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050_札幌ブラック(¥1200)※ヤサイ(ショウガ・タケノコ・タマネギ・トウガラシ・ネギ・モヤシ)https://www.instagram.com/p/DJA9yOuTpLw/?igsh=MXN3dTY4dm1xazI1aw==〔vegetable taberu count〕アボカド_1・エゴマ_1・カイワレ_2・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_19・キュウリ_2・コーン_1・コマツナ_2・サツマイモ_1・ジャガイモ_3・ショウガ_9・ダイコン_1・タケノコ_16・タマネギ_17・チンゲンサイ_2・トウガラシ_15・トウモロコシ_3・トマト_6・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_8・ニンジン_10・ニンニク_17・ネギ_33・ハクサイ_2・パクチー_2・バジル_1・パプリカ_2・ピーマン_3・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_5・ミズナ_5・ミツバ_1・モヤシ_18・レンコン_2ニコニコ現金払いの世代ゆえキャッシュレスオンリーの場合、未だ露骨にあたふたしてしまう。ピコピコとかわいい擬音の二郎系or凄まじくイノベーティブなド煮干系のどちらかの麺屋でランチをと同僚を引き連れ向かう道中、この訪問日の前日にオープンした「札幌 六坊」を目敏く見つけ、11時50分頃のピークタイムに6〜7人ほどが連なる列の最後尾へと小走りで接続した。入店の順番となる声掛けで店に踏み込み、前述通りNO現金ゆえ内心ドキドキで券売機へと向かい、看板っぽい「札幌ブラック」を選び交通系ICので支払いを済ませ、手前の空席へとエスコートされた。並び始めてから約30分で着丼。ネオレトロ方向でのワイルドタイプの黒いやつは見るからにショッパく強固な感じで、今日目指していた二郎系やド煮干系とは別ベクトルにガツンと来そうだ。熱々漆黒スープから頂く。初見に違わずストロングなショッパさで、脳天と味覚をズバッと貫かれスタート。しっかりと動物系が下支えし黒醤油でショッパく整え、ニンニクを仕込み効かせ仕上げにBPでピリビリでパンチを上乗せしたキレマロコクスープはTHEクセになる味わい。回転祝いの花輪群にその名を確認していたから、この黒く染まった元黄色い中太ちぢれ麺は森住製麺製だろう。プリモチシコと弾ける好食感に乗せショッパ濃ゆい黒醤油スープを運び、微かに小麦の風味を香らせる。肉と呼びたくなる肉肉しいチャーシューは、5〜6枚乗りチャーシューメンか?!と思えるほど。オペレーションを覗き見したチャーシュー増しの肉量は凄かった。流石は渡なべ式と舌を巻くメンマはシナ旨で味付けも絶妙にしっかりで、ザク切りネギはこの一杯の世界観にドンピシャ。卓上には擦り生姜と唐辛子は、どちらも完全に相性抜群な札幌味噌だけで無くこの札幌ブラックにもピリジワとアップデートする味変アイテムで使わにゃ損損。札幌塩も同僚が食べていた札幌味噌も気になるので、勤務地からご近所だし再訪は近そうだ。
ここやっぱり期待通りですね! ブラック系好きなので追随致したく!
※ヤサイ(ショウガ・タケノコ・タマネギ・トウガラシ・ネギ・モヤシ)
https://www.instagram.com/p/DJA9yOuTpLw/?igsh=MXN3dTY4dm1xazI1aw==
〔vegetable taberu count〕
アボカド_1・エゴマ_1・カイワレ_2・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_19・キュウリ_2・コーン_1・コマツナ_2・サツマイモ_1・ジャガイモ_3・ショウガ_9・ダイコン_1・タケノコ_16・タマネギ_17・チンゲンサイ_2・トウガラシ_15・トウモロコシ_3・トマト_6・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_8・ニンジン_10・ニンニク_17・ネギ_33・ハクサイ_2・パクチー_2・バジル_1・パプリカ_2・ピーマン_3・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_5・ミズナ_5・ミツバ_1・モヤシ_18・レンコン_2
ニコニコ現金払いの世代ゆえキャッシュレスオンリーの場合、未だ露骨にあたふたしてしまう。
ピコピコとかわいい擬音の二郎系or凄まじくイノベーティブなド煮干系のどちらかの麺屋でランチをと同僚を引き連れ向かう道中、この訪問日の前日にオープンした「札幌 六坊」を目敏く見つけ、11時50分頃のピークタイムに6〜7人ほどが連なる列の最後尾へと小走りで接続した。
入店の順番となる声掛けで店に踏み込み、前述通りNO現金ゆえ内心ドキドキで券売機へと向かい、看板っぽい「札幌ブラック」を選び交通系ICので支払いを済ませ、手前の空席へとエスコートされた。
並び始めてから約30分で着丼。ネオレトロ方向でのワイルドタイプの黒いやつは見るからにショッパく強固な感じで、今日目指していた二郎系やド煮干系とは別ベクトルにガツンと来そうだ。
熱々漆黒スープから頂く。初見に違わずストロングなショッパさで、脳天と味覚をズバッと貫かれスタート。しっかりと動物系が下支えし黒醤油でショッパく整え、ニンニクを仕込み効かせ仕上げにBPでピリビリでパンチを上乗せしたキレマロコクスープはTHEクセになる味わい。
回転祝いの花輪群にその名を確認していたから、この黒く染まった元黄色い中太ちぢれ麺は森住製麺製だろう。プリモチシコと弾ける好食感に乗せショッパ濃ゆい黒醤油スープを運び、微かに小麦の風味を香らせる。
肉と呼びたくなる肉肉しいチャーシューは、5〜6枚乗りチャーシューメンか?!と思えるほど。オペレーションを覗き見したチャーシュー増しの肉量は凄かった。
流石は渡なべ式と舌を巻くメンマはシナ旨で味付けも絶妙にしっかりで、ザク切りネギはこの一杯の世界観にドンピシャ。
卓上には擦り生姜と唐辛子は、どちらも完全に相性抜群な札幌味噌だけで無くこの札幌ブラックにもピリジワとアップデートする味変アイテムで使わにゃ損損。
札幌塩も同僚が食べていた札幌味噌も気になるので、勤務地からご近所だし再訪は近そうだ。