RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです!
ここは面白いですが個人的には全体的に食べにくさを覚えてしまって
作られたラーメンといか、コンセプト優先に思えてしまいました
あくまで個人的にはでしたが…
さぴお | 2024年9月25日 20:36こんばんは。
中々インスタ映えしそうな一杯ですね。
麺量もタップリで良さそうな麺ですが、ラーメンを食べた感がなく、満足出来なさそうな気も💧
訪問する機会があればライスは必須ですね✍
ケーン | 2024年9月25日 21:00こんばんわです。
すべてが一反木綿の様な麺ですよね~。
麺フェチなRAMENOIDさんにしては82点は微妙な数字ですね🤔
黄門チャマ | 2024年9月25日 22:02こんにちは。
自分は汁そばで細麺にしましたがつけ麺でこの平打ち麺にすれば良かったです。
でもA5ランク黒毛和牛ご飯も美味かったですよ。
もちろん海苔巻いて。
glucose | 2024年9月25日 22:16どもです。
個人的には平打の域を超えた一反木綿のような
麺はつけ麺だと汁の乗りが悪くミスマッチと思ってました😫
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年9月25日 23:31こんばんは
麺がすごいですね。
酒もガッツリですね
とある大学生のラーメン日記 | 2024年9月26日 04:37おはようございます^^
流石に食べすぎでしょう(笑)8軒目ですか!
駄目な隣人は最初の頃に伺っていくらご飯が美味しかったのを
覚えています。ここはご飯物でしょう(笑)(*^-^*)
mocopapa | 2024年9月26日 06:14おはようございます。
これは麺フェチにはたまらないですね!ここまで平打ちの麺はなかなか見ないので食べてみたいです^^そして、菅野さんがこんな麺作っているのも驚きです!
poti | 2024年9月26日 06:20おはようございます⑤
麺がおもしろくて最高ですね😆
A5ランク黒毛和牛ご飯🍚が気になります!
しかし酒の量がハンパない…
シノさん | 2024年9月26日 07:11おはようございます。
この麺すごいですね。
全く知らない人が頼んだら間違えられたと思いそうな極太平打ち麺。
卵が高い時期にサービスも嬉しいですね。
海苔もあるなら土鍋ごはんが良さそうです。
ノブ(卒業) | 2024年9月26日 07:51凄い食いっぷり羨ましいですね
自分も遠征特に遠くに行った場合ノイドさんみたいに
たくさん食えれば楽なんですけどね笑
それにしても凄い麺の幅
自分が食った所で麺幅に驚いたのが閉店した麺屋 嘉夢蔵、中華そば すずらんと
手打ちラーメン 足利麺とすごい煮干ラーメン凪 新宿ゴールデン街店 本館ですね笑
いずれ自分も行きたいです
右京 | 2024年9月26日 08:33↑右京さん、後ろ2店は行ってますが、ちょっと違うかな
とにかく幅広麺好きですよ
RAMENOID | 2024年9月26日 09:22こんにちは
おっと、インパクトのある麺。
これは間違いない感じですね。
今度狙ってみます。
ももも | 2024年9月26日 21:42こんばんは.
東京駅の近くでこんな麺がたべられるのですね.BMしました.これは楽しみが増えた.
Paul | 2024年9月27日 22:42続いてどうも~!
