豚ノヴァ 零 神田水道橋店の他のレビュー
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コメント
どもです。
豚骨の福やが開店した日と同じ頃
コチラも開店したので検討してました。
ボリューム有りそうなので福やにしましたが
外れでしたね。
ココは汁無しで麺少なめで考えてます。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年4月5日 07:49おはようございます^^
200gとはいえ5杯目でJ系は流石ですね。
接客が気持ちよさそうなお店なので、流行るでしょうね。
豚星出身店はみんな美味しいって評判ですね。
mocopapa | 2025年4月5日 09:11豚のベンチ、これベンチなんですか?
ここに座って待つのは気がひけますし、人の目も気になりますね(笑)
まなけん | 2025年4月5日 09:41こんにちわです
3型8日になってますよ。
都内では気になる二郎系も有りますが私はスルーしてしまいます。
近くの二郎系でさえ余り行かないですからね。
しかし二郎系にメシをぶち込みたくなるとは凄いっす😅
黄門チャマ | 2025年4月5日 09:54↑ありがとうございます
修正しました
二郎系の汁なしは、いつも飯入れたいと思いますよ
他にも思う人多いと思いますよ
RAMENOID | 2025年4月5日 10:00😄👍
私は食べれないっす😅
黄門チャマ | 2025年4月5日 10:25こんにちは^^
5杯めの二郎系にうずらと味玉!?💦
ああ、そういうことでしたか。
私なら昼にこれ一杯で夜はツマミだけで十分です。
でもこれは絶対好き。
としくん | 2025年4月5日 11:34こんにちは。
5杯目で二郎系とは流石ですねw
味玉サービスは粋な計らいで好感が持てますね。
本店も狙っていますがこちらの方が先の訪問になりそうです(笑)
ケーン | 2025年4月5日 12:02こんにちわ~!
夜の部とは言え、この日5杯目で二郎系とはホントお元気ですね。
でも、味玉のサービスも嬉しいけど満足の一杯だったみたいで何よりです♪
ちなみに豚の椅子に座って待っているRサン想像してちょっと笑っちゃいましたw(笑)
バスの運転手 | 2025年4月5日 14:07こんにちは。
5店目で二郎系ですか!。
豚のベンチどこかで売っていれば買いたいです。
glucose | 2025年4月5日 14:55こんにちは
豚星。さん出身の方も沢山独立して
お店だしていますよね。
久々に大塚さんに会いたいです。
ももも | 2025年4月5日 19:54こんばんは。
これはビールが欲しくなりそうです。
昔、豚星で汁無をあてにビール飲んだ事を思い出しました。
kamepi- | 2025年4月5日 21:55こんばんは。
2号店は汁なし専門店なんですね!お腹いっぱいでも汁なし200gなら二郎系でも食べられそうです^^
poti | 2025年4月5日 22:10これまたジャンクな一杯をと思ったら豚星出身ですか〜
それにしてもこれを5杯目に喰らうとは🤣
メチャ行列と思ったらまさかの後客1人とは春休みとはいえ寂しいですね
右京 | 2025年4月6日 00:37見た目がいかにも「豚星」出身の方の一杯でしたね😉
川崎のタッツー | 2025年4月7日 11:34こんばんは.
すごい食べてますね.ほんと,すごいですよ.
見た目茶色いけど,なんだか華やかですね.おいしそう.
Paul | 2025年4月11日 21:43
RAMENOID
Fat'n Garlic


jirolian
ザクシールド





「豚星。」さん出身、国分寺の人気二郎系の店の支店
こちらは汁なし専門
東京駅の朝ラーからスタートした日の〆の夜麺活。
最後に狙ったのは、3月8日にオープンしたこちら。
「豚星。」さん出身の人気の二郎系の店、国分寺の「豚ノヴァ 国分寺本店」さんの支店とのこと。
こちらは汁なし専門のようだ。
本店の方は一度狙おうとしたのだが、時間があまりなかった日に訪れ、並びの多さに断念。
そちらが先のような気もするが、まあいいか。
3杯めの二郎系や4杯めの二郎系はよくやってきたが、5杯めの二郎系はあまり経験がない。
夜麺活なので少しインターバルがあるとはいえ、3時間未満。
しかし、汁なしだしデフォは200gらしいし、まあいけるかと。
上野から電車で水道橋駅まで。
こちらの店は、昼営業が16:00までで、1時間のみの中休みの後、17:00開始予定。
学生街だし、さぞかし混むのだろうと、16:10頃に行ってみた。
再開を待つ客の姿はない。
夜イチで食べて帰るつもりだったので、これは予定通り。
ところが、オープンまで私のみで、退店するまで後客1人という状態。
