まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
まいける(休業、FBに友リクを)さん、おはようございます。
やはり基本路線にブレがないからいつ食べても美味しいんでしょうね!
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年6月6日 07:20masaさん、こんにちは。
いや、ほんと、基本がしっかりしているから応用が利くって様子ですよね。
店先のシンボルはずっと牛骨ですが、今でも牛骨がベースなのかなあ?
ちなみに、昨日お隣にいらしたのは、
大盛りを注文して丼メシを持参というツワモノの方でしたっ。
どうもです~。
もう一軒の御用達ですねw
甲殻系は好きなので、蟹油ってワードは惹かれますね~♪
一度フラれてしまったコトがあるコチラですが、また行かねばなりませんね~。
池袋、神保町で、ずいぶん楽しませて頂いたのが思い出されます。
おうじろう | 2014年6月6日 15:30こんにちは。
前回は毛ガニでしたよね。
何度行っても微妙な変化を楽しむことができて嬉しいですね。
glucose | 2014年6月6日 16:54こんにちはぁ~
久しくお邪魔してませんが、あのしょっぱ旨いスープはいいですよね。
100スープに蟹の香油ですかぁ~ 味が想像できて旨そうですね。
以前いただいた、ハバネロを練りこんだ麺に餡かけのやつが印象に残っていますね!
mocopapa | 2014年6月6日 17:49ラーメン王子さん、こんばんは。
スープが蟹のと、今回の蟹油と、けっこう印象が違って面白かったです。
今回は蟹ズッシリではなく、蟹フンワリ、みたいな。
がんこさんは暖簾分け多いですから、
いろんな街でそれぞれの味を楽しめますよね。
glucoseさん、こんばんは。
そうなんですよ。
いつ行っても、それぞれに違う味で、それぞれに美味しい。
頭が下がります、ほんとに。
mocopapaさん、こんばんは。
ベテランの一条さんなのに、料理の感覚がまったく古くならないのがスゴイですよね。
旨いものに新しいも古いもあるか!、と言われてしまいそうですが。
「ハバネロを練りこんだ麺に餡かけのやつ」って、こちらに移ってからですか?
早稲田の時代でしょうか?
以前は、看板の出ていないお店なんてコワくて入れませんでした(笑)。
過去のレビュー見たら2012年の7月でした
四谷のこちらでしたよ!
mocopapa | 2014年6月6日 22:07mocopapaさん、こんばんは。
そうですか!
四谷に移ってからですか。
最近そういう変わりダネをやっていないようなので、
召し上がったのは貴重だと思います!
どうも~
今回は味玉のようですね。食べてみたいですね^^
蟹の香味油・・蟹100%スープではないんですか~
ダシの素材の塩分・・そういう事もあるんですね。
僕だったらカエシだと思っちゃうな~^^;
本当に家元の人柄やラーに対する愛は凄いですよね(笑)
そこがまた人を惹きつけるんですよね
右京 | 2014年6月8日 09:15右京さん、こんにちは。
卵好きの右京さんなら、1度いってみていただきたいと思っちゃいます。
「総本家」で味玉って、珍しいんじゃないですか?
>本当に家元の人柄やラーに対する愛は凄いですよね(笑)
>そこがまた人を惹きつけるんですよね
まったくその通りだと思います。
らーめんだけでなく、お店自体に求心力がある。
それはひとえにらーめん愛に満ちた家元がそこにいるから、だと思います。
ども~
100で蟹の香味油もイイですねぇ~
チェックはしているんですが、なかなかタイミングが・・・。
今度は100を食べたいッス♪
一日三食ラーメン | 2014年6月8日 14:08一日三食ラーメンさん、こんばんは。
蟹の香味油も家元の自信作だったようです。
スープの厚みに蟹が加わって、また今までにない美味しさでした。
ぜひ次回は100を♪


BUBU
saima
たいはくさん
Rio_ramen
トシ





家元のブログを拝見してみたところ、
5日からしばらくワンタンに代わって味玉を提供、との告知がされていました。
そういえばこちらで味玉ってなかったよなー。
というわけで、2か月ぶりの「総本家」さんです。
この日のスープには、ワタリガニから取られた蟹油が使われていました。
何度かいただいたことがある蟹のスープではなく、香味油が蟹なのです。
なものですから、調味料を使わないダシ100%のスープに蟹の風味が混ざって、
それは美味しい1品になっています。
色は半透明の濃い褐色で、味付けもしっかり。
これ本当に塩も使っていないの?と思うくらい、十分な味が出ているんですよ。
トッピングは、豚バラのチャーシューが4枚に、
よく見るとその反対側にバラの脂身多めの部分が1片、加えられています。
これは嬉しいですねー。
相変わらずジューシーで美味しいバラ・チャーシューです。
さらには、多めのメンマ、多めの刻み葱、海苔、そして味玉。
味玉は、ブログには「半熟」とありましたが、わりと固茹でになっていました。
でも、白身はプリッとしていて、黄身の味もなかなか、な味玉です。
そして、家元愛用の、少しちぢれが入った黄色い中細の麺。
毎度ながらこの麺が美味しいです。
昨日は少し固めの茹で加減で、粉の感じがよく伝わってきました。
スープはかなり味が濃く出ていたのですが、食後に喉が渇くことはありませんでした。
おそらくは、塩や醤油ではなく、ダシの素材から生まれる塩分だから
キツイ味にはならない、ということでしょう。
でも、本当に塩も使っていないのかなあ?
だとしたら、どうすればダシからこんな濃い味が出るんだろう?
そう思います。
公式ブログを拝見していると、やはり毎日違う素材を出し入れしながら
スープが仕込まれているようです。
もちろん基本の路線はあるわけですが、毎日違うスープなのに、いつうかがっても美味しい。
らーめんに対する、また食というものに対する家元の想いの深さに、
今回も敬服しないではいられない1杯になりました。