コメント
こんばんは。
早くも2回目ですね。
私は貝メニューに瞠目したのですが、鶏塩は稲葉系となるのですか。
それでもセンスを考えると鶏塩でもかなり美味いのでしょうね。
mona2 | 2018年4月10日 20:53こんにちは。
快感もとい、貝感をしっかりと感じるタイプですね。
このクリア系のスープの場合は、味玉も
あまりレアすぎない方がいいですね。
ももも | 2018年4月10日 21:02こんばんは
もう二回目ですね!
こちらの貝は相当凄いようで
そちら方面に予定があるなら寄ってみたいですね
でもこの鶏塩も美味しそうだな〜
キング | 2018年4月10日 21:08ナイスな連食でしたね~!
もちろん、自分も気になっているんですが今だ行けてませんw
大先輩捕まえてなんですがオジサン会には敵いませんw(笑)
バスの運転手 | 2018年4月10日 22:07確かに美味しそうで惹かれますが、間違いなく貝に行きそうです。
去年秋に一人で食べて「うわっ!」とか声出ちゃいました!
日曜、開けて欲しいです〜〜
角海屋 | 2018年4月10日 22:10素直に貝塩にすれば良かったと
後悔しています😢
NORTH | 2018年4月10日 22:45としさん,どうもです。
やはり貝塩なんですね。
これをいただいたので,再訪せねば。
RAMENOID | 2018年4月11日 04:35おはようございます。
オーソドックスな鶏清湯は良いですね。
なんだか加須という地名に懐かしさを感じてしまいました。
イケちゃん | 2018年4月11日 08:21こんにちは。
標題も美味しいものの、
よりオリジナリティのある貝塩が、
イチオシですか。
先日楽しんだ麺助@大阪の貝清湯と、
比べてみたいです。
おゆ | 2018年4月11日 08:34こんにちは。
稲葉さんだと鶏白湯のイメージが強いのですが、こちらは塩清湯なのですね。
貝好きなので貝塩はとても気になります。
glucose | 2018年4月11日 08:53いま、風邪気味なのでこんな優しい色合いのラーメンが食べたいです。
さて次は節目ですね。
どこかなあ?
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2018年4月11日 09:07おはようございます。
その節はありがとございました。
鶏も美味しそうてましたがら貝塩は、
堪りませんでした。
また、宜しくお願いします。
mocopapa | 2018年4月11日 09:33こんにちは。
ココ行ってみたいんですよね~。シンプルにハイレベルな塩といった感じで、連食でも美味しく頂けそうですね^^
poti | 2018年4月11日 11:38どもです。
全くとしくんさんのレポの通りです!
出身店とのくだりや方南町の件
完璧に同意見っすw
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年4月11日 12:41こんにちは~
ここは狙っているのですがなかなかチャンスがありません(^^;)
表題も良さそうですが、絶品との貝塩を食べてみたいです♪
銀あんどプー | 2018年4月11日 13:05こんにちは。
稲葉はウルトラソウルでしたのでしたの、此方も行ってみたいですね〜
貝塩がオススメですね〜
覚えておきます。
kamepi- | 2018年4月11日 15:32
としくん
指定暴食団
きゆう


ゆう。





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 味玉鶏塩拉麺
[価格] 850円(味玉100円含む)
[スープ] 鶏/清湯
[味] 塩
[麺] 平打ち中太麺(150g位)
[トッピング] チャーシュー、鶏チャーシュー、穂先メンマ、味玉、カイワレ、刻み葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12367217376.html
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「麺屋 照の坊」からの連食です。
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https://ramendb.supleks.jp/review/1136613.html
館林から加須に移動。
正午になろうかという時間帯で、駐車場が心配だったが2台分空いていた。
今回は未食の鶏塩を味玉付きでチョイス。
食券購入中に空席が出来たが、店内に我々3名がまとまって座れるスペースは無く、分かれて座る。
ほどなく、空いたテーブル席に「移られますか?」と優しくお声がけいただいた。
入店から15分ほど経ってご対麺。
[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12367217376-14167677355.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12367217376-14167677370.html
■ スープ
鶏満開の力強くふくよかな旨味を、塩ダレに仕込んだ羅臼昆布が支え、鶏油のコクが後押し。
出汁感に勝ちも負けもしないジャストな塩梅。
奇をてらわず、丁寧に作り込まれたオーソドックスな鶏清湯で、これは自分の好みに近い。
まあ、もっと分厚い鶏を味わえるところも有るには有るが。。。
出身元「麺堂 稲葉」で食べた鶏清湯と良く似ており、確かその時は「らーめん塩」というさり気無いネーミングに意表を突かれたのを思い出す。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12367217376-14167677383.html
■ 麺
磯屋商店製の全粒粉入り平打ち中太ストレート。
これも出身元を想起させる麺だ。
滑らかしなやかな中に適度のコシがあり、小麦風味が鶏スープと良く合う。
そう言えば、今日の連食コースは両店共に磯屋の麺ということになる。
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12367217376-14167677397.html
■ トッピング
チャーシュー、鶏チャーシュー、穂先メンマ、味玉、カイワレ、刻み葱。
チャーシューは肉厚のバラ煮豚。
赤身主体のホロヤワ食感も、肉の旨味が滲むような薄味仕上げも気に入った。
鶏ムネ肉のレアチャーも、ふっくらしっとりで美味しい。
穂先メンマはコリッとした根元部分の食感がストライク。
味玉は割った途端に黄身が流れ落ちる早熟タイプ。
最後まで卵黄がレンゲにこびりついて、やや扱いに困ったが、その味わいは好みだった。
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12367217376-14167677404.html
[豚・鶏のチャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12367217376-14167677409.html
[味玉]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12367217376-14167677425.html
■ 感想など
半年ぶりの再訪だったが、鶏塩・貝塩二枚看板での営業スタイルは変わらない。
いただいた鶏塩は出身店リスペクトな一品で、スープ、麺、チャーシューあたりはほぼ同じ印象。
これが美味しく無いわけがない。
しかし、この店の真価を問うなら、やはりオリジナルの貝塩だろう。
麺友さんに味見させていただいたそのスープは、先日食べた方南町の新店を遥かに凌ぐ貝感だった。
次回、タイミングが合えば、限定メニュー等も味わってみたいものだ。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:連食の影響
・減点ポイント: