37℃越えのくそ暑い昼時、高田馬場駅からの坂道をエッチらオッチラ登り、3年10ヶ月ぶりの訪麺。久しぶりなので味は全然覚えていないがウリの皮付きをオーダー。サービスで大盛りか、モヤシorライスとのことで、ライスをオーダー。豚骨スープだけれど塩味が効いていて、不思議な味わい、背脂は余り感じないな。麺は中太の縮れ、モヤシと青菜がトッピング。皮付きのチャーシューはご主人の出身地奄美大島直送とのこと、皮の部分を炙っている。ホロッと崩れる柔らかさ。全体的に美味しいのだが、暑さで体がバテテいて食欲が減退、ライスを残してしまった。激戦区で10年以上営業してるこの店の魅力は愛想の良いご主人と奥さんのホスピタリティだろうかな。
タバサさんの他のレビュー
コメント
まだコメントがありません。

タバサ
翔太郎

ジン1971
hori





