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135_ 札幌塩ラーメン(¥1200)※ヤサイ(ショウガ・タケノコ・タマネギ・トウガラシ・ネギ・モヤシhttps://www.instagram.com/p/DR5wwQuEliT/?igsh=d2t5cXBvNHZ4d3h0〔vegetable taberu count〕アボカド_1・エゴマ_1・エシャロット_1・オオバ_3・カイワレ_4・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_34・キュウリ_6・コーン_1・ゴボウ_3・コマツナ_6・サツマイモ_1・ジャガイモ_5・ショウガ_18・ズッキーニ_1・ダイコン_3・タケノコ64・タマネギ_45・チンゲンサイ_2・トウガラシ_48・トウモロコシ_4・トマト_11・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_16・ニンジン_15・ニンニク_44・ネギ_93・ハクサイ_4・パクチー_3・バジル_1・パプリカ_3・ピーマン_3・ブロッコリー_1・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_13・ミズナ_9・ミツバ_3・ミョウガ_1・モヤシ_41・レンコン_3今まで出会った中で2番目くらいに熱々なのに卓上の生姜を足してポッカポカ。結果滝汗ほどの大量発汗を拭う労を強いられ、更にライトな猫舌だと久々に思い知らされたが、気分は高らかに上昇していた。因みに1番の熱々は「東京らあめんタワー」だ。同僚を引き連れ無策のまま馬場方面へと、ノーアイデアとは思えないスピード歩速でスタスタと向かい、同行メンバーの好みやら気分を軽く確認しつつ、結局は自身の嗜好が引き金となり未食メニューを頂きに「札幌六坊」に再訪。通りの反対側で信号待ちしてるタイミングでは外並びは無く、だからもう1軒の候補「渡なべ」に貼り付く2人ほどの外待ちが決定打となり横断歩道を越えた訳だが、タッチの差で3人に滑り込まれ、お昼時の真っ只中12時10分頃なので仕方がないが結局は外待ちを強いられる羽目に。6〜7分で店内へと声が掛かり、タッチパネル式券売機をタンタタンと操作しキャッシュレスで決済し、奥の空席へと進んだ。並び始めてから15分ほどで着丼。波波は有り難くも危うく、カウンター上から手元に下ろす際に敷かれた受け皿にスープが結構豪快に溢れてしまう。それくらい波波で嬉しい。その波波スープの操作性向上をと考え、いやただ単純に飲みたいと喉を鳴らし、レンゲの背を押し込み汲み尖らせた口先で吸い付くと、思っていた以上の熱々加減に出鼻を挫かれ、ただその根源でもあるラードの香味により力強く高まるマロトンサラコク塩スープ。麺は札幌らしいカラーリング。森住製麺の黄色い中太ちぢれ麺は、プリモチシコと好食感で歯切れ熱々の世界観にもピタリと嵌る。チャーシューメンまでは届かぬも中々の肉量が嬉しく、ワイルドな豚力の肉肉しいチャーシューがドカンと乗り、薬味もワイルドでザク切りネギがドッサリと盛られる。後半、擦り生姜と辛味をタッグで投下。前述通り熱々スープにポカポカの掛け算をし、身体の芯からとことん温まった。
※ヤサイ(ショウガ・タケノコ・タマネギ・トウガラシ・ネギ・モヤシ
https://www.instagram.com/p/DR5wwQuEliT/?igsh=d2t5cXBvNHZ4d3h0
〔vegetable taberu count〕
アボカド_1・エゴマ_1・エシャロット_1
・オオバ_3・カイワレ_4・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_34・キュウリ_6・コーン_1・ゴボウ_3・コマツナ_6・サツマイモ_1・ジャガイモ_5・ショウガ_18・ズッキーニ_1・ダイコン_3・タケノコ64・タマネギ_45・チンゲンサイ_2・トウガラシ_48・トウモロコシ_4・トマト_11・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_16・ニンジン_15・ニンニク_44・ネギ_93・ハクサイ_4・パクチー_3・バジル_1・パプリカ_3・ピーマン_3・ブロッコリー_1・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_13・ミズナ_9・ミツバ_3・ミョウガ_1・モヤシ_41・レンコン_3
今まで出会った中で2番目くらいに熱々なのに卓上の生姜を足してポッカポカ。結果滝汗ほどの大量発汗を拭う労を強いられ、更にライトな猫舌だと久々に思い知らされたが、気分は高らかに上昇していた。因みに1番の熱々は「東京らあめんタワー」だ。
同僚を引き連れ無策のまま馬場方面へと、ノーアイデアとは思えないスピード歩速でスタスタと向かい、同行メンバーの好みやら気分を軽く確認しつつ、結局は自身の嗜好が引き金となり未食メニューを頂きに「札幌六坊」に再訪。
通りの反対側で信号待ちしてるタイミングでは外並びは無く、だからもう1軒の候補「渡なべ」に貼り付く2人ほどの外待ちが決定打となり横断歩道を越えた訳だが、タッチの差で3人に滑り込まれ、お昼時の真っ只中12時10分頃なので仕方がないが結局は外待ちを強いられる羽目に。
6〜7分で店内へと声が掛かり、タッチパネル式券売機をタンタタンと操作しキャッシュレスで決済し、奥の空席へと進んだ。
並び始めてから15分ほどで着丼。波波は有り難くも危うく、カウンター上から手元に下ろす際に敷かれた受け皿にスープが結構豪快に溢れてしまう。それくらい波波で嬉しい。
その波波スープの操作性向上をと考え、いやただ単純に飲みたいと喉を鳴らし、レンゲの背を押し込み汲み尖らせた口先で吸い付くと、思っていた以上の熱々加減に出鼻を挫かれ、ただその根源でもあるラードの香味により力強く高まるマロトンサラコク塩スープ。
麺は札幌らしいカラーリング。森住製麺の黄色い中太ちぢれ麺は、プリモチシコと好食感で歯切れ熱々の世界観にもピタリと嵌る。
チャーシューメンまでは届かぬも中々の肉量が嬉しく、ワイルドな豚力の肉肉しいチャーシューがドカンと乗り、薬味もワイルドでザク切りネギがドッサリと盛られる。
後半、擦り生姜と辛味をタッグで投下。前述通り熱々スープにポカポカの掛け算をし、身体の芯からとことん温まった。