これは意外だったが、学生は春休み。
みんな帰省中の学生街閑散期だったのもあるようだ。
まして二郎系だからね。
待ち方のパウチを見ながら、どこで待てばいいのか考えていると、休憩から戻った男性店員さんが、「いらっしゃいませ。まだ1時間近くありますけど。」と声をかけてくれた。
「夜イチで食べたかったので。ここで待っていればいいですか?」と言うと、店の前に置いてある豚のベンチに座っていていいとのこと。
https://supleks.jp/img/stored/hH72XXMV7mlgL6dGJzi3yxHPObseQru3
(ここ、座っていいのか?有り難い。)と、座って待たせてもらうことにする。
人通りはそれほど激しいわけではないが、けっこうリアルな豚の像に座って待つオッサンの姿は、なかなかシュールだったと思う。
定刻2分ほど前、「お待たせしました。」というお声がけとともにオープン。
券売機に向かうと、メニューは、「汁無し」と「辛汁無し」の基本2種。
特製もあるが、デフォの「汁無し」にうずらを付けることにした。
980円+120円、計1100円也。
券を渡しながら奥のカウンター席へ。
このタイミングで無料トッピングを告げる。
ニンニク普通、アブラマシ、味の濃さ普通、マヨネーズ有りでお願いした。
白の外壁に赤いカウンターテーブル。
壁には、学生の常連さんらしき方々の落書き的なメッセージが多数。
イラストも下手なのからかなりの上級者まで。
学生さんには居心地がよさそうな店だ。
スタッフは若い男性3人。
対応してくれた大柄な男性店員さんはフロア兼任かな。
席に通されてから9分で提供されたのは、ブラぺが振られた、かなり具沢山な汁なし。
「味玉は僕からです。」と、フロア兼任の男性がおっしゃる。
早くから待っていて、他に客がいなかったからなのだろうが、ちょっと親しげにお話しただけなのに、こんな気遣いはとても嬉しい。
私が近くの大学に通う学生だったら、コロっと参って常連になることだろう。
そう言えば、「豚星。」の大塚さんも、食いきれないのを面白がるように、メチャ盛ってくれたっけ。
麺は低加水の平打ち太ストレート。
二郎系としてはやや細めかな。
やや硬めのワシワシ食感で小麦の味わい豊か。
間違いなく美味しい二郎系の麺だ。
寒い時期の汁なしの宿命か、ちょい温度は低いのだが、私はあまり気にならない方なのでノー問題。
その麺に絡むタレも、旨みたっぷりの豚骨醤油味。
最初はサラッとしているかなと思ったが、背脂や卵黄が練り込まれるとドロドロになっていく。
さすが「豚星。」さん系列、間違いない美味しさだ。
具は、もやし、キャベツ、鰹節、ねぎ、フラオニ、ニンニク、マヨネーズ、卵黄、細切れ豚、増したうずらとサービスしてくれた味玉。
ニンニクもマヨもやや控えめな量。
ニンニクはマシでもよかったかな。
その分、何かが突出しないバランスよいジャンクさ。
予めたっぷり振られたブラペの主張も、実に合っている。
この手の汁なしにはピリッとした辛味は必須なのだろう。
唐辛子アレルギーだが、胡椒ならOKだ。
サイコロ状の豚も、かなり量がありやわらか。
「1枚200円」と書かれた豚ボタンがあったが、そちらは板状なのだろうか。
このサイコロ状の豚の方が、混ぜ込めるのでいいかも。
うずらは味付きで温度は低め。
うずらって、何かいいよね。
入れてくれた味玉は、小さめだが、黄身が硬めのゼリー状で味もよく染みている。
思わぬ玉子ダクに嬉しい悲鳴だ。
麺量は茹で前200gらしいが、体感的にはもう少しあるような気がした。
しかし、難なく完食。
ドロドロの美味いたれがたくさん残る。
ここにメシがぶち込めたら美味しいだろうなと思うが、ライスのボタンはなかった。
ドロドロを掻き込んでフィニッシュ。
帰り際に、お兄さんに味玉のお礼と美味しかったことを伝える。
「麺200でタレが残るから、追い飯とか欲しいところだね。」と言うと。
「ご飯ありますよ。食べますか?」とおっしゃる。
タレが残っていたら有り難くいただきたかったが、ほとんど掻き込んじゃったし、流石にこの日5杯め。
厚意に感謝しながら店を後にした。
二郎系の名店系列らしい、間違いない美味しさの汁なしジャンク。
麺200gで足りない人は、麺増し券が100円。
2枚買えば、相談で100g単位でさらに増してくれるようだ。
1180円で、500とか600とかもいけるのかな。
フランクな接客が心地いい店なので、学生さんとかには堪らないだろう。
新学期で戻ってくれば、再度行列は復活するものと思われる。
この日は5杯、ビール4、ハイボール1、餃子にソラマメにレンソウソテーにザーサイ。
麺の内容も、ワンタンメンが2杯、200gとはいえ二郎系も入った。
体調もよかったのか、問題なく美味しくいただけたのは我ながらすごいかも。
まだまだいけるな、オレ(笑)