ジャムおじちゃん(充電中...)さんの他のレビュー
コメント
こんばんは。
お、此方に行かれましたか!
場末なキャバクラちっくな雰囲気、なかなかオモシロイですよね~。(^皿^)
トマト嫌いなジャムさんが79点ですから、トマト大好きな僕だったら、
80点台は間違いなさそう♪
汁そば系は未食なので、近いうちに追撃します!
おさっても | 2012年9月30日 19:32こんばんは。
苦手なトマトにあえて挑むとはやりますね。
味はともかく店内の雰囲気を味わってみたいです(笑)
酒乱 | 2012年9月30日 21:34こんにちは。
そこまでしてトマトに挑むとは。。。
それでもキッチリと完食、、お疲れ様でした。
しかし、、、、
もしトマトではなくて、「キ」で始まる細長くて緑のヤツ、、、
ソレだったらどうしましょうか?
hima | 2012年10月1日 06:21どもです!
トマトは大好きな食材なんで、
気になるビジュアルです(^^)
YMK | 2012年10月1日 08:34なんかアヤシイ雰囲気ですね・・・
コワイものみたさに・・・
いや。勇気がありましぇん・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2012年10月1日 09:02こんにちは。
自分もトマトは大好きなので
試してみたい一杯ですね~
場末のキャバレー?も見てみたいしww
ayashi | 2012年10月1日 09:32おさってもさん こんにちは!
>>場末なキャバクラちっくな雰囲気、なかなかオモシロイですよね~。(^皿^)
一人訪問だったので、ラーメンが提供されるまでの(薄暗くて、BGM以外は静寂な)間(ま)がとても長く感じてしまいました。
そうそう、アイデアというか、味わったことないスープを考慮すれば80点は確実ですね。
トマトぢゃなくて人参のグラッセ(合うか合わないかは別として)だったら80点だったかも~。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2012年10月1日 17:43酒乱さん こんにちは!
場末なキャバクラな店内を観察してみたかったので、「トマト」については目を瞑りました。
どうしてあそこの店(「カラオケパブ乙姫」)なのかがちょっと謎ですが。。。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2012年10月1日 17:46himaさん こんにちは!
トマトはそれ自体が柔らかかったのでほぼ、「丸呑み」状態で攻略出来ました。
が、、、
もし、「キュー○」だったら卒倒していたかもしれません!
だって、確実に噛まないと飲み込めないですよね。
キューリって鈴虫の餌の味なんだもん!(個人的な解釈)
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2012年10月1日 17:49YMKさん こんにちは!
野菜好きには結構ハマる味わいだと思います。
油も最小限に抑えられているのでヘルシーかと思われます。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2012年10月1日 17:51ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん こんにちは!
>>いや。勇気がありましぇん・・・
ダイジョーブですよ。
ボッタくられそうな気配はありませんでしたので。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2012年10月1日 17:53ayashiさん こんにちは!
>>場末のキャバレー?も見てみたいしww
ついつい、水割り~って頼んじゃいそうな雰囲気ですよ~。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2012年10月1日 17:55
ジャムおじちゃん(充電中...)
忍者信
ラーメンは鶏がら豚がらそして人柄
あかいら!

なまえ





今日は比較的短時間な勤務で、業務終了後台風が来ないうちに徒歩で蒲田駅西口へ。
先人のレポートのスキマなメニュー、つまり5の倍数日限定な「洋そば」狙いでコチラへ。
で、いざ店舗前に到着。
店舗前にはしっかりと説明書きがありまして、よくよく見ますと具材にトマトが!
そりゃ、躊躇しますよ。
だって、トマトだもん!
でも、今更引き返すようなヘタレにはなりたくなくて、怪しい階段を昇ってみました。
入り口スグ左脇に券売機がありまして、といってもメニューは一つ。
まぁ、トッピング等選ぶことが出来ますが、先人様のレポートから麺量が少なそうな先入観をもっていたので大盛を選択。
しかし、店内はホント昭和な場末なキャバレー的な雰囲気。
ソファーやテーブルはそのままで、ココってホントにラーメン屋?っていう場違いな印象です。
先客1名後客0名
厨房に男性一人、フロアーに男女一人ずつの3名体制ですが、そんなに必要には思えません。
セルフで水を汲み、ジャズなBGMを聴きながら、ボーッというチャーシューを炙る音が聴こえて、やがて我が一杯が女性スタッフから届けられました。
(そのまま女性スタッフが横に着席しようものならホントにキャバクラです)
スープから飲んでみますと、第一印象は野菜スープ。
説明では、緑黄色野菜のスープらしいです。
最初に人参を感じますが、少々のざらつきというかトロミはじゃが芋のすりおろしでしょうか。
(想像の範疇ですが、カ○メの野菜ジュース100をじっくり煮詰めるとこんな感じになりそうな、、、)
麺は中細のストレート。
茹で加減は絶妙でツルツルっとしながらも適度な噛みごたえのある、スープとの相性もそれなりにマッチしているように思えます。
麺量は体感的に大盛りで200グラム程度でしょうか。。
具材は、青梗菜のナムル風、ハーブの揚げ玉、仕込み玉ねぎ、トマト、チャーシュー、かいわれ大根という内容。
各種野菜系の具材はスープと一体となって調和して、さながら食べる野菜スープです。
ただ、野菜一辺倒にならず、ほろトロっとした炙りチャーシューが動物系タンパク質な旨みをアシストしております。
そうは言ってみたものの、個人的にはトマトが苦手でして、、、
でも、残すのも大人気ないというか
一応、種な部分のグチャグチャしたところが除去されていたので、頑張って口の中へ。。。
(ジャムおじちゃん(充電中...)は経験値1を手に入れた)←意味不明。
まぁ、トマトはトマトでした(瀧汗)。
後半部分で、味変アイテム(?)な赤い粉(パプリカ粉)と梅塩をサジで一杯程度投入。
赤い粉は劇的な変化を感じられず、、、(汗)
梅塩はマイルドなスープに塩分が加わってキレが出たような、、、でも梅な部分は感じられず、、(汗)
まぁ、ベースの野菜スープが濃ゆいってことでしょう。
そんなスープもほぼ汁完して終了。
店を出ると女性店員さん、「階段を気をつけて降りてくださいね」
って声まで掛けていただいて、接客は良かったですよ場末のスナックっぽくて(爆)!
トータルで見てラーメン=ジャンクな食べ物という固定観念をいい意味で払拭してくれる一杯。
女性にも受けそうな味わいだと思います。
でも、裏を返せば、連食向けの一杯かも~、まぁ個人的な主観ですが(汗)。
ご馳走様でした。