弐昇 早稲田の他のレビュー
mocopapa(S852)さんの他のレビュー
コメント
おはようございます
うどんよりは麺なんですね
めっちゃ好きなタイプのですね
スープもまったりとしたやつで
これもお気に入りですね
キング | 2025年9月11日 07:19麺はうどんと中華の中間的とは
なんとも気になる麺ですね。
浅利好きなのでこの一杯も気になりますよっ!
YMK | 2025年9月11日 07:36どもです。
アサリじゃないですか。
私の為の冷やしみたい。
今現在少ない仕事で行ける地区です。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年9月11日 07:39おはようございます!
おおぜきの支店が早稲田にあったのは、知りませんでした…
浅利出汁の冷やしも魅力的だけど、それ以上に漁師のまかないのりに激しくそそられマス(^^♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2025年9月11日 07:51おはようございます。
トッピングの豚肉には意表を突かれましたが、
やはりメインが肉汁だけにやっぱり美味しいんでしょうね。
なんかツマミになるものも多くて、行ったら飲んじゃいますね🤣
NORTH | 2025年9月11日 08:26ここの麺は麺フェチにはたまらなかったですよ
今はメニューもかなり増えてるんですね
店主さんはがんこ系覆麺さんの常連でしたっけ?
最初から色々な方が手伝いに来ていましたね
RAMENOID | 2025年9月11日 09:25こんにちは。
酒をたっぷり使っているようなので酒タレでしょうか。
車運転では行けなさそうです。
glucose | 2025年9月11日 10:13こんにちは。
漁師のまかないのりには、祖剃られましたが残念だったようですね。
このタイプ、暖かいラーメンも良さげかもしれませんね。
いたのーじ | 2025年9月11日 10:48浅利と肉の組み合わせって珍しいですね😳
この一杯は暑いこの季節に是非食べてみたいですね✨
川崎のタッツー | 2025年9月11日 12:03こんにちは。
お酒たっぷり使っているようですね!酒タレは面白い表現です!日本酒をたくさん使うことは、煮干結社さんでもあるので、そのときは酒タレという言葉使わせてもらいます(笑)
poti | 2025年9月11日 15:25こんにちは。
アレ、そんな話してました~
天ぷらで一杯良いですね。
ご一緒させてください。
kamepi- | 2025年9月11日 16:07mocopapaさん こんにちは。
浅利と豚肉は思いの外合うんですね⤴⤴
中華麺とうどんの中間的な麺が気になります。
(^ー^)
麺スタ | 2025年9月11日 16:29たっぷりの日本酒で酒タレと言いたくなるスープですか。
饂飩の趣ある麵とともに、個性を楽しめましたね。
おゆ | 2025年9月11日 18:33こんばんは😃
前日ってあの日ですか?
こんさん、弐昇の話なんてしてましたっけ?
もうすっかりうどん寄り麺の虜になってます🤣
としくん | 2025年9月11日 22:22こんにちは
こちらも麺が特徴的な感じですね。
具もいい感じで、美味しそうです。
あ~お腹すきました。
ももも | 2025年9月11日 23:41どもです!
