RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
おはようございます!
心が痺れる一杯。
遠くても短いスパンで訪問したくなる一杯。
美味いんですね~。食べたい!
おはようございます!
腹よりも心が満たされる一杯!
惹かれますね〜〜〜♪ しかし遠いんですよね〜(^^;;
なんとかして行ってみたいものです。
NORTH | 2015年6月4日 05:59おはようございます。
噛むたびに小麦の香りが沸き立つ麺、食べてみたいものです。
なんとかチャンスを作れないかなぁ。
店の名はライフ | 2015年6月4日 06:08こんにちは。
前回もそうでしたが絶賛ですね。
麺つけで黄金色のつけ汁で広がる鶏油の様、想像しただけでも美しい光景が浮かんでくるようです。
glucose | 2015年6月4日 09:05どもです。
短いスパンでの再訪も納得ですね。
いつ行けるかなぁ..
車だと逆に行きやすいですかね。
ピップ | 2015年6月4日 12:59毎度です~
もう再訪ですか・・・。
これは茨城行きを一回削って、早期に行かないと!
初訪は私も塩にしたいです。
としくん | 2015年6月4日 15:18行方のあれをチョット思い浮かべます。
これは食べてみたいですね!ドライブは全く苦にならないので、カミサンの許可だけ取れば行けるかな?
かくみや | 2015年6月4日 16:44どうも〜
塩も非常にそそられますね〜
清湯のつけそばは飯田商店で頂いて以来結構好きなので、汁そばとどっちを先に頂くか…
前回臨休に当たってしまったので、機会を見つけ次第行ってみます。
ペンギン軍曹 | 2015年6月4日 18:25こんばんはー。
これは美味しそうですね。
小山から比較的近い場所なので、近く追随します。
そうた | 2015年6月4日 19:43こんばんわ〜
点数も高くレビ内容にも満足度高いのがよく伝わって来ます。
埼玉県民なのに未訪なのが恥ずかしいです。
ラーメンロックンオヤジ【上陸】 | 2015年6月4日 22:17こんばんは.
この細麺のつけ麺はいいですね.たまらずBMしました.
埼玉だけど土浦方面からはそれほど遠くないんですね.いいな.
Paul | 2015年6月4日 22:28こんばんみ~♪
地粉のハナマウンテン、なかなか評判宜しいみたいですね~
他県からも惹き寄せる魅惑の麺
ぜひ狙ってみたいデス♡
ももたろう | 2015年6月5日 00:41こんばんは。
濃厚系のRAMENOIDさんが清湯系で95点とはこれは食べてみたいですね。
加須市は距離が微妙ですね。
きくりん(H,K) | 2015年6月5日 01:32おはよーさんです。
ココはやっぱりスゴイですね~。
大人気なワケです。
5656 (活動超停滞中) | 2015年6月5日 06:24おはようございます
いいなぁ~ またチャレンジします!
mocopapa | 2015年6月5日 07:02こんにちは!
早くも再訪っすか?
こちとら連れの実家から近いのに、まだ行けてませんm(._.)m
駐車場は30分前に満車…メモメモっと♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2015年6月5日 12:30どうもです!
貴殿がこれほどの感動とは!
これはますます目が離せなくなってきた~
じゃい(停滞中) | 2015年6月5日 14:35この点数を見たら、行くしかないです(^o^)
tomokazu | 2015年6月6日 03:13おはようございます~
塩ダレ堪らない感じですね~
このメンツの旨み感じたいです。
突き抜け感も体感したいですよ。
らーめんじじぃ | 2015年6月6日 09:05どもですー。
もう再訪ですか・・・
貴殿の評価で気になって仕方ないですよ・・・私も早くいかなければ・・・
なんばさん | 2015年6月9日 19:36
RAMENOID
しゅうしゅう

コウスケ(雑種;18歳)
高橋組
PP-MM





前回いただいたつけそば(醤油)の,細麺&イレギュラーつけ汁Ver.が美味しかったので,これは何としても塩つけをいただこうと,開店1時間前に来てみた。
それでも私よりも早い方が1人,開店30分前には駐車場がいっぱいになった。
ほぼ時間通りに開店。
迷わず標記メニューを注文した。800円である。
しばらくして提供されたのは,黄金に輝くつけ汁がまぶしい一杯。
麺は平打ちの中細。
前回同様ぬるっとゲル状に近い昆布水が絡んでくる。
………
前回の細麺も滅茶苦茶美味かったが,歯応えがさらに強く噛み応えがある。これは美味い!
埼玉県産強力粉「ハナマンテン」も使った全粒粉入りの自家製麺は,噛むたびに小麦の香りが沸き立つような絶品。
(塩とワサビがあればつけ汁なんていらない!)と前回も思ったが,今回もまたそんな思いにとらわれた。
つけ汁は,比内地鶏の丸鶏を使ったスープがベースなのは醤油同様。
ただ,塩の場合は魚介はほとんど感じないほど控えめ。
塩ダレは,ホタテ貝柱,昆布,スルメを中心に仕上げ,3種類の塩を使っているという拘り様。
魚介が効いた醤油も美味しかったのだが,やはり私は塩派。
麺と昆布水の旨味を損ねない気がして,さらに気に入った。
ドロっと冷たい昆布水が絡んだ麺をつけ汁に浸ける時,パッと広がる黄金の鶏油が美しい。
具は,麺上にメンマ,カイワレ,2種のチャーシュー。
チャーシューのレアな仕上がりも絶妙で,隙がない。
麺量は220gほどだが,腹よりも心が満たされる。
残ったつけ汁に麺側の昆布水を注ぎ,完飲。
ちょっと飲むにはしょっぱかったので,昆布水マシとかできないだろうか。
やはりこれは,清湯つけ麺の傑作じゃないだろうか。
濃厚好きの私だが,ここのつけ麺には心から痺れた。
さっぱり系なのになぜか中毒性がある。
ほとんど同メニューの再食をしない私だが,またふらっと来て,同メニューを注文してしまいそうだ。