コメント
ぶっ!もう行かれたんですか?(笑)。
すいませんお役に立てなくて。遠いところお疲れ様でした。
また他のメニューを食べられたら感想をお願いします。
余談ですが、来月出向(?)で坂戸ではないんですが川越の方に何度か行くことになりそうです。
なので帰りに駅近辺でどこかに寄ろうかと計画中です。
どこかオススメがありましたらお願いします。
かのう(レビュー終了) | 2007年1月15日 20:29 本当にお久しぶりですね〜二等兵殿。
そうですか〜ぜひ食べていただきたいのですが、そうすると今の時点では平日しか無いわけですか〜。 俺の場合など、そこのラーメンを食べたいと思ったら仕事を休んででも行ってしまいます(苦笑) 例えば味の大西 高麗店のお店などはその典型例でしょうね〜有給休暇をとって行きましたから(^^) 味噌の概念を打ち崩すなどとエラそうに書いてしまいましたが、でも二等兵殿が食べられて美味しいと思う味噌味だといいですね〜。
そうか〜でも難しいですか〜
あっどうせなら新宿に引っ越しては・・・なぁ〜んてそんな簡単にはいきませんよね(;^_^A でもこれで食べに行けた日には感動ですね〜 でももし二等兵殿が食べに行って「不味かったです」なんてことになったらこりゃ目も当てられませんなぁ〜。そんな未来が無いことを祈ります←無責任でスイマセン(;^_^A そうですよ〜TRY、TRYの精神です。
俺の方はmtpさんに「旬麺しろ八の味噌は中々いけますよ」と言われているので来週食べに行く予定です。なので来週の木曜日は味噌ラーメン連食3連発を狙っています(笑)
それと注目の塩そば 桑ばらは早く食べに行こうと思っているのですが、なにせ家から車で10分も掛からない場所にあるため「いつでも行けるなぁ〜」と安易に考えているせいもあり未だに未訪です。ここで食べられている皆さんが羨ましいです。今年もまた宜しくお願い致します。
右京 | 2007年1月20日 20:46

お志乃
40Clockers

FUMiRO






二等兵です。1月14日(日)PM5:00頃伺いました。日曜日も営業を開始しているとの情報のもと塩か鶏白湯のどちらか確かめたくて伺いました。日曜日は”塩”の日です。この日5時丁度に伺いましたがほぼ満席でした。夜の部はPM10時迄でしたが今後スープ終了しまいになる旨のポスターが貼っていました。PM5時からタイムサービスで替玉1つまで無料サービスになっています(何時終了か見忘れました)。日曜日に開店してもらうのは大変有難いです。800円でした。
特長)
・塩のつけ麺の麺がかわり値段も700円から800円へ変更になった。前のタイプは食べていないが麺は開化楼のつけ麺としては細い部類の中太麺。麺だけで食べるとやはり小麦粉の風味が生きている。
・つけ汁は黄金色で此方の塩そばのような透明度はない。スープは鰹の風味が一番利いている。麺をつけ汁につけて食べると鰹の風味が広がり喉を通過する頃に塩の旨みが口の中に広がる。
・つけ汁の中の具材は短冊状のチャーシュウ、細切メンマ、葱の細い部分の輪きり、焦がし葱が入っていた。チャーシュウは標準的。塩そばのチャーシュウや鶏白湯の鶏チャーシュウほど感動はなかった。スープに旨みを集中させる狙いか?メンマはいつも通り旨い。焦がし葱の風味は良かったが普通の葱の存在は食べる中では印象が残らない。
・麺の方にトロロ昆布(この表現が正しいのかは知らないが私の中ではこの表現)が入っています。つけ汁の味を変えたくなかったので後半に麺と一緒にあまりつけ汁に溶かさないようにして食べました。味の変化としては面白いですが、自分はつけて食べない方が好みです。
コメント)
・塩のつけ麺の食べる機会はあまりないですが塩つけ麺としては今までで一番好印象。まず上品な鰹の風味が口の中に広がる。ここまでは最近の魚節を中心に使うつけ麺と同じ印象。此方は塩なので後味が異なる。塩の場合後味はストレートでシンプルだ。醤油の様に複雑な味わいではない代わりに雑味は少ない。いわゆる直球勝負。こらはこれで良いと思
います。
・スープ割りの味は塩そばのスープ比較すると旨みが強いが雑味があるように思う。これはつけ汁の宿命でしょう。
ご馳走様でした。まだ此方で食べたいメニューが沢山有りますのでちょくちょく伺わせて頂きます!