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「つけ麺 800円」@つけ麺 御法度の写真21日早めの夕食にて初訪問!
新店とのことですがらーめん じじの有った所ですな!
池袋は生き残るのは厳しいですね。

入口はジャバラの扉で初めてです。
発券機の前にたち、中華そばがいいなと思い千円札をひたすら挿入するも
全く入らず、ヘッドフォンで音楽聞いてたもんで何やら故障中の様で現金払い。
張り紙しとけばいいのに(この後お客さんくる度にいちいち説明して謝ってました。)
あと金額ですが、発券機の金額につけ麺850円と書いてありましたが本日は記載した値段でした、カウンターにメニュー表有りましてつけ麺だけ全体的に50円下げたようです。ちなにみ女子盛り(150g)は650円。特製は1000円。
私の食べたかった中華そば700円はまだ未提供とのこと、この辺の表示も含めオープン間もないばたつきがかいま見れます。しばらくすれば落ち着くでしょう!

口頭での注文、味玉つけ麺といったら半玉ついてますがどうしますかと聞かれたのでそのままデフォにしました。味玉注文の際は確認した方が良さそうです。

麺は浅草開化楼の負死鳥カラス氏作「ふへん者」と店内にポスターが貼ってあります、こんなの初めて(笑)
茹で時間かかりそうなので卓上のものをチェック、一味、刻みニンニク、楊枝、ティッシュ。
厨房内は店員さん2名、まだオペレーションが不慣れな模様。
麺は大きな釜でいれて茹でています、後客用に一つだけ麺を後からテボに入れて茹で始めました。釜に入れた麺は先にあげ水で締めています。

ようやくモノが届きました♪
見た目は普通で、麺のお皿が変わった形、こちらに半玉はいってます。
ふへん者は太くて存在感は有ります、普通盛りで200gくらいかな?
一本食べますと小麦の風味はほのかにあります、コシもいい感じ、ヌルい締め方はあえてかな?ポスターにはあつもり用ではないような文言があったのでかなり冷やされてくるかと思い、肩すかし。

つけ汁は、ネギ、厚めの一枚のチャーシューを刻んだで有ろうもの4〜5本(食べごたえ有ります、脂身は少なめ)、細めのメンマ(ちょっと塩っぱい)、海苔一枚、一味と胡椒も事前に入れてあるようです。
少しトロミ有りまして薄くもなく塩分もそこそこ有ります、オープン当初の採点の方や他のサイトの情報から幾分違うようで変化が有るのでしょうか、何せ私には鶏が前面に感じ取れまして食べ進めてもやはり鶏が一番主張が強く麺にも絡みそんなに負けていない。
スープ割りを頼むときに店員さんに聞いてみましたら鶏と豚骨で半々くらいでスープにしているらしい(一応スープは鶏白湯にさせていただきました)、それとも鶏油でも入れてるのかな、深く突っ込みませんでした、スミマセン。

スープ割り帰ってきても薄まりますがやっぱり鶏、途中ニンニクを入れたのでその風味も有りましたがちょっと意外な展開でした!てっきり流行ど真中の豚骨魚介と思い込んでましたので。

いろいろ問題発生しているようで大変そうですが、頑張ってほしいですね。
どの変の味に落ち着くのでしょう、中華そばが提供されたらまた来たいです。

P.S 写真暗くてスミマセン

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