レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
先月下旬、仕事前に上野でお昼として伺いました。 12時45分の到着で先客5名、後客は数え切れないほど。 流石に日曜のアメ横、入りは上々ですね。 店内は割烹料理や寿司屋のような木造で落ち着いた雰囲気。 奥に長くカウンターが続いていますが、席の間隔はちと狭いかな…。 店員さんは厨房に料理人風の中年の方二人、接客... 続きを見る
初訪問。 上野での買い物帰りに早めの昼食を取りに訪問です。 11時30分を過ぎた店内には先客2名、券売機で表題の食券を購入し出来上がりを待ちます。 想像以上に出来上がりまでは早く配膳された丼から早速スープを頂くと塩ダレと出汁が良くあい飲み易い仕上がりになっています。 麺は硬めでお願いしたので食感も啜り心地もよく美味しく食べ進めら... 続きを見る
昨夜の20時前ですが、上野のしお雪に2度目の訪問でした。 頼んだのは、味噌そば680円。 麺は、まずまずの麺、量は普通。 スープは、やや濃厚な味噌味。まずまず。 具は、チャーシュー1枚、炒めたもやしに挽肉少々、メンマ、ワカメ、刻みネギ。 塩がウリのお店ですが、味噌もまずまずでした。
2/19 PM11:40 店内先客3組8人 近くで軽く飲んだ後にコチラで中休み。 券売機で食券を購入し、高台に食券を乗せると「硬めも出来ますが?」との事なのでお願いした。 殆どのがほろ酔い状態やったが、厨房内はダレる様子もなく、店主が手際良くラーメンを作っていた。 5分... 続きを見る
昨夜の20時頃ですが、御徒町の函館ラーメンしお雪に初訪問でした。函館の塩味がウリのようです。 頼んだのは、塩そば600円、安いですねぇ。 麺は、博多風の細い麺、柔らかめ固め普通と選べるようですが、普通にしました。お味は普通でしょうか。 スープは、コクと旨みを感じる塩味。これは満足。 具は、普通の味のチャーシュー1枚、メン... 続きを見る
中華蕎麦 とみ田で至福の一杯をいただき、2009年〆の一杯としたはずだったのですが・・・ 夜、中学生時代からの仲間達と楽しいひと時を過ごした後の帰り道、期せずして仲間の一人から「ラーメン食って帰ろうぜ!!」の一言が・・・決してけしかけた訳ではありません(笑) アッサリ系を食したいというリクエストを受け選んだのはこちら函館らーめん しお雪です。 友人... 続きを見る
諸兄のレビューからこちらでは「浅蜊」をいただかなければいけなかったんだなぁと反省し再訪してみることにいたしました。前回お邪魔したときには飲み後と思われるお父様がたで賑わっていたのですが、この日は前回とほぼ同時刻にお邪魔したのですが、先客はなし・・・フロア担当の店員さんがドアの開け閉めをしてくれる歓迎振りでした(笑) 標記食券を購入し、水の置かれたカウンター席に腰を下ろ... 続きを見る
平日の20時20分頃訪問。先客は5人。店内に入り、右手にある券売機で食券を買います。カウンターに着席し、カウンター越しに食券を渡します。麺の硬さの好みを聞かれたので、普通でお願いしました。 店内は、開店してすぐになくなってしまった「大地よ人よ水よ」から、全くと言っていいほど変わっていません。清潔感があってきれいにまとまっています。店員さんは厨房に男性2人、接客担当の女性が1人。麺の硬さを向こうから聞いてきてくれることも含め、接客は丁寧であるとの印象を受けました。麺の湯切りのときに、ちょっと気合... 続きを見る
また来てしまった。今日は、ねぎ塩をオーダーです。しかし、いつもお客さんが少ない。いつまで、食べることができるか...さて、早速出てきたねぎ塩そばをいただきます。券売機には油って書いてあったので、ねぎに絡めてあるのでしょうが、油は感じなかった。普通の塩そばにねぎが載ってるって感じ。またしても、サッポ〇一番塩ラーメンの味を思い出した。熱いところをフーフーしながらいただきました。
久々に上野・御徒町をブラブラ、今まで気が付かなかったこの店に初訪です。函館ラーメンを謳うからには、塩には自身あるのだろうということで、塩をチョイス。初めてのお店なので、あくまでもデフォのメニューで様子をみてみます。麺の硬さもえらべますが、普通を選択です。出てきたラーメンはやや小さめのちゃあしゅうとほうれんそう、なるとといったさっぱり系にぴったりの具がのってます。スープはバター風味で表面を薄く油が覆っており、これのお影で最後までスープは熱々でした。全体的にはうまくまとまった一杯でした。次は味噌にチャレンジか???
東京都台東区上野4-3-10
12時45分の到着で先客5名、後客は数え切れないほど。
流石に日曜のアメ横、入りは上々ですね。
店内は割烹料理や寿司屋のような木造で落ち着いた雰囲気。
奥に長くカウンターが続いていますが、席の間隔はちと狭いかな…。
店員さんは厨房に料理人風の中年の方二人、接客... 続きを見る