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ここの「美味いがバランスの悪いチャーシューメン」を、より理想に近いチャーシューメンに近づける方法は2つ。1つは「半チャーシューメン」にすること(殆どのメニューにハーフサイズがあります。)。もう1つは、大盛りにすること。 で、今回は2つ目のパターンにしてみました。相変わらずバリバリの相席で待つことしばし、「大盛り」の登場です。 「清華軒」のそれを凌駕する、圧倒的な存在感のチャーシュー(ただ、今回のは味の染みが少々不足)が、相も変わらぬ大量のスープに浮沈しています。 いずみ様やタカサキサイレンス様の写真と比べても、「これのどこが大盛りなの?」という印象を受けることでしょう。 がしかし、このスープの中に、たぶん200gはあろうかと思われる麺が沈んでいるのです! そのおかげで、「早々に麺がなくなってしまい、チャーシューが大量に入った中華スープになってしまう」状態が、劇的に(?)改善されるのでした。 麺が無くなった後の丼には、大きなチャーシュー1枚半と3分の1ほどのスープが…。惜しいなー。理想のバランスまでもう一息!
で、今回は2つ目のパターンにしてみました。相変わらずバリバリの相席で待つことしばし、「大盛り」の登場です。
「清華軒」のそれを凌駕する、圧倒的な存在感のチャーシュー(ただ、今回のは味の染みが少々不足)が、相も変わらぬ大量のスープに浮沈しています。
いずみ様やタカサキサイレンス様の写真と比べても、「これのどこが大盛りなの?」という印象を受けることでしょう。
がしかし、このスープの中に、たぶん200gはあろうかと思われる麺が沈んでいるのです! そのおかげで、「早々に麺がなくなってしまい、チャーシューが大量に入った中華スープになってしまう」状態が、劇的に(?)改善されるのでした。
麺が無くなった後の丼には、大きなチャーシュー1枚半と3分の1ほどのスープが…。惜しいなー。理想のバランスまでもう一息!