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【2015.08.22再訪】前回はお目当ての「冷やし中華」を食べることができませんでした。尋常ない暑さが続いていたこの日、ちょうどお昼時に訪問。さて今回も目的は前回と同じ。はたして接客係の女性に冷やし中華をお願いしてみますと…「冷やし中華はちょっと時間がかかりますが、よろしいですか?」と聞かれました。良かった!注文が通りました!そんなわけで、待つ旨を伝え、「冷やし中華(1080円)」を注文。確かにこのメニューは時間がかかります。後から来たお客さんの“らーめん”が次々に提供されますが、私の冷やし中華はいつまで経っても出てきません。これはキツイ!いくらなんでも時間がかかりすぎではないか?と思い始めていた頃、ようやく私の冷やし中華が出てきました。こいつは凄い量ですね!なにしろまず具が凄い!トマト推定丸一個分、チャーシュー細切り、メンマ、胡瓜細切り、錦糸卵…よりも厚めに刻まれた卵、これらが大量に乗っけられた器は、見事な山を形成しております。これはいきなり麺をほじくり出すと絶対に具がこぼれ落ちるので、先にチャーシューや胡瓜、トマトなどを食べ始めます。タレは自家製だとのことですが、かなり酸味が効いて、私が食べ慣れた冷やし中華そのもの。ですがこの店の特徴である煮干と鰹の出汁がしっかりと感じられるところは嬉しいですね。そして麺ですが、恐らく通常らーめんに使っているものと同じでしょう。これまた量が多い^^;恐らく「らーめん ふつう」(麺量210g)と同じ麺量だと思います。相当な食べ応え!麺をタレに絡めて食べると、先ほどの出汁がよりくっきりと感じられます。このタレは甘さも適度に抑えられているところが良いですね。しかし冷やし中華は、誰が考えたのか、和からしが実に相性が良いですね^^完食したら本当に腹一杯です!念願の冷やし中華、堪能いたしました。しかし、こうして食べてみると、やっぱりこの店は“らーめん”が美味しいのですね。冷やし中華はやっぱり全くの別物になっていました。でもこれは暑い季節の風物詩ですね。また来年食べたくなるような気がします^^
前回はお目当ての「冷やし中華」を食べることができませんでした。尋常ない暑さが続いていたこの日、ちょうどお昼時に訪問。
さて今回も目的は前回と同じ。はたして接客係の女性に冷やし中華をお願いしてみますと…「冷やし中華はちょっと時間がかかりますが、よろしいですか?」と聞かれました。良かった!注文が通りました!そんなわけで、待つ旨を伝え、「冷やし中華(1080円)」を注文。確かにこのメニューは時間がかかります。後から来たお客さんの“らーめん”が次々に提供されますが、私の冷やし中華はいつまで経っても出てきません。これはキツイ!いくらなんでも時間がかかりすぎではないか?と思い始めていた頃、ようやく私の冷やし中華が出てきました。
こいつは凄い量ですね!なにしろまず具が凄い!トマト推定丸一個分、チャーシュー細切り、メンマ、胡瓜細切り、錦糸卵…よりも厚めに刻まれた卵、これらが大量に乗っけられた器は、見事な山を形成しております。これはいきなり麺をほじくり出すと絶対に具がこぼれ落ちるので、先にチャーシューや胡瓜、トマトなどを食べ始めます。
タレは自家製だとのことですが、かなり酸味が効いて、私が食べ慣れた冷やし中華そのもの。ですがこの店の特徴である煮干と鰹の出汁がしっかりと感じられるところは嬉しいですね。
そして麺ですが、恐らく通常らーめんに使っているものと同じでしょう。これまた量が多い^^;
恐らく「らーめん ふつう」(麺量210g)と同じ麺量だと思います。相当な食べ応え!麺をタレに絡めて食べると、先ほどの出汁がよりくっきりと感じられます。このタレは甘さも適度に抑えられているところが良いですね。しかし冷やし中華は、誰が考えたのか、和からしが実に相性が良いですね^^
完食したら本当に腹一杯です!念願の冷やし中華、堪能いたしました。
しかし、こうして食べてみると、やっぱりこの店は“らーめん”が美味しいのですね。冷やし中華はやっぱり全くの別物になっていました。
でもこれは暑い季節の風物詩ですね。また来年食べたくなるような気がします^^