ」が鼻腔を擽ります。 余韻は、鶏と昆布、とりわけ昆布の旨みはかなり強く我が舌に響いてきました。 具は、チャーシュー3枚、メンマ、ねぎ、海苔です。 チャー氏は、部位の違いや豚鶏などのカラクリがあるかと思いきや、ぜ~んぶ豚ローでした。 しっとりとした肉々しさのある食感が好印象! マンメは、枕木系のまるで現場から持ってきたような濃い色合い(^-^; 味も濃いめで、薄めのスープにはよ~くマッチしてます。 濃い味付けながら、スープを汚しません。 実際に食べてみると、朝ラーには打って付けのあっさりした味わい。 この一杯は、別名「魚のアラ炊き中華そば」とサブネームが付いてます。 朝ラーとしては、とてもいい感じ! さすが、よしかわブランド! 安心感のある味に仕上がってました。 あさ麺は、ゆで太郎一択だったのですが、これからはFishmenと二択になりました(^^)/
こことのお付き合いは、それはそれは永い…。
訪店回数だけで200回を優に超えている。
そんな中でセカンドブランドとして出現したのが「湯菜坊(たんさいぼう)」なるタンメン専門店。
ここも「よしかわ」へ通い続ける傍ら、「湯菜坊」へも顔を出していたし、ラーメンWalkerの特別限定ラーメンも食べて油断をしていたら、急に閉店し、突如として現れたのがここ「Fishmen(フィッシュメン)」。
新店舗として、鯛・オマール海老のつけ麺、煮干し・鰹節・真鯛のらーめんをメインに据えた鮮魚系ラーメンを提供してくれるようです。
麺は、平打ちのウネリを伴う中太麺です。
茹で上がりは、やや柔らかめ。
加水率高めで、モチモチとした食感に滑らかな喉ごしは、まるで柔らかめな佐野ラーメンのよう…。
朝ラーの麺としては、元気が出ます。
スープは、澄み切った清湯な塩スープです。
朝ラーらしいあっさりスッキリとした味わいは、昼ラーとしてはちょっと物足りなさが残るかもです。
ええ、昼も同じメヌーを提供しているけど、味や濃度はチューンしているかもです。
一口啜ると、粗炊きらしい魚の「にほひ」が鼻腔を擽ります。
余韻は、鶏と昆布、とりわけ昆布の旨みはかなり強く我が舌に響いてきました。
具は、チャーシュー3枚、メンマ、ねぎ、海苔です。
チャー氏は、部位の違いや豚鶏などのカラクリがあるかと思いきや、ぜ~んぶ豚ローでした。
しっとりとした肉々しさのある食感が好印象!
マンメは、枕木系のまるで現場から持ってきたような濃い色合い(^-^;
味も濃いめで、薄めのスープにはよ~くマッチしてます。
濃い味付けながら、スープを汚しません。
実際に食べてみると、朝ラーには打って付けのあっさりした味わい。
この一杯は、別名「魚のアラ炊き中華そば」とサブネームが付いてます。
朝ラーとしては、とてもいい感じ! さすが、よしかわブランド!
安心感のある味に仕上がってました。
あさ麺は、ゆで太郎一択だったのですが、これからはFishmenと二択になりました(^^)/