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コメント
どもです。
つくばか土浦かと思いきや池袋ではないですか(笑)
ハードル高いのに、さすがで御座います!
一応、BMしました(//∇//)
ハイハードルですが(*^^*)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年5月8日 08:04油そば喰いたいっすねぇ~、久々に!
junjun | 2018年5月8日 08:55こんにちは。
池袋にこんなお店があったんですね。ハードル高っ。
まぜそばには生卵は必需品ですよ。相当前になりますが、生卵愛好会と名乗りまぜそばには生卵!
とレビュで強調していたことがありました(会員は2名だけ・・(笑))
私も気になるお店なので、機会があれば突撃してみます。
mona2 | 2018年5月8日 09:43こんにちは(*^^*)
東京に出ていながら、全然知りませんもん。
親衛隊ネットワークは偉大です。
いや、ラーメンに対する情熱の違いですかね(笑)
遅ればせながら。。。
としくん | 2018年5月8日 10:28こんにちは
ポルーチーニはほぼエリンギですよね。
味も香りもあ見た目も。
そこ割りに値段が違い過ぎますよね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年5月8日 10:54こんにちは。
ブロッコリースプラウトなる食材、初めて知りました。
それにしても追い飯しませんね。
連食予定なのでしょうが。
glucose | 2018年5月8日 13:07こんにちは〜
ここは営業時間が厳しくて行けてません😂
そして、今後もしばらく行けなそうです💦(苦笑)
銀あんどプー | 2018年5月8日 13:22こんにちは。
GWでも開店だったのが幸いでしたね。
それを虎視眈々と...さすがです!
おゆ | 2018年5月8日 16:36こんばんは。
水、木の昼のみとはハードルが高いですね!せっかくならGW中にこういうハードル高いお店を狙えばよかったとプチ後悔してます(>_<)
poti | 2018年5月8日 17:44こんばんわ~
茨城や千葉だとなかなか機会がありませんが池袋なら電車で一本なので行けそうです!
画像を見てもレビュを読んでも美味しそう♪
自分ならもちろんアルコール付きでw(笑)
バスの運転手 | 2018年5月8日 18:27こんばんは。
ご無沙汰してます。
GWも忙しく活動されていたようですね。
やっぱり卵は偉大ですよねー。
こんばんは。
自分もトリュフは分かってきたような気がしますがボルチーはまだまだですね。
これからも研鑽を積まなくては。
kamepi- | 2018年5月8日 20:55どうも〜
平日の真ん中で頂けるチャンスというのは結構貴重ですよね。
ボルチーニの旨味で食べさせるまぜそばはそそられます。
価格は高めですが、このクオリティなら納得かも?
ペンギン軍曹 | 2018年5月8日 21:04こんにちは。
狙っていたお店に突撃できて良かったですね。
この系、RAMEさん好きそうですよね。
追い飯も少量から選べるのがいいですね。
ももも | 2018年5月8日 21:44ポルチーニのオイルに卵黄ですか、、
嘸かし日本酒にも合うのかと、、、
違った!
大変美味しそうな汁なしですね(笑)
角海屋 | 2018年5月8日 22:03ポルーチーニってキノコなんですね。恥ずかしながら知りませんでした...
ラーメンぽくない洋風の一杯ですかネ?
まなけん | 2018年5月8日 23:11こんばんはぁ~
ここもBMしてましたが忘れていました。
ハードル高いですもんね。半ば諦めです。
中々美味しそうですね。
ポルチーニは生と乾燥戻しだとかなり違いますよ。
mocopapa | 2018年5月9日 22:23
RAMENOID
tak2626
ヤマタカ
カズオ
hori
タバサ





夜日本酒を出すお店が,水曜日,木曜日の昼限定で,ポルチーノオイルのまぜそばを出していることを知り,BMして何とか行けないものかとずっとチャンスをうかがっていた。
この日,GWにも関わらず,店を開くという情報を得て急襲決定。
もっと混むかと思ったが,シャッターズは2~3人。
定刻よりちょっとだけ早く開店。
後会計式,メニューを眺めると,基本の標記メニューの他に,「辣醤まぜそば」,そして,標記メニューの具増しである「特製」の2種3品。
限定を出すこともあるようだが,この日はないようだった。
フレンドリーで感じのいい接客のお姉さんに,基本メニュー+卵黄をオーダー。
中盛まで無料で増せるということなので,遠慮なくお願いする。
800円+50円,計850円である。
しばらくして提供されたのは,オレンジ色のしっかりとした卵黄が印象的な汁なし。
麺は中加水の太ストレート。
「六感堂」さんの幟が立ってたので,そちらの麺をご使用かな?
もちっとした食感で茹で具合もジャスト。
まぜそばによく合う美味しい麺だ。
タレは予め麺に絡められてなく,底に沈んでいる。
かなり濃厚な味わいの醤油ダレで,麺が浸かっていた部分の旨味が濃い。
ポルチーニオイル……茸ヲタなのに恥ずかしいことだが,ポルチーニの香りと言うのがはっきり認識できない私。
トリュフに比べると,はっきりした特徴のない香りなのだろうと想像。
しかし,タレとともに絡まってくる油は濃厚で美味いので,醤油ダレに奥深さを与えているのがそれかな。
混ぜる前に具をチェック。
具は,万能ねぎ,紫玉ねぎ,ブロッコリースプラウト,2種のチャーシュー,卵黄。
繊細なブロッコリースプライトが一つの特徴。
これはなかなか面白い。
チャーシューは鶏ムネの低温調理と豚肩ロース。
鶏ムネはレアでジューシー。
調味も抜群で,細切りなので,混ぜ込んでいただける。
ブロック状の豚肩ロースもメチャ美味い。
こちらは混ぜ込むというタイプではないので,かじりながら食べ進める。
卵黄が実に濃厚。
有料増しだが,これを付けてなかったら満足感は半減しただろう。
ポルチーニオイルと合わさった濃いめの醤油ダレと卵黄のコラボは素晴らしい。
並の麺量は200g,中盛は250g。
これで十分な量だが,+100円で大盛300g,+200円で特盛400gまで増せ,「レンゲ追い飯 60円」,「追い飯 100円」も設定されている。
濃厚な卵黄が絡む,濃厚な醤油が立ったポルチーニ香る(?)油そば。
「Ginza Noodles むぎとオリーブ」でいただいたことのある「濃厚卵のまぜSOBA」や,「KaneKitchen Noodles」でいただいた,限定の「地鶏脂の和え麺」にも通ずる好みのタイプ。
卵は偉大だと,改めて思った。
何よりも,ハードル高い店でいただくことができたのが嬉しかった。