コメント
こんばんは~!
此方のご主人と話すと、とても癒されますよね。。。
まるで昭和の気取らないBARのカウンターに居るかのようです。^^;
>「違いのわかる男」のための「オトナの拉麺」のような…
まさにそんな感じですよね!スープの野菜の甘味も人生を語っています…。
4門 | 2015年5月17日 00:20こんばんは。
>昭和の気取らないBARのカウンターに居るかのようです。
>スープの野菜の甘味も人生を語っています…。
そうですよね!
4門さんがレビューなさっていたように、
店主さんのお人柄が反映された1杯と感じました。
現在は30食より少し多めの40食弱に増やしたとのことです。
お独りで大変でしょうが、今後も応援したいと思い乍ら店を後にしました。
おゆ | 2015年5月17日 00:42こんばんは〜〜
やぁ行かれたんですね〜 さすが早いですね。
ここは気になっているので、早々に訪問したいと思います。
NORTH | 2015年5月17日 01:24こんばんは。
こちらは初耳のお店、と思ったら2月にオープンされたのですね。
「最初からガツンとくるアクセント系とは真逆の世界」は、
私のいちばん好きなタイプです。
しかも「七麺鳥」さんに似ているとは。
蔵前なら大江戸線が使えるから嬉しいな。
近いうちに行ってみます!
Northさん こんばんは。
まいけるさん一押しの「KABOちゃん」と同様、お先させて頂きました。
Gentlemanの熟年の店主さん。
落ち着く雰囲気の広めのカウンター席。
そう、どことなく「鳴龍」にも通じる居心地の良さを感じました。
現時点でメニューは表題のみ1種類で、麦酒等もありませんが、
柚子胡椒をチョイとつけた美味しい鶏チャーをアテに、
このカウンターで、飲む麦酒は旨い筈です(笑)
「場所は台東区鳥越」で始まるであろうレビュー、楽しみにしています!
おゆ | 2015年5月17日 22:55まいけるさん こんばんは。
「しもふり中華そば」@KABOちゃんのレビューでコメントされていたような、
食後の素敵な余韻をこちらでも感じられるものと思います。
具材は鶏チャーが主体で、味玉やシナチクはありません。
しかしながら、店主さんとの会話の中で、
旨いスープ、麺、鶏チャーで十分という、
旨い蕎麦に通じるような侘び寂び的な信念も感じました。
さらには、この辺りの見解は「七麺鳥」の店主さんとの共通の基盤も感じました。
この鶏チャーがデフォで5~6枚入りながらも¥700(デフォ)〜¥800 (麺大盛)は、
良心的な価格設定だと思います。
おゆ | 2015年5月17日 23:21お?行かれましたね!
不思議な雰囲気のお店ですよね。
頑張って欲しいです。
なべ | 2015年5月18日 13:55なべさん こんにちは。
ようやく対麺が叶い、堪能しました。
是非続けて頂きたいと思います。
なお、本日(5/18) 職場関連でラーメン好きの方に、こちらをメールで紹介したところ、
早速に対麺してきたとの返信メールがありました。
以下、その中から抜粋です。
「上等なスープの旨味に酔いました。
後半は柚子胡椒とともにあっという間に飲み干してしまいました。
シンプルにラーメン一本で勝負しているところも素敵です。」
おゆ | 2015年5月18日 15:24
おゆ
なまえ

つちのこ

RAMENOID
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約2週後にお祭りを控えている「鳥越神社」の傍にあるこちら。
諸兄の皆様のレビューに魅かれていたが、念願の初訪問。
最初からガツンとくるアクセント系とは真逆の世界。
じんわりと癒される様な旨さである。
塩系にも見える澄んだスープは、白醤油ベース。
当方が好きな「中華そば七麺鳥@台東区根岸」にも共通する鶏のコクと旨味。
スープや自家製麺には、上品な甘味も感じる。
そこに、カイワレと葱の軽い辛味のアクセントがコラボする。
一見「地味」なれど「滋味」深い。
ひと昔前の「ネスカフェゴールドブレンド」のCMではないが、
「違いのわかる男」のための「オトナの拉麺」のような風情である。
卓上の「柚子胡椒」は、スープの繊細なバランスを壊さぬよう丼の上縁に取り分け、
鶏チャーに少量付けて堪能。思わず、旨い冷酒が欲しくなった。。。
店主さん曰く「RDBの皆さんは優しいと思います。遠慮無く辛口のコメントもどうぞ」とも。
いえいえ、遠慮はしていません。美味しかったです。ごちそうさんです。