コメント
こんばんは。
こちら、評判いいですね~
つけ麺も面白そうですが、汁そばから行ってみたいです。
kamepi- | 2014年9月9日 22:50こんばんわ~
鶏、豚、牛のつけ汁ですか?
そして三河屋さん麺と聞いちゃ~間違いなさそうですね!!
バスの運転手 | 2014年9月9日 22:52毎度です~
島人が作った濃厚豚魚ですか。
それっぽい演出も有るようですね。
しかし、貴殿の探究心は凄いですね~
としくん | 2014年9月9日 22:56こんばんは!
シーサーでしたか。 ヘットってなんですか?(^-^;)
大きな豚の塊はラフテーではないですか。
NORTH | 2014年9月9日 22:56ヘットについて Wikipediaより
ヘット(ドイツ語: Fett、オランダ語: vet、英語: tallow)は、牛の脂を精製した食用油脂であり、牛脂(ぎゅうし)とも呼ばれる。但し、2011年現在、牛の脂身そのものを指して牛脂と呼ぶ用法が一般消費者や精肉店・スーパー等の小売店において定着しており、精製済みの脂を指して用いる場合は誤解されないよう注意が必要。
常温で白色(黄色のものもある)の固体であり融点は摂氏35~55度である。外見はラードに酷似している。切断機で細切れにした脂肪組織を高圧缶に入れ、加熱蒸気を送って溶出し採取する製法と、挽き肉状にしてぶ厚い窯などでじっくり抽出する製法が用いられている。比較的低温(摂氏約45度)で得られたヘットは品質優良。食用の他、石鹸、蝋燭、研磨剤などに利用する。組織脂肪酸はオレイン酸、ステアリン酸、パルミチン酸が主で他にミリスチン酸、リノール酸が少量含まれる。
また、日本で精製された牛脂は内蔵脂肪を含むものが多くカレー製品を作る際に多く用いられるが、高級な牛脂として和牛の「ノリ脂」と呼ぶサーロインなどに付いている外側の脂を精製したものとに分けられる。
なお語源となったとされるドイツ語のFettおよびオランダ語のvetは、本来は獣脂一般を指すが日本では牛脂に限られている。
ステーキやカツレツを調理するときに使うと、独特の旨みと風味が生まれる。すき焼きなどにも使われる。 なお、日本国内では、すき焼き用やステーキ用の肉を買い求める客に対し、牛の脂身(この場合ヘットとは言わず、専門用語で「ケンネ」または「スイーツ」と呼ばれる部位)をカットしたものが無料で提供されていることも多い。
mocopapa(S852) | 2014年9月9日 23:00おっ!!何の説明か思いきや(笑)
新店ですか~器の感じとか凝ってますね。
香り、淡い、深みってこだわりがありそうで良さげですね。
味玉右京ですか~(笑)
かっこ悪いですがmocoさんならオッケーてす(爆)
右京 | 2014年9月9日 23:14こんちくわ~。
美味しそうですね~
ちょっと遠いけど、BMします。
富士山 | 2014年9月9日 23:16こんばんは!
なんか、わかっていただけたような感じがして、嬉しいです!
なんとも言えないあじですよね!でも美味しい。スタッフさん若いし、期待出来ますね!
Hiroshi | 2014年9月10日 00:19こんばんわ。
ここ、かなり面白そうですね!シーサーの蒲鉾がとても可愛いです笑
ただ、ちょっと行きにくそうなのが難点ですね。。
アンペ | 2014年9月10日 01:12おはようございます。
麺が美味しそうですし、つけダレも「究極」ですかー。
それは気になりますねー。
ちょっとロケーションが、な点はありますが、
ぜひ行ってみたいお店です。
新店ハンターのモコさんの本領発揮のレビューですね!
どもです。
評判の良い新店のようですね。
味わいも新鮮なようで。
これからに期待ですね。
ピップ | 2014年9月10日 08:00おはようございまーす!
カワイイ蒲鉾に目がいっちゃいますね~♪
良さそうな一杯ですし、機会があったら狙ってみます!
たく☆ | 2014年9月10日 08:26モコさん、
おはようございます。
今日、しば田を予定してまして。。。
煮干と中華の店内連か、海砂を絡ますか迷ってます。(^O^)
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年9月10日 09:06シークワーサーを使うあたりが
沖縄出身らしいですね。
そこがこだわりかな?
