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今日は今年唯一の13日の金曜日。となれば行くところは一つと先月に続いて野猿へ。11:45到着すると午前中でも23人待ち。まずは券売機でもちろん「J村:1,200円」を購入。どの位辛いか解らないので念の為「生たまご:100円」も追加しておく。いつも通り回転はよく40分ほどで着席。厨房には店主さんと2人の助手さんで麺上げは交代制で行っていた。しばらくして店主さんから手をかざされたので「ニンニク」とコール。まずはせっかくなのでスープから。匂いでカレーとは解ったのだが、飲んでみると以前食べた「カレーんじゃね」同様舌にビリッとくる辛さ。ただ赤色だったカレーんじゃねとは色も全く違うし、刺激自体もなんか違う味に感じる。この舌にダイレクトに来る尖った刺激は何だろうと考えながらも、麺を食べる前に何口も夢中で飲んでしまった。Xで見ると「青唐辛子」というワードが出ていたが、確かにそう言われればそんな気もする。麺は野猿らしい食感でカレースープとの絡みは申し分なし。量は相変わらず350g程度ありそうだが、カレーのおかげで食欲が増進され全く苦にならない。とはいえ辛さもかなりのレベルなのでそのまま全部食べるのはキツく半分ほどは生たまごでスキヤキにして食べた。ブタは2・5個で野猿らしく厚みも十分。適度な歯応えだが、決して硬すぎると言うことはなく味付けもよし。野菜はデフォでもそこそこの量でシャキシャキ。野猿の野菜はモヤシもキャベツも実に美味く感じる。最後にスープをほとんど飲んでご馳走様。完飲しようかとも思ったが、舌と唇が痛くてギブアップ。野猿のカレーメニューは何度か食べてるけど、今回はまたひと味違うテイスト。辛さも美味さもしっかりと感じられて非常に美味かった。次の開催は来年の2月か。真冬だけに身体が温まるとびきり辛いのを期待したい。接客もとてもよかったです。
こんにちは。 かなり辛さ強めのカレーだったようで、今回はちょっと私には食べられないメニューかもです(>_<)でもカレー二郎は基本好きですよ^^
potiさん、コメントありがとうございます。 J村は毎回辛い系なんですが、今回はかなりのレベルの辛さでした。 でもカレー味はやっぱり食欲刺激しますね。麺と具で腹パンでしたがライスも食べたくなりました。
11:45到着すると午前中でも23人待ち。まずは券売機でもちろん「J村:1,200円」を購入。どの位辛いか解らないので念の為「生たまご:100円」も追加しておく。
いつも通り回転はよく40分ほどで着席。厨房には店主さんと2人の助手さんで麺上げは交代制で行っていた。
しばらくして店主さんから手をかざされたので「ニンニク」とコール。
まずはせっかくなのでスープから。匂いでカレーとは解ったのだが、飲んでみると以前食べた「カレーんじゃね」同様舌にビリッとくる辛さ。ただ赤色だったカレーんじゃねとは色も全く違うし、刺激自体もなんか違う味に感じる。この舌にダイレクトに来る尖った刺激は何だろうと考えながらも、麺を食べる前に何口も夢中で飲んでしまった。
Xで見ると「青唐辛子」というワードが出ていたが、確かにそう言われればそんな気もする。
麺は野猿らしい食感でカレースープとの絡みは申し分なし。量は相変わらず350g程度ありそうだが、カレーのおかげで食欲が増進され全く苦にならない。とはいえ辛さもかなりのレベルなのでそのまま全部食べるのはキツく半分ほどは生たまごでスキヤキにして食べた。
ブタは2・5個で野猿らしく厚みも十分。適度な歯応えだが、決して硬すぎると言うことはなく味付けもよし。
野菜はデフォでもそこそこの量でシャキシャキ。野猿の野菜はモヤシもキャベツも実に美味く感じる。
最後にスープをほとんど飲んでご馳走様。完飲しようかとも思ったが、舌と唇が痛くてギブアップ。
野猿のカレーメニューは何度か食べてるけど、今回はまたひと味違うテイスト。辛さも美味さもしっかりと感じられて非常に美味かった。
次の開催は来年の2月か。真冬だけに身体が温まるとびきり辛いのを期待したい。
接客もとてもよかったです。