なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 
店名 麺処 にそう
住所 〒146-0094 東京都大田区東矢口3-1-11
電話番号 非公開
営業時間 11:00~15:30
定休日 日曜日・他、臨時休業あり
※しばらくの間、夜営業は致しません。
ご了承お願い致します。
席数 カウンター6席
喫煙 禁煙
最寄り駅
東急池上線『蓮沼駅』(17m)
マップで周辺を見る
駐車場 駐車場なし
近隣にコインPあり
ベビーカー ベビーカーでの入店不可
開店日 2016年7月20日
メニュー メニューの写真を見る

煮干し醤油750円
濃縮煮干し醤油750円
冷やし塩ラーメン750円
煮干し醤油(中) 濃縮煮干し醤油(中) 各780円
辛み(小... 続きを見る

煮干し醤油750円
濃縮煮干し醤油750円
冷やし塩ラーメン750円
煮干し醤油(中) 濃縮煮干し醤油(中) 各780円
辛み(小)20円
辛み(中)50円
辛み(大)80円
麺大盛 味玉 メンマ 白ごはん 各100円
チャーシュー なめ茸ごはん 各200円
きまぐれ杏仁豆腐250円
元に戻す

外部リンク
初レビュアー取材馬鹿”九龍”トリセツ論者(2016年7月20日)

店主は銀座の店や「花道」で修業経験のある方。鶏白湯に煮干しを効かせたスープ。麺は三河屋製麺の平打ち中太麺。

店鋪情報は正式のものではありませんので、間違っている場合もございます。ご了承の上ご利用下さい。
88.760ポイント
レビュー件数 43
レビューユーザー数 34
平均点 86.256
総合順位 748位
スキ 6
30
100
このお店の今日の一杯(2016年8月3日)

蓮沼駅と言えばラーメン好きには古くは「インディアン」、最近だと「ほしの」(移転)。お好...

このお店の情報をブログに貼る

このHTMLタグをブログに貼ると、お店の情報を掲載できます。

印刷用画面を表示

麺処 にそうのレビューピックアップ

「煮干し醤油(中)780円+チャーシュー200円」@麺処 にそうの写真4月15日(土)

散歩がてらにフラフラとこのエリアへ。
入るつもりはなかったけど、店を覗くと券売機のところに「本日で煮干し醤油終了」という告知がしてあったのでなぜか条件反射的に店内へ。

午後1時頃でしたが、1席空いてました。
並ばずにこのクオリティのニボラーが頂けるのは嬉しい限りです。

以前、初訪問の際に「濃厚」... 続きを見る

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 2件
72

「濃縮煮干し醤油」@麺処 にそうの写真この日はスープの出来が悪いみたいでこちらのらーめん500円で販売してました。
スープ かなり酸味が強く酸っぱい。スープが酸化してるか傷んだ煮干しを使った感じがします。ただ悪い中でもスープのポテンシャルを感じさせる部分があったのでまたいつか食べに来たいと思う一杯でした。

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「濃縮煮干し醤油+チャーシュー」@麺処 にそうの写真4/13(木) 13:20頃に訪問。

1か月半ぶりくらいの再訪。
空腹だったので肉増しに。

スープは、初期以上に濃縮された印象の濃厚煮干しセメント。
とはいえ動物系少な目なので重さは感じないライトな印象。
この日は塩分少し強めのようで全部飲むには厳しいチューニング。
塩分濃度は厳しかっ... 続きを見る

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 4件

「チャーシュー煮干し(中)」@麺処 にそうの写真久しぶりに煮干しの効いた一杯!!
エグミの無い優しいスープは最高〜だすね!
チャーシューも柔らかく美味しい!!
ナイスコスパ!!
ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「濃縮煮干し醤油+辛み(小)」@麺処 にそうの写真この店には去年の12月からすでに3回フラれています。4度目の正直ということでチャリンコで出動です。ということはこの店のために50X4=200kmチャリンコで走ったこりになります。「今日こそは」です。10分前に到着し、列の4番目に接続です。どうやら今日はいけそうです。定刻に開店、表題をポチポチ、暫し待ちます。

10分程度で着丼、見るからに濃厚そうなLooksです。まずはスープを... 続きを見る

投稿 | コメント (8) | このお店へのレビュー: 1件

麺処 にそうのお店情報掲示板

夏季休暇(2016年)

八月九日(火)~十四(日)

八月七日(日)臨時営業致します

2016年8月6日 15:42
【取材事項】

【取材事項】
店主は今から7年前に味噌麺処 花道を始め
銀座の某店(店名非公開)などで修行経験あり。
(屋号に”麺処”が付くが、麺処 ほん田系列には
在籍したことがないとのこと)
味は修行先を踏襲していないがトッピングの辛みは応用。

「煮干し醤油(太麺)」は平子・かたくち・アジを
ふんだんに使用し、鶏白湯で仕上げる。
雑味を抑えて旨味に特化した万人向けの味わいだそう。

数に限りがあるニボラー推奨という「濃縮煮干し醤油(太麺)」は
煮干し特有の苦み・えぐみ等を前面に出し白湯と清湯の中間。
煮干しと動物系の割合は動物系をほぼ感じさせない9:1で、
この一杯のために使う煮干しは約110g。
(一般的には60g~70gでも多いと言われている)

数に限りがある「冷やし塩ラーメン(細麺)」は
煮干し・鰹・昆布・香味野菜で出汁を取り、昆布でとろみを付けました。

製麺は三河屋製麺によるもので太麺が並150g/中盛200g/大盛300g。
細麺は120gと140gから選べて大盛210g。

チャーシューは煮干し醤油系が豚バラで塩ラーメンは鶏をトッピング。
「辛み(別皿可)」の正体は自家製の辣油で
唐辛子・花椒・八角・豆板醤・甜麺醤など20種類もの香辛料をブレンド。
ラーメンに加えると味がガラリと一変するそうなので
少量ずつ加えるこをがお勧めだとか。
(以上はメニュー表および取材により加筆)

【注】電話番号は店主一人での営業のため電話に出ることができず、
店主の意向で非公開扱いの模様。
各サイトやブログなどで仮に何らかの手段を用いて
店の電話番号を入手したとしても
公表は差し控えてもらいたいようです。