コメント
おはようございます。
週2で通ってた時期もあるんですかあ。。。
であればこそ感じるところもあるんでしょうね。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年9月28日 08:05どもです。
通い詰めたお店なんですね。
無化調な鶏の水炊きに本わさびが付くなど、個性が感じられますね。
でも、当時の迫力は無くなりましたか..
ラーメンはどんどん進化するのでお店も大変ですね。
ピップ | 2014年9月28日 08:41まいけるさん おはようございます
すみすにそんなに通われていたんですか。
ラーメン店の進化は早いですからね。ライバルも多いし。
隣の加藤商店も気になっています。
mocopapa(S852) | 2014年9月28日 09:05おはようございます~
このあたり、結構前に仕事の関係でよく行っていましたが、最近はラーメン店事情も変わってきていますね。鶏パ白湯好きには抑えておきたい一杯です。
よく通われていたということで思い入れの強さを感じました。
いろいろ食べていると味覚も変わってくるので、作り手も大変かと思いますが、何かを求めたい気持ちもわかる気がします。
まだレビュー前ですが、先日他店で同じような経験をしました。
KJ7 | 2014年9月28日 09:50おはようございます。
最近、鶏白湯を少しづつ食べ直しているので、近いうちに行ってみようかなぁ~
まいけるさんが通っていた当時に訪問してみたかったなぁ~
一日三食ラーメン | 2014年9月28日 10:33こんにちは。
いつまでも変わらないところ、変化、進歩を併せ持つといった矛盾が必要なこの世界。
たいへんですね。
glucose | 2014年9月28日 14:20masaさん、こんばんは。
訪問回数は10回以上15回以内って感じでしょうか。
ちょっと通いすぎてしまったのかも知れません(笑)。
ピップさん、こんばんは。
ほんと、らーめん界の技術革新は凄いですよね。
ずっと美味しいと思えるお店がいかに貴重か、痛感しますね。
mocopapaさん、こんばんは。
そうそう、お隣にできたお店は「加藤商店」さん。
白い豚骨と豚骨醤油と、いろいろメニューがあるみたいです。
「すみす」さんでご飯を頼まなければ連食だったかも、と思いました。
KJ7さん、こんばんは。
鶏白湯が好きな方には、こちら、ぜひ押さえていただきたいお店です。
上記の組み合わせか、<水炊きらーめん>が、私のオススメ。
これから初めて食べる、という方の感想をぜひ聞いてみたいです!
どうも。
先週お墓参りでこの近くに行ったんですが
親戚のおばさんや母親がいったんで寄れませんでした(笑)
ここではやはり汁無しの坦坦が気になってます。
無課長の鶏白湯って部分は僕はとっても評価したいですね~^^
無課長の坦々といいそれだけで行く価値がありますね。
右京 | 2014年9月28日 21:12一日三食ラーメンさんは、こんばんは。
もしかして未訪ですか?
だったらぜひ1度、行かれてみてください。
チャーシュー構成の変化は残念ですが、
無化調の純鶏な水炊きらーめん、美味しいですよ♪
glucoseさん、こんばんは。
伝統と革新を併せ持つのは、どんな分野においても大変なことですよね。
でも、そういう難関をくぐり抜ける人やお店が、ないわけじゃない。
つい、贅沢を言いたくなってしまいます(笑)。
右京さん、こんばんは。
そうですよね。
無化調の坦坦麺って、珍しいはず。
<汁なし坦坦麺>ならレギュラーでありますから、ぜひ1度行かれてみてください。
それ専用の幅広の麺が、また美味しいですよ!



汐留次郎
マシュ
BUBU
釣吉麺造





美味しい鶏白湯をいただきたい気分になったので、
一昨日の午後は3か月ぶりの「すみす」さんにうかがってきました。
この間に<味噌つけそば>がメニューに加わったのですね。
お水の提供もセルフ・サービスに変わり、
ついでにお隣のらーめん店も九州豚骨のお店に変わっていました。
注文をしたのは週2で通っていた2年前にこればっかり食べていた750円+100円の組み合わせですが、
残念ながら当時の衝撃はなくなってしまった、というのが率直な感想になるでしょうか。
白くて丸い中太の綿は健在です。
しっかりと粉の感触が残る固めの茹で加減。
このお値段で摺りおろした本ワサビが添えられる点も、相変わらず素晴らしいと思います。
ただ、鶏ベースの美味しいお店が増えましたからね。
薄いベージュ色をしたつけダレと、真っ白な割りスープ。
その両方に仕込まれた鶏は、もっと分厚く表現されていい気がします。
とても上品な見栄えとお味なのですが、
2年前にはそこに、他を圧倒する迫力が感じられました。
もう1点、残念だったのは、鶏チャーシューの構成が変わってしまった点です。
以前は胸肉とロールのモモ肉が1枚ずつで食味の違いを楽しめたのですが、この日は胸肉が2枚。
今年4月の消費増税後もお値段据え置きなのは嬉しいですが、
いただいている間の楽しさが減ってしまった感は否めません。
豚骨と魚節は不使用で、無化調。
この点はとても個性的かつ好みですし、鶏に焦点を絞った水炊きのダシの滋味は
シメの鶏茶漬けをサラサラといただいた食後に柔らかに残ります。
それだけに、このまま後発店に押されてしまうのは惜しいと思えますし、
そろそろスープのブラッシュアップを考えていい時期にきているのでは、と思えました。
厨房の中は初期のふたり体制に戻ったことですし、
ご主人、あの<坦坦麺>の復活を含めて、いかがなものでしょう?