ホントに良く飲んで食べましたね~w(笑)
こんな麵、自分も好きなんでコチラは、いつか行ってみたいです。
ちなみに会津では自分は直系二回目で行きたかったのですが同行した仲間に二郎系が苦手なのが居て断念w
実は「うえんで」喜多方店で食べた後、寄って貰ったんですよね。
お店はランチの部CLOSEで東京埼玉から来た事を説明して何とかシャツだけ売って貰いました。
サイズオーバ―のしか無かったんですがw
バスの運転手 | 2024年9月29日 16:16
RAMENOID
eddie
きたかた スルスル

kamepi-






平打ち極太麺に惹かれて
この日の最終は、東京駅近くの「KITTE」に入っているこちら。
諸兄のレビューを拝見し、麺フェチとしては絶対いただかねばと。
朝ラー&朝寿司&朝ビーから始まった日の6軒目(牛丼屋ビールと、ファミレスビールを入れると8軒目)、まだちょっと早いが、〆といこう。
「KITTE」のエスカレーターを降りると、「ラーメン激戦区」と呼ばれるエリアが広がる。
この店は一番左端なのだが、店名の掲示がはっきりしてないので、少し迷った。
液晶画面の券売機に向かうと、麺メニューは、「KANEDA麺」と「平打ちざるそば」の基本2種で、それぞれに「A5ランク黒毛和牛ご飯」が付いたセットメニューがある。
ここは単品で。
ビールはやめておいた(何でだっけ(笑))
価格は1250円である。
16:00頃の入店で、店内は5割ほどの入り。
中国系の女性店員に、空いていたカウンター席に案内される。
券を渡すと、スープはどれにするか聞かれる。
このメニューのつけ汁は、「煮干しスープ」、「担々スープ」、「冷製スープ」から選ぶとのこと。
煮干しと迷ったが、冷製スープをお願いした。
カウンター上には、生卵と桐箱が置いてあり、「卵と海苔はご自由にお使いください」と書かれている。
そうか、ここは「駄目な隣人」さんの系列だっけ。
ご飯も頼むんだったな。
待つこと6分ほどで提供されたのは、木桶に入った平打ち極太麺とシンプルなつけ汁、具は別皿である。
麺は、多加水気味の極平打ちストレート。
全粒粉入りらしく、フスマの星が見える。
つるっとしていて、箸ではつかみにくいが、何とか上げてかぶり付く。
いや、美味いわ。
元々平打ち麺は好きなのだが、これはその究極という感じがする。
けっこう厚みもあるので、噛み応えもある。
菅野製麺所謹製の看板があったが、菅野さんはこんなオーダーにも応じるんだね、
次につけ汁に浸けてすすってみる。
冷んやりしたつけ汁は、香味油の香りが素晴らしい濃口醤油味。
蘊蓄には、「瀬戸内産の鯖節、鰯煮干し、鰹節、宗田鰹節、ムロアジ節の5種類をブレンド」.と書かれているが、これは「KANEDA麺」のスープかな。
中華な味わいは、ごま油ベースの香味油由来だろう。
このつけ汁は、ちょい好みから外れるのだが、麺が主役なので。
具は、つけ汁中にはねぎのみ。
別皿に、白髪ねぎ、柚子片、メンマ、チャーシュー。
白髪ねぎもメンマもかなり大量。
ねぎは早めにつけ汁に投入し、シャキシャキといただく。
メンマは乾燥メンマかな。
増しなしでメンマがこんなに載るのは、他店ではちょっとないかな。
チャーシューは、低温調理の豚肩ロースで、やわらかくジューシー。
いい豚肉をお使いなのだろう。
無料の生卵は、しょっぱめのつけ汁に割り入れて、麺に絡めていただく。
パリパリした上質な海苔も5枚ほどいただいた。
しかし、この系列は、ライスも頼むべきかな。
麺量は300gはあると思う。
麺の浸かった出汁汁をレンゲにすくい、つけ汁を加減して入れていただいた。
つけ汁は3分の1ほど残してフィニッシュ。
とにかく、この麺は麺フェチにはたまらない。
生卵と海苔が無料なので、腹に余裕があるならご飯は付けたい。
「A5ランク黒毛和牛ご飯」を付けると+550円。
まあ、お得だと思うが、生卵と海苔があるので、150円の「土鍋ごはん」でいいかもしれない。
とにかく面白い一杯だった。
この日もよく食べよく飲んだ。
麺6、ごはんもの2、日本酒1、ビールは中瓶2、小瓶2、ジョッキ1かな。
あとは、ソーセージ、温玉、ポテトなどのつまみとドリンクバー(炭酸やコーヒー5〜6杯)。
エンゲル係数高すぎだ(笑)
蛇足;
今日2つめのレビュー
よろしければ今朝上げたのもどうぞ