コメント
おはようございますー。
奥に小上がりって蘭丸みたいな
感じですかねー!
青葉のインスパイアとは、勉強になります。
しかし、10年前の記録もすぐ出てくるとは
御見逸れしました。
makishi | 2015年5月18日 06:41おはようございます!
3世代でのラー食いいですね。
10年振りですか〜 そうなると、個人の味覚や、
お店の味もだいぶ変わっているんでしょうね。
お店の雰囲気は良さそうですね。
NORTH | 2015年5月18日 07:52どもです。
3世代でラーメンとは良いですね。
濃厚なスープで680円とはお得ですが、好みとは違ったようで。
家族連れには良いお店ですね。
ピップ | 2015年5月18日 08:36makishimasさん、こんにちは。
そうですね、「蘭丸」さんみたいな店内で、
あの倍、広い感じを想像してください。
10年前の食歴はパソコンのラーメン日記に入ってるんです(笑)。
閉店されたお店も多いですが、こちらは健在で何よりです~。
North Coastさん、こんにちは。
10年前なら私も若かった(?)でしょうからね(笑)。
もしかしたら、こちらの味は変わっていなくて、
当時の私の舌と指向が合っていたのかも知れないです。
お店の雰囲気が良いから人気も健在、そんな風に思えました。
ピップさん、こんにちは。
3世代で行っても入りやすいお店って、なかなかないですよね。
この日はやはり、他にもご家族連れがいらっしゃいました。
今ならむしろ「青葉」さんの方がマイルドな味に感じるかもな~、
と思いました。
こんにちは。
私なんか青葉さんでこれを出されたらオリジナルと信じて疑わないような(^_^;)。
温故知新と言う言葉がぴったりなのでしょうね。
glucose | 2015年5月18日 18:14こんばんは。
レビューを楽しく読ませてもらいました。
3世代の皆さんで楽しめ、店員さんの雰囲気も温かなご様子。
このようなお店が存続されていることを嬉しく思います。
最終行の「温故知新」に、少し前に再対麺した「青葉御徒町店」を思い出しました。
「味覚」は、加齢やその時の精神面を含む体調で変わりうる
「相対的なものさし」だと思います。
なので、昔よく合っていた彼女に久方ぶりに会ってみるのも、
オツかもしれません(笑)。
当方は、九段の「斑鳩」への再対麺を思案中です。
おゆ | 2015年5月18日 23:22glucoseさん、こんばんは。
そうなんですよ。
青と白の丼まで「青葉」さんに似ているでしょ?(笑)
ほうれん草がなかったら、写真だけで見分けるのは
至難の業かも知れません~。
おゆさん、こんばんは。
青葉インスパイアとえいば、こちらと、九段「斑鳩」さんですよね。
「斑鳩」さんも好きで、当時よく並びました(笑)。
確か杏仁豆腐だったと思うのですが、
デザートがあるのが、またおしゃれで好きでしたねえ。
今食べると、どう感じるのでしょうね。
おゆさんの再対麺のレビューを楽しみにしています。
どうも~
僕もこちらは遠ざかりが11年以上過ぎました~
ここで修業した麺屋夢うさぎが閉店したのは残念ですね。
それだけに長い期間この様に今も元気に営業してるのは嬉しいですね(笑)
ただ味わいはかなり濃くなっているようですね。
あっさりもありますか~^_^
僕も今年の始めになって行こう行こうと思っているうちに・・。
再訪した際にはあっさりで行きます。
右京 | 2015年5月19日 18:21こんばんは~
麺彩房、何店舗かあるんですね。五反田でつい先日も含めて数回行きましたが、麺の素晴らしさに豚魚スープがついていけていない印象でした。
限定もやっているようなのでそちらを狙っていってみますかね。
KJ7 | 2015年5月19日 23:23右京さん、こんばんは。
右京さんも11年のご無沙汰ですか。
近年の活況を思うと、そんな感じになっちゃいますよね(笑)。
「夢うさぎ」さんは閉店間際にもうかがいましたが、
現在のこちらのようなベタベタ感はありませんでした。
けっこう強力でしたよ。
<あっさり>のレビューを楽しみに待ってます~。
KJ7さん、こんばんは。
私はこちらの本店しか行ったことなんですが、
五反田にもあるのはKJ7さん情報で知ってます(笑)。
やっぱり、スープが付いていってない感じ、ですよね。
もう少しバランスを整えると、十分、今でもイケるんじゃないかと思います。
限定、ぜひ狙ってみてください。





cancho
ぼうし





と思案していたところ、こちら「麺彩房」さんを思い出しました。
製麺で知られる大成食品のアンテナ・ショップにして、
かつては"青葉インスパイア"の先駆けになったお店です。
10年ぶり6回目の訪問。
昨日のお昼11時半の到着で計5人がすぐに座れましたが、
その後あっという間に満席になりましから人気は健在ですね。
当時はらーめんとつけ麺しかなかったと記憶していますが、
今は<中華そば・あっさり>や<塩>もラインナップされています。
鶏豚の動物系と魚系のダブルスープは、
久々にいただいたら、かなりしつこくてベタベタです(笑)。
冷めてくると表面に膜が張るくらいベースのスープは濃厚で、
味付けもこれまた濃厚。
こんなに濃かった覚えはないんだけど、と思うのは
近年の淡麗系のらーめんに慣れてしまったせいでしょうか?
卓上のポットに装備の割りスープをたっぷり追加しちゃいました。
さすがに美味しいのは、麺ですよ。
微ウェーヴの中太は、ポクポクとした粉の感触を残した茹で加減。
肌は少しザラついているようで、スープとよく馴染みます。
昨日は月1回の麺だけの持ち帰り販売も行なわれていました。
正統煮豚のバラ肉が脂身多めだったり、ほうれん草の味が特に
濃くなかったりするのは、680円という値段を考えると仕方ないでしょう。
メンマが多めに入っている点で良しとするべきかと思います。
終盤に卓上の一味とブラックペッパーを入れて変化を楽しみ、
スープは半分残してフィニッシュ。
10年ぶりの訪問だったのでいちばん基本のメニューを注文しましたが、
次回は<あっさり>にしないとイカンなあ、という感じです。
それにしても、奥に掘りごたつ式の小上がりがあり、
テーブル席も豊富な店内は、家族連れには魅力です。
帰りには子どもにキャンディをいただきましたし、
男性5名の店員さんの自然な笑顔もとっても素敵。
文字通り、温故知新を体験する日曜日のお昼時になりました。