まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
おはようございます。
九州の豚骨ラーメン好きですよ。こちらは少しトロンとした粘度があるんですね。
熊本と久留米の中間くらいの感じでしょうか。
私は塩分多めOKなので機会見つけて食べてきますね。
この内容で750円は良心的ですね。
mocopapa | 2016年9月19日 07:19毎度です~
熊本市内から北上するにつれ、
福岡の豚骨との折衷感が徐々に現れて来ます。
そんな類のラーメンなんだと想像します。
としくん | 2016年9月19日 08:13まいけるさん,どうもです。
ご当地再現ものでしたか。
あの方の他店を馬鹿にするような過激なツイートが浮かんでくるので。
商売上,マイナスだよなあ……と,しみじみ思います。
RAMENOID | 2016年9月19日 08:48おはようございます。
三河屋製麺のシルキー麺とは、意外なチョイスですね。
かつその相性が良好に、驚きましたよ。
薄めでの再レポも、楽しみにしています♪
おゆ | 2016年9月19日 08:59今回は渡なべプロデュースなんですね。
熊本ラーメンは桂花しか知らないので
ちょっと違和感を感じてしまいます。f^^*)
NORTH | 2016年9月19日 09:52こんにちはー
一概に熊本っていっても
また違うんですね~~
味薄めだと塩分が控えめで、より好みに
近づくのかもですね
キング | 2016年9月19日 10:21どもです。
塩分濃度の高さは好みと違ったようですが、麺が面白そうですね。
味薄目で一気に評価が上がりそうです。
ピップ | 2016年9月19日 13:17こんにちわ〜
ココ、ちょっと気になってます。
訪問の際は、味薄めコールをしてみよっと!
たく☆ | 2016年9月19日 14:31こんばんは。
点数は伸びなかったですね(^^;)
自分もあと一度は行ってみようと思ってます☆
銀あんどプー | 2016年9月19日 20:34こんにちは~
麺のチョイスが面白いですね。
塩分耐性はまいけるさんよりかなり強いと思っているので、あとは白い粉がどう影響してくるかといったところでしょうか。
熊本は好きなご当地のひとつなので、近いうち伺ってみたいと思います。
KJ7 | 2016年9月20日 08:04こんにちは。
先日はひょんなところでお会いすることができて嬉しかったです(^_^)。
豚骨って地域の移り変わりがグラデーションのように変わって行くのがよくわかります。
久留米と熊本、食べ比べてみると面白いですね。
glucose | 2016年9月20日 10:28

【お休み中】TETSU☆MAN
なまえ
なかやば
雨垂 伊砂
レインマン





今月の15日に初訪してきました。
先に投稿された銀あんどプーさんのレビューによると
開店当日には「渡なべ」の社長さんがいらしたそうなので、
今回も、現地のお店を呼んでではなく、「渡なべ」の社長が実務を
担当した“ご当地再現もの”になっているのだと思われます。
正午過ぎの到着で、店外待ちの2番手、5分で着席。
その後も常時満席前後の着席率。
熊本出張の経験が豊富な同行の友人によると、玉名というのは
熊本市街から1時間ほど離れた海沿いの街とのことなので、
ど真ん中の熊本らーめんとは違うのでしょう。
マー油ではなく、揚げたニンニクチップがトッピング。
また、卓上に辛子高菜ではなく鷹の爪が用意されている点が、
福岡のらーめんとの違いも実感させてくれます。
トロンとしたスープは豚骨がしっかり丁寧に炊かれているのですが、
私には塩分高めなのが残念無念。
最初のひと口でグッと高めの塩分を感じ、食べている間は
少し慣れてくるのですが、麺を食べ終わる頃には
またトゥー・マッチに感じられてスープを残す結果となりました。
これも銀あんどプーさんのレビューで触れられていたことですが、
麺は三河屋製麺の作とのこと。
同じ白っぽい細麺でも、低加水のバツンではなく、
三河屋製麺らしいシルキーでしなやかな麺になっています。
スープとこの麺の組み合わせは、かなりユニークかつ良好に思えました。
量は170グラムくらいに感じる多めの雰囲気で、
替え玉をしなくても十分に満足のいくヴォリュームがあります。
豚バラのチャーシュー3枚、食感の良いキクラゲ、海苔、青葱の
トッピングは、九州豚骨にしては豪華と言っていいでしょう。
ニンニクチップの香ばしさもよく合っているんですよ。
今回はあまり高い評点にはなりませんでしたが、ご当地らーめんらしい
塩分の高さを除けば、高品位な豚骨らーめんになっていると感じます。
私の場合、「渡なべ」の2号店である「神保町 可以」の
<新潟背脂煮干し>にしても、最初はデフォで食べて75点、
その後は化調抜きでお願いして85点のお気に入りメニューになりました。
この玉名のらーめんも、“味薄め”で
再チャレンジをする機会を狙いたいと思います。