大勝軒 滝野川店の他のレビュー
まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
どもです。
子沢山ですね。
でも、私の方が勝ちましたw。
夜に行く客は濃厚なのが好きなんでしょうね。
ピップ | 2014年8月26日 08:14まいける(休業、FBに友リクを)さん、
こんにちは。
オキニーの大勝軒にお子様連れだったんですね。(^O^)
↑ピップさん、凄すぎ!
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年8月26日 11:36ピップさん、こんにちは。
子沢山は、私ではないのですが(笑)。
ピップさん、さらに上手とは。
こちらくらい昼と夜でスープが違うと、
その日の気分でどっちかに狙いを定めて、もできますね。
masaさん、こんにちは。
こちらはほんと、オキニーの「大勝軒」なんですよ。
ベーシックならーめんだから、子どもにも好かれますよね。
僕の子も好きなんですが、連れの子3人も気に入ってくれたようでした(爆)。
ども~
昼と夜でスープが違うってところもイイですね♪
お子さんも美味しく頂けるお店・・・最近食べていない気がするので候補に入れておかなければ。
一日三食ラーメン | 2014年8月26日 19:07こんにちは。
なるほど、大勝軒さん、昼と夜とでスープの動物の割りあいが変わるのですね。
ほかの大勝軒さんも同じような感じなのでしょうか?。
glucose | 2014年8月26日 20:17一日三食ラーメンさん、こんばんは。
ラーメンスープも“煮込み料理”ですから、カレーと一緒で時間が立てば味が変わりますよね。
こちらのは、その変わり方がナチュラルなのが好ましいと思います♪
glucoseさん、こんばんは。
すみません、もう何年も「大勝軒」といえばこちら、しか行っていない気がします(汗)。
昼と夜のスープの違いを確かめたくなる「大勝軒」、という点でも貴重なお店かと。
こちらもメチャ大好きですが・・(笑)
知り合いのお子さんと行かれたんですね~
これを見て実は2011年の11月のレポには書かなかったのですが封印を解きます(笑)
その時、実は甥っ子3人連れて大勢で滝野川で食べたんですが
まだ小学校低学年と幼稚園児に対してボリュームたっぷりのラーメンを作りやがって(爆)
あの店主さん・・たしか広島出身の人です・・名前が分からないです。
文句言いましたよ~食えるわけないだろって^^;
あれ以来、トラウマで甥っ子を連れて行けませんw
味的にも人的にも素晴らしいんですけどね^^
右京 | 2014年8月27日 12:41こんばんは~
ここいいですよね。東池袋系では1番です。
昼と夜で味が違うんですね。スープは常に炊いているわけですから、当然といえば当然かもしれません。
KJ7 | 2014年8月28日 00:54右京さん、こんばんは。
この日は、おとな2人・小学校低学年以下の子ども3人でうかがって<ラーメン>を4つ頼み、
うち3つは「麺少なめ」でお願いしました。
僕が普通盛りを1杯食べ、「少なめ」3つの残ってしまった分も食べて、
4杯ともスープだけ残してフィニッシュでした。
ほんと、量の多さがスゴイですからね。
「麺少なめ」とか「麺半分」とかやってもらえますから、
次回の甥っ子さん連れの際は活用されてください~。
KJ7さん、こんばんは。
東池袋系では1番、ほんとに同感です。
スープを変えないために炊き続けないお店がある一方で、
ずっと炊き続けてその変化を厭わないお店もある。
面白いですよね。
「滝野川店」以外で、美味しい東池袋系も知りたいところではあるんですが、
なかなか出合えませんね!


プリティ
おんぶばった

ayashi






4か月ぶりの「滝野川店」さんです。
23日土曜日の19時すぎに到着。
夜にうかがうのは、飯野さんが店主だった時代に初訪した時以来だと思います。
この日も“味薄め”を覚えてくださっていた高橋店主によると
「夜はスープが濃くなっている」とのお話。
実際にいただいてみると、確かに食べ慣れた昼のスープとは表情が違います。
端的に言いますと、動物系(特に豚骨)が厚く感じられて
豚骨醤油と表現をしても間違いではなさそうなスープになっています。
「夜は濃くなっている」の意味は、味付けが濃くなっているということではなく、
動物系が厚くなっている、ということだと感じました。
私としては、節系や煮干しがフレッシュに利いている昼のスープの方が好みです。
魚系と動物系がくんずほぐれず、な独特の味覚を感じます。
しかしながら、夜は夜で、しっかりと完成されたらーめんになっています。
多めのモモ・チャーシューと、1枚の肩ロース、
多めの刻み葱などのトッピングは、もちろん健在。
化調感は、むしろ夜の方が控えめに感じられました。
仕込みから時間が立って、スープと一体化しているからではないでしょうか。
終盤には、いつものように卓上のお酢とニンニクを同時投入で味変。
盛りの良い太麺をペロッとたいらげてフィニッシュです。
お子ちゃまを3人連れていってもオッケーな優良店、
という点でも実に貴重なお店だと再認識しました。