いち時期
シークワーサーの原液を取り寄せて飲んでいたので興味があります。
かなりの酸味ですよねーw
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2014年9月10日 10:34こんにちは~
シークワーサーのナルトが可愛すぎw
トリプル味わいたいですね~
らーめんじじぃ | 2014年9月10日 12:27ども~
こちらのことをすっかり忘れていました。
住所が世田谷だったので後回しにしていたっぽいです。
次回、京王線を攻める時には寄ってみたいと思います。
鶏豚牛のつけ汁に三河屋製麺の組み合わせは・・・♪
一日三食ラーメン | 2014年9月10日 16:20場所がよう解からんw
世田谷なんぞは滅多に行かないんですよね。
いずれ~
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2014年9月10日 17:39mocopapaさん,どうもです。
独特な味とのこと。
豚と鶏とヘットではそうなるでしょうね。
かなり惹かれます。
RAMENOID | 2014年9月11日 02:15
mocopapa(S852)
スージーのなのなQ









柴崎亭もオープンしてるんですが、あちらは本命なのでゆっくりお邪魔します。
新店は隣駅なのでスマホの案内で徒歩25分
汗だくになり到着しました。
開店祝が目を引きますね(*゜▽゜ノノ゛☆
海砂と書いて「シーサー」と読みます。
入口にはシーサーがお出迎え。
http://ameblo.jp/mocoinojv/image-11920811095-13058038996.html
沖縄出身の若者がやっているお店ですね。
入店時、先客5名、後客4名
店内は変形L字カウンター7席で結構狭いですね。
赤羽の「ほうきぼし」のような感じです。
まず券売機でチケットを購入。
当初は、汁そばをいただくつもりでしたが、汗だくになったので
つけ麺に変更しました。
http://ameblo.jp/mocoinojv/image-11920811095-13058039032.html
メニューはラーメンが【香り】【淡い】【深み】の3種類、
つけ麺が【濃厚】【淡麗】の2種類ですが
香りラーメンと濃厚つけ麺だけの営業でした。
濃厚つけ麺のチケットを購入し、店員さんに渡し、
カウンターに着席します。
店員さんは2名体制で、若いイケメン男子。お二人とも沖縄出身との事です。
http://ameblo.jp/mocoinojv/image-11920811095-13058039069.html
メニューの紹介です ↑
特選素材 ↓
http://ameblo.jp/mocoinojv/image-11920811095-13058039076.html
こだわり ↓
http://ameblo.jp/mocoinojv/image-11920811095-13058039104.html
うんちくを読んでいると店員さんからカウンター越しに着丼です
麺が入っている器は、細長い特注品?
素朴な土器みたいな器です。
麺の上には、シーサーの顔の沖縄かまぼこ
そしてシークワーサー(*^▽^*)
http://ameblo.jp/mocoinojv/image-11920811095-13058039135.html
つけ汁は豚魚のような色ですが、説明によると
「国産丸鶏、豚骨、ヘットなどを10数時間煮込み、濃厚でクリーミーなのに
しつこさをなくしたスープに仕上がっています。
鶏、豚、牛の旨味をバランスよく配合させた究極のつけ汁になっています。」
シャバ系ですが なんとも不思議な味ですね。
動物系がメインなのに全然あっさりというか魚介メインかと思っちゃいました。
http://ameblo.jp/mocoinojv/image-11920811095-13061032435.html
つけ汁の上には葱&クコの実
つけ汁の中には、大きな豚の塊が2個入っていました。
チャーシューではなく 豚(笑)
でもいい感じですヾ(@^▽^@)ノ
http://ameblo.jp/mocoinojv/image-11920811095-13058039187.html
麺は三河屋製麺の太麺で、かなりモッチリしていて硬くはなく
噛むと弾力が凄いですね。小麦感もあり食べやすく美味しい麺です。
http://ameblo.jp/mocoinojv/image-11920811095-13058039201.html
鶏、牛、豚のトリプル動物系に魚介が見事にブレンドされ
他には無い味に仕上がっています。
ちょっと不思議な感じですが 美味しいですよ。(*^▽^*)
途中からシークワーサーを麺の上に搾り、つけ汁につけると
爽やかな酸味が味を一変させてくれて、これはまた美味しいo(〃^▽^〃)o
麺を完食した後は、スープ割りをお願いすると、魚介風味が増した
温かいスープに一変します。
クルトンが乗せられ このスープも美味しいですねヾ(@^▽^@)ノ
http://ameblo.jp/mocoinojv/image-11920811095-13061032478.html
スープ割りを飲み終えて ちょっとお話を伺うと
今週には、メニューを一つ増やすそうです。
次回は汁そば系の一杯をいただきたいですね。
期待の新人です。
ごちそうさまでした(*゜▽゜ノノ゛☆