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コメント
どもです。
あら、残念です。
一時間並んだ方が..
ピップ | 2015年5月6日 05:54おはようございます!
厨房であまりに強い言動は
見ていて気持ちのいいものではないですよね。
塩煮干しで、化調使われるとキツイですね〜
とても残念です。
NORTH | 2015年5月6日 05:56どうも~
実は僕も中華蕎麦 蘭鋳の限定を狙っていましたが
並びは半端ないだろうと思い、諦めました(笑)
あちゃー課長が強めですか~
白い粉投入・・入れる品を間違ってますね~僕的に^_^;
繊細な味を求める場合は、特に淡麗系の醤油と塩は出来たら入れてほしくない。
まいけるさんが仰っていた七郎で課長は納得ですね(笑)
課長が合うタイプと合わないタイプは僕の中ではハッキリとしてます。
炒めるタイプのちゃんぽんとか、脂タレや刻みニンニクが
入る二郎系のまぜとか、こういうタイプです(笑)
まぁ、入れ過ぎは話になりませんがw
右京 | 2015年5月6日 10:35こんにちはー!
また課長さんの攻撃にあってしまわれたのですね(*T^T)
まいけるさんの舌は繊細で敏感なので、
その分色々な味を感じられるのかもしれませんねー!
しかし、
店員の態度が悪いと美味しいものも美味しくなくなりますね。
makishi | 2015年5月6日 14:43ピップさん、こんばんは。
ほんと、1時間並んだ方が、でした(苦笑)。
自転車で出てしまったので、あまり候補が
思い浮かびませんでした~。
North Coastさん、こんばんは。
オープン・キッチンって、そこのところが難しいですよね。
実際の営業中じゃないと実のある指導はできないだろうし。
かといって、それを目の当りにする客は、あまり気持ちのいいものじゃない。
私ならどうするかなあ、と考えちゃいます~。
右京さん、こんばんは。
「蘭鋳」さんの限定は、行きたかったですねえ。
いつもは1種類のメニューしかないお店だけに、
こういう機会の限定に人気が集まるのはわかる気がします。
近々デフォを食べにいってリベンジするつもりです(笑)。
で、そうなんですよ。
二郎を食べにいく時は、そういうつもりで行くから、課長さんは覚悟するんです。
でも、べジソバとか、スムージーとか、カフェのような
メニュー構成のお店で課長さんダイレクトは、ちょっと…。
どういう意図のあるお店なのか、理解に苦しんでしまいました(苦笑)。
makishimasさん、こんばんは。
最初に店外で待っている時に出て来られた店員さんが、
ものすごい笑顔な方だったんですよ。
でも、厨房の中では、新人さんらしき方に指導が続いていて。
オープン・キッチンでは、そこが難しいですよね。
らーめんに関しては、課長さんなしでも成立しそうな気はしました。
段々じんわり、ではなく、最初からのインパクト、を求める
お店なんだろうな、という気がします~。
ども~
方南町の方は良かったみたいですね。
自分もあちらに行ってみたかったなぁ~
一日三食ラーメン | 2015年5月6日 21:27こんにちは。
化調効いていました…。
私が先日頂いた時は良い出汁かなと思ってしまいました。
まだまだ修行が足りないことを痛感です。
glucose | 2015年5月6日 21:35一日三食ラーメンさん、こんばんは。
方南町、やはり良かったのですか。
ですよね~。
三食さんは去年は行かれたって言ってましたよね?
来年、一緒に行きましょう(笑)。
glucoseさん、こんばんは。
いやいや、もしかしたら、グルさんが行かれた日は
ほんとにダシが利いてたのかも知れません。
この日は、ちょっと違いました(笑)。
なんか、もったいないなあ、
スムージーは出すのに化調には頓着ないのかなあ、という感じでした。
こんにちは~
店主さんの経歴等を考えると、ここは白い粉を使わないか使っても最小限お店と思っていましたが違ったんですね。ソラノイロの本店?にオープン当初伺ったときはそのような印象はなかったのですが・・
それより、この辺りまで自転車で行ける環境が羨ましいです。
KJ7 | 2015年5月10日 10:58KJ7さん、こんばんは。
確かに、本店のオープン当初にうかがった時は
化調は感じなかった覚えがありますね。
どこかで方針変更をされたのか、それとも、こちらのお店はそうしているのか。
名前のあるお店だけに、落胆が大きかったです。


LIE LIE LIE
Chris MacArthur
☠秋☠
ぽきぽき(忙^^;)
けNぢ





昨日は本当は方南町「中華蕎麦 蘭鋳」さんの
ゴールデンウィーク限定に行きたかったのですが。
先達さんのレビューで、最低でも1時間待ちと教えていただき断念。
ならば近場でと思って自転車に乗り麹町「ラーメン イレブン」さんへの
初訪を目指すと、あれれ、営業していない…。
そうだ、こちらに行けば「中華蕎麦 蘭鋳」さんの限定と
同じ<塩煮干し>が食べられる!と思って1年半ぶりにうかがいました。
お昼の12時40分の到着で、店外待ち2名に接続。
本店と同様<べジソバ>や<中華そば>も出されるようになったのですね。
20分強でご対麺の前に<スムージー>が供されます。
「小松菜とリンゴとバナナが入っています」とのアナウンスが丁寧です。
カーキ色の中にリンゴの皮っぽい赤が覗く作りで、トロッとした口当たり。
グラスともどもキンと冷えているのは良いですが、けっこうしっかり甘いです。
砂糖も使っているのかなあ。
客席への案内係の方の笑顔と、厨房の中で新人さんらしき方に指示を
飛ばしまくっている調理担当の方の言動とのギャップがスゴイ、
と思っているうちに、透明度の高い塩スープの1杯が供されました。
まずはスープからいってみますと、最初のひと口から塩分を鋭く感じます。
一昨日にレビューを投稿して90点とした「麺や 七彩 東京駅」さんの
塩らーめんの、ダシ重視の作りとは実に対照的。
調理の様子を拝見していたら、丼に最初に投入されたのは白い粉末でしたからね。
麺を少し食べ進んだあたりから、もう、化調由来で舌がベタついてきます。
二郎系のらーめんを食べに来たつもりはないんだけど、と思いましたし、
塩分の高さに隠れて、煮干しはほんの少ししか感知できません。
う~ん…。
風味の強すぎないアオサと、
肉自体の味がちゃんと伝わる豚鶏2種のチャーシューは美味しいです。
プリッとした麺も良好。
でも、いかんせん、スープの塩分が尖り過ぎですね、私には。
麺をすべて食べ終える頃には舌がベッタベタになってしまいましたので、
スープは全部残してフィニッシュにしました。
明るくて綺麗な店内や、淡麗そうな丼のヴィジュアル、
そういうものに反して、表題のメニューは化調がダイレクトなザ・昭和の作りです。
<べジソバ>や<スムージー>を用意してヘルシー志向に思わせる点と、
まったく統制がとれていないと感じます。
ちょっとガッカリでした。