飛騨高山中華そば やまとの他のレビュー
コメント
こんにちは♪
当店初めて知りましたw
飛騨高山らーめん もん吉 伊勢崎支店、何度か足を運んだ事がありますが、
このレビュー拝読しますと、当店と対極するんですか??
又、大佐殿のレビューから当店の拘り様、かなり伝わってきます。
近日中、是非行お伺いしたいものであります…
さらには328Gtbさんとも一緒の事で、、、
ますます行きたくなっちゃいます。
私の“情欲”爆発寸前であります!!
ケンケン | 2007年6月3日 17:04>ケンケンさん こんにちはw。
こちら新規店ですのでまだ知名度は高くありません。
文献を読み漁るとまさに書いてある通りの「中華そば」なんですよ。
そういえば店主さんが小声で指示を出していましたが訛りがあったみたいでした。
以上の理由から「ホンモノ」でしょうと判断した次第でしてw。
では「モン基地」の存在意義が無くなったかというとそうではなくアブラー心を満足させる上質な背脂使いでは群馬で一番かなと思いますので「飛騨高山」は置いといて無いと困ります(個人的に)。
そのうちオフ会やりましょう(笑)。
>クライスラーさん 昨日はどうもですw。
いやもう、まったく偶然です。
お伺いしたら「今、魚醤ラーメン食べてきたところ♪」とか言ってましたので、おそらくは「光★MENJI」ではないかと思います。
実は私、「脂」も「アッサリ」もどっちも好きなんですよ。
多分、採点の分布をみても半々というか、むしろアッサリの採点が多いかもですよ。
こちらは簡単に言っちゃうと「立ち喰いソバとラーメンの中間」的な味でして、スルスル入ってくる、日常の美味しさがあります。
老若男女を問わず、誰でもおいしく食べられるスグレモンかと思いました。
コンバット越前 | 2007年6月3日 18:41おっ、行きましたね!
オペラかかってませんでした?(爆)
なかなか、秀逸な醤油をつかっているんでしょうねー
醤油のまろやかさと魚介の風味がなかなかよろしかったと記憶してます。
アブラーなお二人がここで会うとは、、、
私が会ったのはクサウマでしたからねw
原チャリ | 2007年6月3日 19:29こんばんは、一昨日と昨日はお疲れ様でした(爆)
店舗前で教えていただいたそのままのお味でしたよw
しかし、恐ろしい確率でしたね〜会うなら光かなって思ってましたがこちらとはねw
328GTB | 2007年6月4日 21:04>いずみさん こんばんは。
よく「風の庭」だってわかりましたねw。 この日は天気が良かったので、つなぎも良く上々の出来でした。 雨の日はつなぎが悪くなるので避けたほうがいいですよ。
それにしても今日のつゆは、ダシの鰹がよく香ってましたね〜 かなりイイセンいってました。
>原チャリさん こんばんは〜。
えぇ、もうガンガンに掛かってましたよーw。 パバロッティが「これぇ〜! 寝たらアカンと言うとるに〜 ハァ〜さのよいよい♪」とか人格崩壊的な奇声じゃなくて「美声」を張り上げて歌ってましたね。
芸術はどこがいいのかおいどんにはとんとワカランとですよ(爆)。
>328Gtbさん こんばんはw。
「魚しょう」の傾向は大体つかめてますので、まずはホンモノの「飛騨高山」が先かな〜?と思い
こちらへ来てみました。
駅の立ち喰いでこれを出してくれれば間違いなくコレばっかり注文しちゃいますよw。
ただね・・・高いですわ・・・オペラが流れていて格調高いもんなぁ〜・・・。
コンバット越前 | 2007年6月5日 22:18お初です、お噂はカネガネ伺っておりますが
あまりの存在感におののき、躊躇しておりましたが
>・・・早とちりでした エヘヘw。。。。
のワンフレーズに一筋の光明を発見!
群馬のラーメンに大変興味持ってます
勇気をもってのヨロシクです!
1日1麺 | 2007年6月7日 19:30
コンバット越前
研オナコ

しゅうしゅう
ハッスル (RDB終了)
ほおずき 〜ゆったりと〜





物足りないので近場で新店のこちらへ訪問しました。
12:30頃駐車場に到着。 スゲっ ほぼ満車じゃないですか。
入店すると一席だけ残してほぼ満席です。 ずいぶん人気店みたいですね。
空いているカウンター席に着席しメニューを確認・・・中華そばと中華そば肉入り
の並と大しか麺メニューはないのですね。
腹減ってるので「飛騨高山中華そば肉入り 大盛」を注文しました(オイオイw)。
店内にはちょっと蕎麦屋に似た香りがありますね。
そういえば飛騨高山でそばっていうと「中華そば」の事を言うらしくて、年越しソバもこれを食べるらしいです。
厨房を覗くと注文毎に麺を念入りに手もみしています。 しかもかなり力(リキ)入っていますよ。
なるほど・・・スープは合わせてあるようですね。 コレも飛騨高山中華そばの特徴らしいですが、理由は単純で「忙しいから」らしく、調理過程を省略してお客を捌いたようですがホントかな〜? そんなに変わらんと思いますけど。
最初からスープとカエシをあわせる事が独特の柔らかな口当たりを生んだとか聞きました。
出来上がりかと思いきや、私のではなかったようです 早とちりでした エヘヘw。
一度に3杯分までしか作らないようにして品質が落ちないようにしているみたいですね・・・入店したタイミングが悪かったようで14分ほど掛かりました。
これが本当の「飛騨高山中華そば」ですか。
具は大き目のメンマが2本、チャーシュー×6枚、ゆでたまご×1/2、薬味ネギです。
どれから行くかな? やっぱスープかな・・・少し濁りがあり、鶏、豚の動物系と干し物系の旨みが強いですが、口当たりが柔らかい甘めな味です。
表面にはほとんど脂が浮いてませんがアッサリすぎる感じはありません。
麺は細打ちの縮れ麺ですすり込むとボソッとした食感があり、なんとなく「蕎麦」みたいな食感です。
チャーシューは若干、豚臭さを残した堅すぎでも柔らかすぎでもなくシットリとした肩ロースでスープに良く合っています。 メンマの味付けもかなり抑えてあって、食感も柔らかめで「いまるや」さんのに似ています。
薬味ネギがまた「蕎麦屋」のネギばりに細〜く刻まれていました。
全体的には「ラーメン」と「生そば」の中間的な美味しさですね。
年越しソバで食べるというのも理解できる味でした。
元々、脂も極端に少ないとは聞いていましたがその通りでした。
では同じ伊勢崎で「飛騨高山」を名乗るチャッチャ系らーめん もん吉 伊勢崎支店は何なんでしょう?
まったく対極にあるじゃないですかw。
さてと食べ終わり、愛車に乗ろうとするとどこからともなく「お〜い・・・」なんて声がするので辺りを見回すとそこには・・・328Gtbさんがいました。
いや、これは奇遇ですねー 昨日も会ったばかりですけどwww。
「これからどっか行くの?」 「いえ、ここが2軒目でして・・・」 あ、思い出した! そういえば1軒目は「蕎麦屋」だったんですよね・・・同じようなの食べちゃいましたよ アハハ・・・ま、いっか(笑)。