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2025-07-14 13:45 昨年11月以来ラーメン二郎 神田神保町ラーメン 小 950円(50円上がったね)そんなに並びが長くなければと思い覗いてみると、なんと待ちは13名 3ロット目なので50分後にはありつけると思い並びに接続昨日の一橋大学でJBCの量ってどのくらいだったか記憶が曖昧だったので、確かめる意味も含めて訪問 量の確認があったため、小をコール 女性店員から制止のためか、何度も小の確認が入るが間違いないと何度も返答同じロットで私だけ小、これは調整が入ると予測して気合いを入れる茹で釜の前、四番に座りニシザワさんも年取ったなと改めて思う1st麺入れのあと2nd投入が始まった これがJBCの食感につながるお家芸 ただ麺少な目✖️4 小✖️1 にしては明らかに多い投入量 かなり嫌な予感がするが、ヤサイで調整すればいいと考えてワクワクしながら待つ麺上げ段階で予想通りの盛りに発展 まず初めの一杯をすくい丼へ明らかに300gは超えている量が投入される間違いなく私の分だ 次に少なめ用を一杯すくうごとに引き戻される50gほどの麺が私の丼に入っていく明らかに400gは超えている さらに釜の中をさらえて、全て投入完了 完全に丼の縁から上に麺が出ており、スープの中に島が現れている キャパオーバーだ旧店舗で営業開始された頃は、私は半蔵門で働いていたので週三で通ったものだ その頃は並びも少なく、隣の駐車場にも掛からないものだった最終ロットになる機会も多く、そのたびに愛情盛りをされたこんなに頼んでないよというと、「二郎は量が愛の大きさだ」「量こそ愛情だ」と言ってたことを思い出すコールはニンニクなし ヤサイ少なめど〜〜〜んやってしまった。膨らんだ部分の4合目までは麺 チャーシューで北壁を作り気持ち程度の一掴みヤサイ俺の脳が麺から行けと命令しているヤサイとチャーシューを反対側に避けると、想像通りの麺量JBCの丼は小でも下に向かって膨れているので相当に入る見た感じでは450g近くあるのではないかと思ういつも通り液アブが1cmほど層をなし、その下にカエシが効いた醤油スープが陣取る 麺を上からかき混ぜると下からしっかりと色に染まった麺が出てきた 一心不乱にまずは液面以下になるまで食べ進める 体感150gまで啜っても混ぜ返すと見た目の量が元に戻る さらに食べ進め300gまで来ても明らかに隣の少なめほどあるデロとパッツンの混合麺はスープも吸ってとにかく美味いこれだけ濃い味だと飽きるのだが、小麦感も強くツルパッツンの食感も相まって全く飽きない 昨日の一橋大学も美味いが私はJBCか野猿が好きだ しかしとにかく量が素晴らしい 愛情をしっかり受け止めて食べ進めていき、箸休めでヤサイ、チャーシューをいただく ヤサイはややクタだったがアブラを頼まなかったのでいい感じで口をサッパリさせてくれるチャーシューも脂身がなく赤身で味染みも薄めだったので、スープに浸して温め直しと味混入 おかげで残すことなく食べ切りました最後にスープを飲むべく液アブをかき混ぜ、まったりとしたエッジの効いている醤油味で豚肉の旨みがしっかりあるスープを半分飲みごちそうさま 女性の助手は食ったかという感じで見つめていたが、店主は丼の中を覗いて「ありがとうございました」よ言ってくれたご馳走様と言って退店して、4時間後に接待があることを急に思い出した まずい 絶対に食べ飲みできない移動途中で液キャベジンを注入も翌日まで腹パンだったJBC二郎は私の青春の一ページなのでやっている限りはいつまでも通うので店主も元気で頑張って欲しい
ラーメン二郎 神田神保町
ラーメン 小 950円(50円上がったね)
そんなに並びが長くなければと思い覗いてみると、なんと待ちは13名 3ロット目なので50分後にはありつけると思い並びに接続
昨日の一橋大学でJBCの量ってどのくらいだったか記憶が曖昧だったので、確かめる意味も含めて訪問 量の確認があったため、小をコール 女性店員から制止のためか、何度も小の確認が入るが間違いないと何度も返答
同じロットで私だけ小、これは調整が入ると予測して気合いを入れる
茹で釜の前、四番に座りニシザワさんも年取ったなと改めて思う
1st麺入れのあと2nd投入が始まった これがJBCの食感につながるお家芸 ただ麺少な目✖️4 小✖️1 にしては明らかに多い投入量 かなり嫌な予感がするが、ヤサイで調整すればいいと考えてワクワクしながら待つ
麺上げ段階で予想通りの盛りに発展 まず初めの一杯をすくい丼へ
明らかに300gは超えている量が投入される
間違いなく私の分だ 次に少なめ用を一杯すくうごとに引き戻される50gほどの麺が私の丼に入っていく
明らかに400gは超えている さらに釜の中をさらえて、全て投入完了 完全に丼の縁から上に麺が出ており、スープの中に島が現れている キャパオーバーだ
旧店舗で営業開始された頃は、私は半蔵門で働いていたので週三で通ったものだ その頃は並びも少なく、隣の駐車場にも掛からないものだった
最終ロットになる機会も多く、そのたびに愛情盛りをされた
こんなに頼んでないよというと、「二郎は量が愛の大きさだ」「量こそ愛情だ」と言ってたことを思い出す
コールはニンニクなし ヤサイ少なめ
ど〜〜〜ん
やってしまった。
膨らんだ部分の4合目までは麺 チャーシューで北壁を作り気持ち程度の一掴みヤサイ
俺の脳が麺から行けと命令している
ヤサイとチャーシューを反対側に避けると、想像通りの麺量
JBCの丼は小でも下に向かって膨れているので相当に入る
見た感じでは450g近くあるのではないかと思う
いつも通り液アブが1cmほど層をなし、その下にカエシが効いた醤油スープが陣取る 麺を上からかき混ぜると下からしっかりと色に染まった麺が出てきた 一心不乱にまずは液面以下になるまで食べ進める 体感150gまで啜っても混ぜ返すと見た目の量が元に戻る さらに食べ進め300gまで来ても明らかに隣の少なめほどある
デロとパッツンの混合麺はスープも吸ってとにかく美味い
これだけ濃い味だと飽きるのだが、小麦感も強くツルパッツンの食感も相まって全く飽きない 昨日の一橋大学も美味いが私はJBCか野猿が好きだ しかしとにかく量が素晴らしい 愛情をしっかり受け止めて食べ進めていき、箸休めでヤサイ、チャーシューをいただく ヤサイはややクタだったがアブラを頼まなかったのでいい感じで口をサッパリさせてくれる
チャーシューも脂身がなく赤身で味染みも薄めだったので、スープに浸して温め直しと味混入 おかげで残すことなく食べ切りました
最後にスープを飲むべく液アブをかき混ぜ、まったりとしたエッジの効いている醤油味で豚肉の旨みがしっかりあるスープを半分飲みごちそうさま 女性の助手は食ったかという感じで見つめていたが、店主は丼の中を覗いて「ありがとうございました」よ言ってくれた
ご馳走様と言って退店して、4時間後に接待があることを急に思い出した まずい 絶対に食べ飲みできない
移動途中で液キャベジンを注入も翌日まで腹パンだった
JBC二郎は私の青春の一ページなのでやっている限りはいつまでも通うので店主も元気で頑張って欲しい