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コメント
どもです。
牛骨なんですね!
美味しいと思えるときと、そうでないときが
あるんですよね^^;
わたし、北千住のお店でさえ未訪問なんです(^_^;
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年7月23日 07:38おはようございます☆
器を見た時は冷やしかと思っちゃいました。
牛骨はここ数年食べてません。
場所柄なかなか訪問出来ませんが、店名と麺顔に興味があるので行ってみたいですね。
ちなみにシェリーさん知ってる世代です(笑)
ノブ(卒業) | 2018年7月23日 09:07こんにちは
私も冷やしかと思っちゃいました。
可愛らしい店名ですね。奥様の発案でしょうか。
牛骨は甘いんですが、上手に甘みを抑えているんですね。
mocopapa | 2018年7月23日 10:03おはようございます
真空の器ですか。
コップ位は知ってましたが。
この器は流行ってきますかね。
辺鄙な場所でお店が流行るのはかなり運も必要。
頑張って欲しいですね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年7月23日 10:11こんにちは〜
牛骨は苦手なのですが、
甘さ控えめなら食べてみたいです👌
この辺りは全然行けてないので、
いずれまとめて回りたいですね😊☺️
銀あんどプー | 2018年7月23日 12:35牛の出汁でステンの器、、
韓国料理に通じているのでしょうかね。
金属の器は口をつけた時の冷たい感じがあまり好きでないですが、ラーメンは美味しそう!
角海屋 | 2018年7月23日 12:51こんにちは。
ステンレスのお皿で牛骨とは面白いですね!行ってみたいですが、すごく行きにくそうな場所にあるので、なかなか機会はなさそうです(>_<)
poti | 2018年7月23日 15:24こんにちは。
こんな所にこんなユニークなお店が…。
初レビューはあのお方だったんですね。
牛骨が個性を作り好みを分ける様ですね。
おゆ | 2018年7月23日 16:23どうも、初レポのものです。
修行不足ゆえに、あの味わいは牛コツ由来だったのだと後になって知りました。
「牛コツ使ってます」アピールしてもらえれば、構えて食べたのでそこまでショックじゃなかったんでしょうが…
関内の勝治さん出身でしたか!ちなみのそちらも合いませんでした…
さぴお | 2018年7月23日 16:39こんばんは(*^^*)
全くのノーマーク😅
自分の胃袋では、故郷ツアーは
数回やらないとなりませぬ。
此方もBMしますw
としくん | 2018年7月23日 20:45RAMENOIDさん、
「麺や 勝治」さん出身だったんですか...勝治はやたら塩分濃度が高く、好みではありませんでした。ここはどうでしたか?BM中ですが、往復80kmぐらいになるのでチャリにしては距離があるため躊躇しています。アドバイスお願いします。
まなけん | 2018年7月23日 22:09こんばんは。
これは冷やしかと思ったら温かいやつなんですね~
仙台も暑くて昨日は36度を超えましたよ。
今日は涼しくて助かってます。(現在22℃)
kamepi- | 2018年7月23日 22:23 こんばんわ~
>ハーフタレント元祖的存在シェリーさん主演。
もちろん知ってますよ~w(笑)
確かにコレならお茶漬けセットが良いかも~~~♪
バスの運転手 | 2018年7月23日 22:35こんにちは。
おずの魔法使い?って、知りませんでした。
牛のお店も結構ありそうで、でも少ないですよね。
とりま、つくばの夜のお店に行ってみます。
ももも | 2018年7月23日 22:38こんばんは!
寒川とは、シブいとこへ行かれましたねェ〜
接客やお店の雰囲気がよければ、今後口コミで高評判が拡がるのでは??
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2018年7月23日 23:35こんばんは.
私も観てましたよ.ブリキのきこりは先日亡くなった常田富士男さんでしたね.
Paul | 2018年7月24日 08:53牛骨って手腕が問われますよね。臭みがなく旨味が出ていて美味しそうですね。丼もボウルなんですね。面白いです。
ЯAGE®︎ | 2018年7月24日 13:32こんにちは。
このステンレス容器で牛香る塩とはまさしく焼肉屋さんで出てきそうな一杯ですね。
オズの魔法使い・・・自分は関心ない少年時代でした。
glucose | 2018年7月24日 15:21
RAMENOID
かっくんmymycoffee
なまえ
はれれるや
ごんた
Avalon





冷やし→塩とんこつといただいた後は,電車を乗り継ぎこちらへ。
今年4月開店の店だが,メルヘンチックな店名にイラスト……幼少期にテレビドラマで見た「オズの魔法使い」が大好きだったので,メチャ惹かれてた。
(ハーフタレント元祖的存在シェリーさん主演。お若い方は知らないね。)
寒川駅から歩いて7~8分。
寒川町……いや,この日は暑過ぎでしょ(汗)
店は郊外の一軒屋。
オレンジ色のタペストリーに掛かれたイラストが実にかわいい。
お若い店主ご夫婦と思われる2人体制。
奥様?の優しい接客が印象的である。
券売機を眺めると,基本メニューは,「赤そば」,「生姜醤油そば」,「塩そば」の3種。
辛い系だと思われる筆頭メニューはもちろんスルー。
ワンタン載せも考えたが,この後もあるのでノーマルの塩をプッシュした。
700円である。
しばらくして提供されたのは,店名に因んだと思われるステンレスの器に盛られた,白胡麻とカイワレが印象的な一杯。
この器,中空構造らしく,持っても熱くない。
麺は黄色っぽい細ストレート。
ちょっと好みから外れるが,不思議とこのスープには合う気がする。
そのスープだが,初動のちょっと重めの香りは,上に載った細かなフライドオニオンからの影響もあるのかもしれないが,おそらく牛由来だろう。
ステンレス容器に盛るのは,厚木の山奥にある名店「ZUND-BAR」さんっぽいが,こちらは関内の「麺や 勝治」さん出身とのこと。
あちらはには行っているが,牛骨と鶏のスープだからね。
フライドオニオンの香りも合わさって,淡麗系ながら,けっこう濃厚な感じ。
白ゴマがたっぷり振られた牛香る塩スープは,焼肉屋メニューっぽいと感じるかもしれない。
牛骨独特の甘ったるさはかなり抑えられ,万人が美味しいというレベルになっていると思う。
私は好きだが,初レポの麺友さんは苦手だったようだ。
具は,穂先メンマ,フライドオニオン,カイワレ,チャーシュー,薄切りの牛肉。
穂先メンマの水煮はちょっと香りが気になる。
ねぎは載ってないんだね。
カイワレはビジュアルに貢献。
薄切りのレアっぽい色をしたチャーシューは,はらはらと崩れる。
チリチリに縮れた薄切り肉は牛丼に載っているような牛肉。
うん,これも独特で悪くない。
麺量は140gほどかな。
たりない方は,+100円で大盛にできるが,伸びやすそうな細麺なので,+200円のお茶漬けセットにする方がいいかもしれない。
かなり独特な牛香る塩清湯。
このちょっと辺鄙な場所で,客が付くだろうか。
とても感じのいい接客,メルヘンチックな店名,清潔な店舗。
面白い店なので頑張ってほしい。