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日曜日の朝11時35分到着、店前に列無し店内はほぼ満席でカウンターに座る決して広くない厨房には店主らしき若いお兄さん一人とアルバイト(?)に見える若い女の子が二人、朝から元気良く「いらっしゃい!」と迎えてくれた訪問前は評判の高い“こってりまぼちゅー”を注文しようかと思っていたが やはり、初訪問なので店名にもなっている基本の“幻の中華そば”を注文する事にする注文から出されるまでの約10分 厨房から魚介の良い香りが漂い食欲をそそる撮影後、いつものようにスープから頂く表面には脂が浮いているが飲むと魚介の風味が結構強くする醤油辛くなくあっさりとして飽きは来ない味だ(カウンターにある能書きに「魚介の風味が消えないようにコショウは置いていません」とあるように醤油も魚介の風味を邪魔しない程度に工夫されているのか?)次に麺を頂くちぢれ麺でそこそこコシがあり小麦の風味もある美味しい麺だが 少々量が少なく思う続いてチャーシューを口にするスープ同様味付けがあっさりとした少し硬めのバラ肉だ(個人的にはもう少し柔らかい方が良いような・・・)最後にメンマを食べたがこれはかなり硬く味ももうひとつと感じた(たまたま私が訪問した日だけなのか?)次回は さらに評価の高い“こってりまぼちゅー”を食べてみたいと思うご馳走さまでした
店内はほぼ満席でカウンターに座る
決して広くない厨房には店主らしき若いお兄さん一人とアルバイト(?)に見える若い女の子が二人、朝から元気良く「いらっしゃい!」と迎えてくれた
訪問前は評判の高い“こってりまぼちゅー”を注文しようかと思っていたが やはり、初訪問なので店名にもなっている基本の“幻の中華そば”を注文する事にする
注文から出されるまでの約10分 厨房から魚介の良い香りが漂い食欲をそそる
撮影後、いつものようにスープから頂く
表面には脂が浮いているが飲むと魚介の風味が結構強くする
醤油辛くなくあっさりとして飽きは来ない味だ(カウンターにある能書きに「魚介の風味が消えないようにコショウは置いていません」とあるように醤油も魚介の風味を邪魔しない程度に工夫されているのか?)
次に麺を頂く
ちぢれ麺でそこそこコシがあり小麦の風味もある美味しい麺だが 少々量が少なく思う
続いてチャーシューを口にする
スープ同様味付けがあっさりとした少し硬めのバラ肉だ(個人的にはもう少し柔らかい方が良いような・・・)
最後にメンマを食べたがこれはかなり硬く味ももうひとつと感じた(たまたま私が訪問した日だけなのか?)
次回は さらに評価の高い“こってりまぼちゅー”を食べてみたいと思う
ご馳走さまでした