まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
まいけるさん,どうもです。
麺や玄さんの5号店ですか。拡大してますね。
玄さんは,朝ラーができるということでたまたま行ってますが,安いし,美味しいし,資本っぽいチープさがなくてよかった。
ねぎとろライスとの組み合わせもよさそうですね。
RAMENOID | 2016年7月20日 05:48毎度です~
積極的に展開されてますね。
ラーメンはもちろんですが、トロタクは大好物なので、
必ずこのセットで追随しまっせ~!
としくん | 2016年7月20日 06:26もう5件目になるんですね。
稲荷町には2回程朝ラーしに行きました (^O^)
ホントにコスパに優れていて、しかも美味しいですよね。
稲荷町は女性店員さんは1人もいなかったなぁ
NORTH | 2016年7月20日 06:32おはようございます
味よくコスパに優れてるのは
本当に歓迎ですよね
マグロとの組み合わせも自然だったようで
その辺りもいいですね
キング | 2016年7月20日 06:52おはようございます!
写真だけだと本マグロか判断するのは
難しいですが、神舌様が美味しいとおっしゃってるなら
バチ等では無い事は確かでしょうね~
ラーメンだけなら650円か~いいなあ!
makishi | 2016年7月20日 07:19どもです。
新店、乙です。
マグロのちらしで満足度のギアが上がりますか。
ラーメンだけだと650円だし、チープさも無くて良いですね。
ピップ | 2016年7月20日 08:17こんにちわ~
ラーメン650円は良心的ですね~。
職場の近くに出店して欲しいですわ!w
たく☆ | 2016年7月20日 08:50ちは〜
行かれましたね。
らーめん単体価格、抑えめでしたね。
稲荷町の600円(醤油)と50円差は、良心的ですね。
こちらは丼とのセットが良さげですね。
おゆ | 2016年7月20日 11:25こんにちは。
さすが喜多方でならしたお店の5号店。
鮪はマストアイテム、しかと覚えました。
glucose | 2016年7月20日 11:36こんにちは~
こちら先日ととこに伺ったときに目に入り気になっていました。玄の系統なんですね。
すっきり&まったりの提供のスタルも同じようですね。
サイドは350円のようですが、さすがに100円とはいきませんね(笑)
たくあんも黄色くなく上品な奴なんですね。良かったです。どうも黄色いのは色が苦手で・・
でも質・量とも納得されているようなので、僕も機会があったら食べてみたいです。ラーメンとの相乗効果も期待できそうですしね。
でもその前に神保町には伺わなければいけなお店がたくさんあって困っています。
KJ7 | 2016年7月20日 11:42ちらしセットは旨そうですね~
麺や玄の5号店なんですか。
すっきりかまったりかって面白いですね。
他の喜多方ではそんなシステムないですよね(笑)
でも随分と得点が高いと思ったら課長感の有り無しでしたか。
KJ7さんが言うようにさすがこのサイドが100円って事は無いですねw
右京 | 2016年7月20日 12:32こんにちは
先日伺った5号店ですね。
トロタク好きなのでこれは食べたいですね。
いいお店は、どんどん増えてほしいですね。
mocopapa(S852) | 2016年7月20日 19:10


スプーナー®
この理先輩
とりき
ひぐま





開店初日にいただいてきましたから、先上げといきましょう。
新橋で先に開店した「きたかた食堂」の2号店であり、
稲荷町などにある「喜多方食堂 麺や玄」の5号店、
という位置付けになるのでしょう。
メニュー構成は新橋のお店と同様で、
らーめんと鮪の食べ合わせが強く推奨されています。
店内は近隣の「つけそば 神田勝本」に似た、長いL字カウンターの和風の作りです。
ランチ休憩に入った午後1時10分の到着で、空席1にすべり込み。
その後は常時、満席前後の着席率。
厨房に男性4名、フロアに男性1名と女子3名の、
計8名でのオペレーションになっています。
女子3名は、みなさんお綺麗な方ですよ♪
らーめんは<すっきり>か<まったり>を選ぶシステムで、前者を選択。
配膳を待っている間に感心したのは、
調理や各種のオペレーションにまったく乱れがないことです。
店舗自体は2週間前には完成していましたから、
開店に向けて準備が整えられた様子が伝わってきました。
まずは鮪から、と卓上指南に沿っていただいてみると、
うん、まったく臭みのない、しっかり味のある鮪じゃないですか。
たくあんも黄色いやつじゃなくて、上品なタイプ。
シャリは人肌程度の温度がキープされ、高品位なちらしになっています。
キハダやメバチではなく、本マグロや南マグロが使われているそうです。
らーめんのスープは、豚と鶏がメインでしょう。
ご当地らーめんなのに化調はダイレクトに感じない点が、私の好み。
トロンとした豚鶏に、醤油ダレがまろやかな雰囲気を加えていきます。
麺は、加水率40%という、平打ちのデコボコ麺。
舌触りは柔らかめなのに粉の噛み応えが残されているという、
とても繊細な作りです。
喜多方らーめんを食べている、という気分にさせてくれる麺ですよ。
豚バラ3枚は、どこぞの喜多方チェーンとは違い、脂が落とされ肉感十分。
メンマは「灯花」2店で使われているような、薄切りのシャキシャキ。
こちらの最大のテーマだろうらーめんと鮪の食べ合わせも、
まったく違和感がなくナチュラルです。
どちらか片方じゃなくて、両方食べることで満足のギアが上がる感じ。
やっぱり鮮魚は、素材の質と鮮度が命、なのでしょう。
あ、鮪の場合は、冷凍される回数とか、解凍の仕方も重要かな。
らーめんだけなら650円ですし、この値段と質と立地の良さを
実現させる裏には、もしかしたら大資本があるのかも知れません。
だとしても、こんなサービス満点の資本なら、私は大歓迎。
今日のランチは、背脂びっしりの<まったり>と
<トロたく巻き>のセットで、2日連続の訪問を試みるつもりです(笑)。
いろいろ写真をアップしましたから、
よかったらご覧になってみてください。