うどん寄りだとどこかフレッシュな印象を受けます。
こんさんも こちらが気になってましたか
コメントいただいた
フランス語の刻む 料理名は どうもアッシェでもいいの、かもしれません……。
さぴお | 2025年9月16日 21:40
mocopapa(S852)
40Clockers
BUBU
モンゴルマン
カズオ
チャーチル・クロコダイル





8月下旬の休日、予定では違うお店に行くつもりでしたが、諸事情で変更し、早稲田の【弐昇】を訪問。
前日の夜、駒澤大学の「松ト麦」で麺友さんと飲んでいた時に店主のこんさんから「弐昇」の麺が気になっている話を聞いて未訪だったので訪問した次第。
弐昇の麺はうどんと中華麺の中間のような麺という事でこんさんも気になっていたのでしょう。
弐昇は今年6月オープンのお店。
場所は早稲田駅から徒歩10分くらい。
以前閉店した「おおぜき中華そば早稲田店」のあった場所のすぐ手前のはす向かい当たり。
開店が10時ですが、朝、医者に寄ってから伺ったので到着したのは10時25分でした。
デフォルトメニュー以外にも限定をやっているようで、事前にXで確認してきましたが「浅利出汁冷かけ」「ゴマ豆乳麺」「昆布増し冷やかけ」と3種類ありした。
入店するとカウンター一番奥に陣取った先客3人は仲間同士のようで陽気に飲んで赤星の2本目お替りをしていました。
私はカウンター手前から3番目に着席し、店員さんに口頭オーダー前会計方式です。
厨房には店主さんと助手の方?店主さんより年齢が上に見える人で、店員さんと言うよりお手伝いに来た知り合いのような感じでした。
店内は直線のカウンター8席で卓調は、自家製辣油、黒七味、青唐醤油、擦り胡麻、天かすとうどん屋さんの様なラインナップ。
店主さんはうどんもラーメンも好きなんでしょうね。
デフォルトメニューは「肉汁つけ」ですから武蔵野うどんの「肉汁うどん」みたいな味わいでしょうか。
オーダーは【浅利出汁冷やかけ+漁師のまかないのり】を口頭でお願いし、paypayで事前支払い。
1300円+150円=1450円
お店のXによれば
「うどんと中華麺の中間みたいなものを毎日店内で製麺していきます」
「浅利のひやかけは、バランスを無視して浅利を増やし酒を入れた浅蜊の酒蒸しみたいです」とあったので楽しみでした。
そして着丼です。
ちょっと意外なビジュアルでした。
浅利の冷やかけですからこの肉が意外だったんです。
スープの色もオレンジがかっています。
丼は白い鳴門丼。
トッピングは、豚肉、浅利、海苔、ネギ。
まずはスープからいただきましょう。
ズルズルズルズゥゥゥゥ~ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!まいぅ~~♪
まったりした浅利の旨味がギュッと凝縮されたようなスープでお酒をたっぷり使っているので飲んでいると何か気持ち良いスープですね。
貝出汁清湯スープはさらっと淡麗の塩だれが多いのですが、これは塩と言う感じがしなくて酒タレ?(笑)
塩味は穏やかでまったりで気分的にまったりになるスープですね。
これ気に入っちゃいました。
そして麺ですが、前日、松ト麦でうどんと中華麺をいただいてきましたがまたそれとも異なり、加水高めの麺を茹で麺機全体がテボの網のようになっているところで茹でて水締め、さらに氷水で〆ているのでモッチリですが弾力が凄いですね。
どちらかと言うとうどんよりかな。
そして小麦の風味が立つこと立つこと。これメッチャ好きですね。
追加した漁師のまかないのりはあおさのりの乾燥海苔でしょうか。
思ったほど風味がもう一つだったのは残念でした。
トッピングの浅利は3個。
結構大きくてふっくら美味しくいただけましたが、他の貝殻の破片が紛れていたのが残念。
そして豚肉ですが、貝出汁の一杯にチャーシューは有っても豚肉は無いんじゃないかと思っていましたが、食べたら美味しくてこれは有りでした。
そして貝出汁ですが、先に書いた通りまったりスープなので意外と合うんですよ。
麺量は少し多めの170g~180gくらいでしょうか。
美味しくてスルッと完食&完飲FINISH。
食後、ご馳走様をすると店主さんが「お酒たっぷり使っているのですが大丈夫でしたか」と聞かれましたが「凄く美味しかったですよ」とお伝えしました。
本当は「昆布増し冷かけ」も食べたかったんですが、もう一軒行きたい限定があったので我慢して退店。次に向かいます。
こちらのお店は天ぷらがあるんです。この時はいただきませんでしたが、野菜をメインに魚介もその時にあるものを揚げてくれます。盛り合わせで600円位。
いいつまみになりそうなので次回は狙います。(*^-^*)
冷やし34