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コメント
こんばんはー!
ふむーこちらもラーメンの域を越えた
料理に仕上がってるようですねー!
まだまだ伸びそうですが。
金額もラーメンの域を越えてしまっていて
なんだか残念です。
makishi | 2015年6月13日 04:21おはようございます!
初レビューありがとうございます!
コレはまたいいお店を見つけてくださいましたね〜(^^)
無化調の中華料理店ですか。 貴重です!
早めに追随したいと思います。
NORTH | 2015年6月13日 05:41makishimasさん、こんにちは。
そうなんですよね。
お値段がちょい高めなんですよ。
でも、中華料理店で食べる担々麺って平気で1500円とかするでしょ?
それを考えると、無化調で1100円は良心的じゃないかと。
そういうメニューを800円で出すから「鳴龍」さんはスゴイのですよね。
North Coastさん、こんにちは。
中華料理店は、テレビにバンバン出てるような高名なシェフのお店でも
課長さん強烈ですからね(笑)。
こちらはイイとおもいますよ。
夜のメニューも<ピータン湯葉>とか<ふぐのナントカ>とか
かなり魅力的なのが並んでました。
よかったら、ぜひ1度~。
どもです。
初レポ、乙です。
これは良いお店ですね~。
鳴龍さんにも通じるものがあるようで。
中華で無化調とは素晴らしい!
ピップ | 2015年6月13日 12:02こんにちは。
初レポお疲れ様でした。
無化調で鳴龍さん的なんて聞いちゃうと当然BMです。
glucose | 2015年6月13日 12:25どうも~
鳴龍の坦坦に近いとはまたレベルが高い(笑)
辛さ控えめで芝麻醤とナッツの成分が多いのは
僕にドンピシャですよ~この坦坦は^_^
辛さが苦手な僕は鳴龍でさえ途中から辛く感じるようになってしまい・・
杏仁豆腐いいですね~
僕も今度は坦坦と杏仁のセットで食べたいですね~
中華料理店で無化調って・・他で知りませんw
右京 | 2015年6月13日 23:07ピップさん、こんばんは。
オープン4か月で未レビューのお店だったんです。
らーめん屋さんじゃないから、みなさん行きにくかったのかな?
「鳴龍」さんみたいな担々麺、というのはかなり珍しいと思います!
glucoseさん、こんばんは。
こちら、グルさんのお友達の飯田橋のお店から徒歩圏内です。
お昼に行かれる機会がある際には、ぜひお試しを。
右京さん、こんばんは。
そうなんですよ。
今回1度うかがっただけで、レベルの高いお店なのが伝わってきました。
「鳴龍」さんを思わせる担々麺って、初めてですもん。
辛みより旨み優先、の意識で作られているのだと思います。
杏仁豆腐も甘さより爽やかさ優先で、美味しいです。
無化調の中華料理屋さんでは、都立大学の「わさ」さんが大好きです。
相当に美味しくてリーズナブルなんですよ。
と言っても1度しか行ったことがないので、
再訪の機会を楽しみにしています(笑)。
こんばんは。
貴重な情報を有り難うございます。即BMしました。
おゆ | 2015年6月15日 02:02おゆさん、こんばんは。
「鳴龍」さんのファンのみなさんがこちらをどう感じるか、
とても興味のあるところです。
よかったら、ぜひ。


けNぢ
とまそん@ラーメン食べて詠います








この前の日に、同じ建物の2階にある「ビズ神楽坂」さんで
ランチをした帰りにお店を発見して、こんな隠れ家のような場所で
らーめんが食べられるんだ!とかなり気になったのです。
フェイスブックをチェックしてみたら食材にこだわりのあるお店らしく、
楽しみにうかがいました。
初レビュー、いってみます。
お昼の12時半頃の到着で、先客5、後客0。
30代かな?の厨房のご主人と、フロア担当の男性の、2名体制。
ランチ・メニューのトップにある<担々麺>を口頭で注文です。
こちらは、らーめん店ではなく、いわゆるヌーヴェル・チャイニーズ
のようなレストランなんですね。
お冷の代わりは、濃くて冷たい烏龍茶。
前菜には、写真の右手にある<キャベツの鮎の肝ソース>が供されます。
鮎の肝がふんわりと香り、ピリ辛な味付けを感じます。
食器のたぐいもそうですが、とても気品のある雰囲気で、好みですねえ。
次いで供された<坦々麺>は、既知のお店を引き合いに出すと、
「創作麺工房 鳴龍」さんの<坦坦麺>によく似た美味しさです。
スープは辛さ控えめで、「創作麺工房 鳴龍」さんのより
少しだけ芝麻醤とナッツの成分が多め。
肉味噌も辛さよりはコクが優先されていて、ベースのダシがしっかり伝わる作りです。
麺も「創作麺工房 鳴龍」さんを思わせる白い細麺ですが、
こちらのはパツン系ではなく、歯と箸の間でグイッと伸びるような弾力があります。
トッピングでは、ローストした松の実が散らされている点が
中華料理のお店っぽくていいですねえ。
もう、ばっちり美味しくて、もちろん完食フィニッシュとなりました。
杏仁豆腐は、表面に新茶のジュレがあしらわれ、茹であずきが2粒。
香料のしつこさなんてひとつも感じないですし、
爽やかな和中の折衷がとても新鮮です。
店舗ページの料理写真のコーナーにアップしますね。
食事の途中から客席が私ひとりになったのでご主人にうかがってみたのですが、
こちらは、夜のメニューを含めてすべて無化調なのだそうです。
中華料理のお店で無化調は、かなり貴重ですよ。
きっとご主人は確かな目利きとお料理の腕をお持ちなのでしょう。
夜の営業もぜひうかがってみたいですし、ランチでのあと2品の麺類、
塩つゆそばと冷やし中華も、またいただきにあがりたいところです。