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コメント
こんばんは。
コチラはご無沙汰です。
次回は担々つけ麺と思いつつ、基本のこのメニューも旨そうですね!
叉焼が豚に変化とは嬉しいかも。
行動範囲に大勝軒が無くなってしまったので、貴重なお店ですね~
ぽんたくん | 2015年10月1日 21:57どもー
同じラーメンで味を変えて二毛作って面白いですなけど
>昼夜の仕込みを統一しコストの最適化
まぁ解る気がします なかなか大変な作業すからね
はぐれメタボ | 2015年10月2日 14:20実は、まだ一度しかお邪魔してないので
※しかも、角ふじ系でw
再訪時は、これ狙いたいですね。
YMK | 2015年10月2日 14:53こんばんは!!
つけ麺は何度も食べているのですが、考えてみたらラーメン食べたことありませんでした・・
次回お邪魔するときはラーメン食べたいですね、最近寒くなってきましたし^^
角ふじも近いうちに挑戦したいなぁw
0418 | 2015年10月2日 20:09何故かここ数年、つけ麺を食べる機会がめっきり減って、ラーメンばっかし選択していました。
そこで追い討ちとばかりに福岡ですから、最早つけ麺と出会う機会すらも半ば失われております。
そんな中、周りを見渡せば細麺とんこつの店ばっかし。
行動範囲に大勝軒?ハッハー、家系すらないんすけどw
帰省したら、豚骨魚介の太麺とか食べたくなるのも已むを得ませんぜ。
Dr.KOTO | 2015年10月2日 22:08
Dr.KOTO
千年

北崎ウンターデンリンデン
4門
田中中華飯店





タフだ。店主の性分を投影したかのような、タフなスープ。しかし、こってり感は控えめで、若い男性客以外の客層もガッチリとキャッチ出来そうな仕上がりになっている。大勝軒を基本に据えつつ、店主の感性が求める味へと接近しているのかも知れない。
モッチリとした歯応えが印象深い太麺は、普通盛と中盛が同料金。今回は普通にしたが、憧れる中盛のボリューム。叉焼が二郎の豚に近い感じの煮豚に変身していたは、昼夜の仕込みを統一しコストの最適化を図るためだろうか。
胡椒や一味をで味の抑揚を得れば、更に箸の動きは禿しさを増す事だろう。